キャンプ場から帰宅するまでノーブラという命令

何年か前の夏に友人カップル6名とバーベキューに行った時の話。
丹沢にある大きなキャンプ場は夏休みシーズンともあり、家族連れなどで大変な賑わいでした。

自分の彼女は体が細い割りに胸が大きい、いわゆるやらしい体つきをした自慢の彼女です。
準備をしている時もタンクトップから覗く胸の谷間は絶景で注目の的です。
仲のよい友人達なので多少見えていても特に気にすることはありません。

外で食べるお肉はとても美味しく、お酒もかなり進みます。
飲み会のような状況になり、王様ゲーム的な方向へ発展していきました。
傾向から初期はライトな命令ですが、徐々に下ネタ要素が入ってくるのが定番です。
キャンプ客がいる開放的な場所なのでヘビーな内容はNGですが、パンツデジカメ撮影や、野郎同士で接吻などの命令も下ってきました。

そんな命令の中でよりによって自分の彼女に「帰宅までノーブラ」という命令が下りました。

かなりきわどい命令を友人の彼女等が実行してきたので、ここで拒否は状況的に空気を悪くします。
しかし内容的に彼女は絶対拒否だろうと思いきや、俺のとこに来て「どうする?いいの?」という彼女の意外な相談。
お酒の力って凄いと思いました。
同時に俺のエッチ心に火がつきます。

俺「生乳見せるわけじゃないから平気じゃない?たぶんわからないよ」

わからない訳ありません。
今日の彼女は無地の水色タンクトップのみです。

彼女は頷き、トイレへブラを外しに行きました。
しばらくして彼女がトイレから戻ってくるのが見えます。
足場が悪いのが重なって、遠くからでも胸が激しく揺れているのがわかります。
友人やその彼女まで歓声をあげます。
彼女が通り過ぎる時にキャンプ場の男性達の動きが一瞬止まり、視線は胸へと向けられています。
近くで見ると乳首が透けておりノーブラだと一目瞭然です。

彼氏として少し恥ずかしくなりましたが、乳首が透けている彼女にかなり興奮しました。
俺は彼女が恥ずかしくなってブラを着けるのではないかと心配になり・・・。

「全然平気だよ、これだったらみんな気付かないよ」と安心させるような言葉をかけてしまいました。

最初は隠すように腕を組んで警戒していた彼女も、時間の経過とお酒の影響で緩んできます。
普通に胸を揺らしながら、お料理を取ったり、お酒を注いだりしています。
その度に胸元から大きな谷間が乳首ギリギリのところまで見え隠れしています。
そんなシーンを友人がデジカメで撮影して俺に見せてきます。



「後で削除しろよ~」など言いますが、画像で見る彼女にまた興奮しました。

自分もデジカメを取り出し撮影を開始します。
複雑ですが、大興奮です。

周りのお父さん達もかなり気になるようでチラチラ見ています。
途中、彼女と連れ添ってトイレに行く際、薄い生地1枚のみの柔らかい胸の感触が自分の肘に当たり、息子は完全勃起状態。
短パンのため歩き方がぎこちなくなります。

ついに彼女に・・・。

俺「ごめん、実はかなり胸透け透け、俺かなり興奮状態なんですけど」

彼女「ほんと?」

俺「うん、あいつらもかなり興奮してた」

彼女「え~、もしかして勃ってる?」

俺「相当前から全開っす」

彼女が俺の息子を一瞬、ニギッと確認。
お酒が回り、少しエッチモードに入っているようです。

彼女「ホントだ」

嬉しそうに俺の腕にわざと胸を揺らせて押し付けてきます。

俺「ブラどうする?命令だと帰宅までだけど」

彼女「え~、どうしたい?別に私このままでもいいけど」と嬉しいお言葉。

俺「じゃあいっか、片付けて帰るだけだし(かなり嬉しい)」

少し意識したのか、歩く時は胸を隠すように腕を組んでいました。
しかし友人達の前では今まで以上に開放的で、洗い物をしている時などは友人Sの対面で胸元から白い乳が左右に大きく揺れています。

彼女「ちょっと~、覗かないでよ~」

友人「いやいや、なかなか乳首まで見えないもんすね(実際は見えていた)」

彼女「ほんと~?」

俺は早く彼女とエッチがしたく、帰路を急ぎました。
ようやく友人等と別れ、彼女と二人になった途端、車の中でノーブラの胸を揉みまくりました。
運転しながら左の手で胸を揉み続けます。
彼女もすぐに感じできて右手が俺の息子へと伸びます。

俺「生乳見たい」

彼女がタンクトップを捲ると、大きさから少し垂れた両乳が露わになります。
彼女も俺の短パンのチャックを開け、息子を取り出し生で触ってきます。

(こりゃ家までもたんな)と思った瞬間、思いっきり果ててしまいました・・・。

家に帰り、デジカメ画像を二人で見ながらもう1ラウンド。

この出来事から彼女とノーブラデートすることが多くなりました。