スポーツサークルで知り合った40代の人妻と初体験

18歳の時、当時地元のスポーツサークルで知り合った恵理子さんと初体験をしました。
恵理子さんは、ショートヘアで目鼻立ちの整った美人で、少し厚めの唇がセクシーな印象です。
40過ぎで、結婚していて娘さんがいるとのことでした。

恵理子さんから話しかけられるようになり、一緒にバトミントンのダブルスを組んだりするようになって親しくなりました。
恵理子さんは地元の県大会で優勝したこともあると聞いてびっくり。
彼女からレッスンも受け、連絡も取り合うようになりました。

夏休みくらいだったと思います。
彼女に「良かったらドライブしない?」と誘われて迎えに来てもらいました。
娘さんと一緒に来ると思いきや恵理子さん1人。
初めて見るスカート姿にドキドキとしながら海沿いを走りました。
途中で寄り道をしながらレストランに行き、恵理子さんにご馳走してもらいました。

「こんなおばさんとデートしてくれてありがとう」と言われ、「恵理子さんなら綺麗だし、いつでも喜んで!」と話すと嬉しそうにしてくれました。

店を出て、海岸沿いを走りながら、「隆介くんは年上って好き?」とか聞かれたりしました。
少し狭い路地を曲がると、そこはラブホの看板が建ち並ぶ密集地帯。
びっくりしていると恵理子さんに、「汗をかいたからシャワー浴びようか?」と言われました。
車を停めてすぐ横の部屋に入ると洋風で大きいベッドがありました。
初めて見るラブホの部屋にびっくりさせられました。

恵理子さんは浴槽にお湯を張りに行きました。
ベッドに座ってテレビを点けたらいきなりアダルトチャンネル。
慌ててチャンネルを変えたら、「いいじゃん、見ようよ」と恵理子さんが来て、そのまま2人で見ました。

「凄いね」と恵理子さん。

こっちはドキドキです。
そんな俺に恵理子さんが笑いながら、「隆介くん、せっかくだからシャワー浴びなよ」と言われ、シャワーを浴びてから浴槽に浸かると・・・。

ガチャ。

なんと全裸の恵理子さんが入ってきました。

「一緒に入ろう」

そう言われ、焦って上がろうとしましたが、「逃げないで」と言われて恵理子さんと向き合うようにお湯に浸かりました。
細身なのにオッパイも結構あります。
そんなのを見たら、18歳で童貞の下半身はもう!

「女の人の裸を見るの初めて?」

聞かれて頷くと、「そっか~。大した身体じゃないけどね」と恵理子さん。

「エッチもしたことないの?」と聞かれて頷くと、「カッコイイのにね」と恵理子さんが言ってくれました。

「それに凄く立派なオチンチンなのに」

恵理子さんがいきなり触ってきました。

「硬いし、長いね・・・」

恵理子さんは根元から先端を擦るように触ってきました。

「恥ずかしいです」

「あたしも恥ずかしいよ」

「可愛い」とキスをされました。

「あたしが初めてでもいいかな?」

俺が頷くと、「じゃ・・・上がろ」と、2人でベッドに。
恥ずかしながら緊張しまくりでガチガチでした。



「大好き、隆介くん」

キスをされて、恵理子さんがベッドに仰向けに寝て、俺はAVの見よう見真似で愛撫をしました。
柔らかな肌でオッパイも凄く柔らかくて、夢中で乳首にしゃぶりついたら、「緊張してるね?」と恵理子さんが起き上がり、反対に今度は俺が寝かされて身体を舐め回され、咥えてくれました。
初めてのフェラは物凄い気持ちよさでした。

「来て」

恵理子さんが脚を開いて迎え入れてくれました。
でも、なかなか場所がわからずにいると、「ここ・・・」と手を添えてヌルッとした場所に当てられました。
でも、押し込んでも、なかなか入りません。

「焦らないの」

そう言って優しく恵理子さんが俺の腰を両手で掴み、ぐっと引き寄せられた瞬間、ヌルッと滑り込みました。

「アン!」

恵理子さんが声をあげました。
中はヌメヌメで、なんとも言えない気持ちいい感触。

「動いてみて」

恵理子さんが押したり引いたりするリズムに合わせて動かすと恵理子さんが声をあげます。
腰を突き動かすと、「アン!凄くいいよ!」と恵理子さんが声を張り上げ、俺も恵理子さんとセックスしていることに興奮しまくりました。

「上手・・・隆介くん」

恵理子さんは褒めてくれました。
俺が調子づいて激しくすると、「そう!それいいわ!」と恵理子さんが喜んでくれました。
でも、なにぶん初めてでしたから、もう限界でした。

「出ちゃう!ヤバい」

「いいからそのまま動いて!」

恵理子さんに言われて、俺は勢いを止めずに激しく動きました。

「出して!」

恵理子さんにそう言われ、俺は初めてのセックスで中出しを経験しました。
ドクドクと恵理子さんに放ちながら初めての快感を味わいました。

「気持ち良かった?」

「凄く気持ち良かったです!」

「あたしも・・・硬くて気持ち良かったよ」

そう言ってキスをしてくれました。
一度セックスの快楽を知ってしまうとすぐにまたしたくなり、それから立て続けに3回、恵理子さんにさせてもらいました。

帰りに恵理子さんから、「周りの人や友達や親には話しちゃダメよ」と釘を刺され、「それが約束できるなら、またしてあげる」と言われました。
以来、恵理子さんとセックスを繰り返し、色々なことを教わりました。
ホテルでしたり、恵理子さんの車でしたり。

しかし、その生活も長くは続きませんでした。
恵理子さんと初めてセックスしてから半年ちょっとくらいで連絡が途絶え、同好会にも姿を見せなくなりました。
知り合いに聞くと、「旦那さん、学校の先生だから転勤になって引っ越したんだよ」と教えられ、ショックを受けました。
なんだか捨てられたような気分でしたが、恵理子さんなりの理由があったのだろうと思います。

ともあれ、おかげでセックスに自信が持てるようになりました。
その後、年下の彼女もできましたが、恵理子さんの印象が強すぎて年上の女性とのセックスが好きになってしまい、40歳の人妻さんと関係したり、変な癖がついてしまいました。