私のあそこに口をくっつけて舐め舐め・・・

こないだ会社の先輩とエッチしちゃったんですっ!!

最初はそんな気全然なくて

先輩が遊びに行こうって言うんで夕方に待ち合わせ。

二人でお買い物したりして

フラフラしてから居酒屋へいったんですっ。

別にそんなの社会人だしいちいち気にしないし・・・

それがまさかエッチしちゃうことになるなんて・・・。

飲んでるときはそんなに飲みすぎたって気はなかったんです。

チューハイ3杯だったし・・・。

でも、いざ歩き出したら足に力はいんなくて

気がついたらホテルでした。

しっかり酔ってる私は思考能力ゼロ。

先輩に「お風呂はいろっか」って言われて「うんっ」。

先輩がお風呂にお湯をはってくれて、

それから脱がされちゃった。

ゆっくりお風呂にはいってると

後ろからきゅって抱きしめてくれて、

彼氏と別れて間もない私は人の温もりにうっとり。

そのうちだんだん先輩の手が胸を揉んできて・・・。

私 「んん・・・だめですよぉ」

先輩「なんで?気持ちいいだろ?こっちむいて」

・・・って先輩のほうを向かされて、

お風呂の中でいきなり先輩のものが入ってきたんですっ。

「きゃんっ」

私びっくりして思わず先輩にだきついちゃった。

そしてたら先輩ゆっくり突き上げてきて・・・。

「あ・・・やん・・・だめっ・・・」って声が出ちゃって。

先輩「だめだよほらこっちむいて」

私 「やぁあんだめぇ」

正面をむかされてキス・・・。

なぁんにも考えられなくなるようなキス・・・。

「んん・・・」

ディープキス・・・。

思わず舌からめちゃいました。

すっごい感じてきちゃって息もたえだえ・・・。



そこでとりあえず先輩にふいてもらってお風呂をでました。

じゃあ、疲れたし寝よっかってことでお布団へ。

酔いが回ってるから私も眠たくなってて素直にお布団へ。

でもお布団の中は裸・・・そしたら先輩が足を絡めてきて・・・。

胸をもみもみ・・・。

「あん・・だめっ」

先輩はやめてくれなくて、すぐに私のあそこを触り始めたの。

お風呂での刺激で私はすぐにも感じてしまって、

「どうしたの?もうぬるぬるやぁらしぃ」

愛そんな先輩の言葉に・・・。

「や、ち、違うもん」

「何が違うの?こんなに濡らして誘ってんの?やろうね」

クチュクチュ・・・。

そう、もうトロトロで音がしちゃうんです。

「ん・・あぁ・・だめぇ・・・」

先輩はそこからは無言。

私が感じるのを観察するかのごとく。

指を出し入れ・・・。

その度に、クチュクチュいやらしい音・・・。

「あぁ・・・やんんん・・・」

思わず枕を口へ。

それをゆるさない先輩は

「そんな子はおしおきっ」って言って、

足を思いっきり開かせて

私のあそこに口をくっつけて舐め舐め・・・

も、もうだめっ!感じるぅぅう!

それを見計らって先輩はいきなりいれてきたんですっ。

「はうぅぅだめぇ」

「こんなに締め付けてだめなんてないでしょ」

「あ~いいもっとしてぇもっとぉ」

そのまますぐ私はいっちゃった。

先輩もそのままいっちゃって、

そのあとは寝たのに、

先輩は夜中何回も私の体を弄ぶ・・・。

その度に弄られ、焦らされ、いかされました。

6時間くらいの間に10回くらいイカされて、

次の日は一日なぁんにもできないくらいでした。

でも先輩を思うと、手がのびちゃう・・・。