母のあそこはチーズみたいな匂いがした

高校2年の時の出来事でした。
当時、母は41歳でした。

11月頃、僕はインフルエンザに罹って1週間ほど寝込んでしまいました。
39度から41度くらいの熱が出て、ぼーっとなり、ずっとうなされていました。
寝込んで3日目くらいに母が・・・。

「お風呂に入れなくて気持ち悪いでしょ。拭いてあげるわね」

と、夜の9時くらいに僕の部屋に入ってきました。
まず母は僕のパジャマを脱がして上半身を裸にし、首筋から胸、そして脇の下、脇腹、おへそまで順に拭いてくれました。
次にズボンを脱がせて、ふくらはぎから太股を拭いてくれました。
これで終わりだと思ったら、さっとブリーフを脱がして、太股の付け根の汗をかきやすい所を拭いてくれました。
最後に袋全体を包むように半立ちのおちんちんを軽く握り、皮を剥いて、竿の先を2、3回、きゅっきゅっと拭いてくれました。
3日間も穿いたブリーフだったので、ちょっとおしっこ臭かったような気がしました。
おちんちんが立つようになってから女の人に触られたのは初めてだったのでドキドキでした。

「結構大きいね。でも亀頭の半分くらい皮をかぶったままね。仮性包茎っていうんだけど、ちゃんと剥かないと」

母が皮を剥いて、亀頭が剥き出しになった状態で拭いてくれました。
僕は出そうになるのを必死で我慢しました。
母は枕カバーも替えてくれました。
新しくなった枕を、僕の頭を抱えるようにして入れてくれた時、僕のおでこに母の胸に押しつけられました。
ノーブラで、とてもいい匂いがしました。

その夜は母と一緒にお風呂に入っている夢を見ました。
母は僕のおちんちんを掴んで、きゅっきゅっと洗ってくれていました。
なんだかおしっこがしたくなったところで目が覚めました。

目を開けると、母が体温を計りに部屋に入ってきていました。

「調子はどう?」

そう言いながら布団を半分くらい捲りました。

「いやだ、臭いわね」

母はなんの匂いかすぐにわかったようでした。
僕もすぐに気づいたのですが、熱が出てもう3日も自分でしてなかったのと、昨日刺激を受けたこともあって、寝ている間に夢精してしまったのでした。

「あらあら大変。早く替えないと」



そう言って母はブリーフを脱がせてくれました。
おちんちんが露わになり、半分乾いていたのですが、精液がねっとりと付いていました。

「こんなに汚しちゃって・・・お母さんが拭いてあげるね」

濡れタオルで拭いてくれるのかと思いきや、いきなり母は口におちんちんを含み、ペロペロと舐め始めました。

「さあ、これでいいわ」

僕は思いきって言いました。

「女の人のあそこが見たいんだ。お母さんのを見せてよ」

「いやよ、そんなの恥ずかしいわ」

「だって、まだ見たことないんだもん。見せてよ」

「しょうがないわね。そんなに見たいの?まったく・・・」

『しょうがないわね』といった感じで母が脱いでくれました。
白いブラとパンティ姿になった母を見た瞬間、おちんちんが勃起してきて、ヤバイと思っていると、母が身体の位置を変えて前に来ました。

「こんな大きくして・・・。お母さんの裸を見て興奮したの?」

「仕方ないだろ・・・」

すると母は手でおちんちんを握ると上下にしごき始めました。

「母さん、駄目だよ・・・そんな事したら」

「気持ちいい?我慢しないで出しなさい」

その言葉を聞いて僕は思いきり射精してしまいました。
飛び散った精子は母親の顔にかかりました。

「凄く飛んだわね、若いから」

母はブラとパンティを脱いで、両膝を立てて両足を開きました。

「女のおまんこってすごく複雑なんだよ。クリトリスだってこんなに小さいし」

僕は初めておまんこを見ました。
ビラビラが割れ目を覆っていたので、母が自分で開いてくれました。
あまり毛の生えていないおまんこをワレメにそって触り、穴に指を入れました。
思わず吸い付き、母の愛液をすすりました。

「だめー、そんなことしちゃ、いやっ」

母のおまんこはちょっとしょっぱくて、チーズみたいな匂いがしました。
もうひとつ小さな穴があったので「これは何の穴なの?」と聞くと、「おしっこの穴よ」と答えてくれました。

そして母が上になり、硬くなった僕のちんちんをそこに当てて、一気に腰を沈めました。
僕のおちんちんは母の穴の中にすっぽり入ってしまいました。
僕は夢中で腰を振っていました。
そして母の中でイッてしまいました。
これが僕の初体験でした。