部活の先輩にレ〇プされた話

ちょうど一年前、部活の先輩の3人の女性に犯されました。

その日、男女6人でカラオケに行くということで

待ち合わせ場所のE美さんのアパートへ行き、

話をしながら集まるのを待っていたのですが、

男性陣が集まらず変だなと思い、

K子さんに尋ねると3人が顔を見合わせて

薄笑いをしながら僕に近寄ってきて・・・。

「カラオケなんて行かない」

「明日は休みだしゆっくりしましょ」

「こういうのしてみたかったの」

などと言いながら僕の体を触り始め・・・。

「大人しく言うことを聞きなさい」

「可愛い彼女がどうなってもいいの?」

「あなた卒業したくないの?」など脅迫を受け、

彼女達に従うと「脱ぎでそこの柱に立ちなさい」と。

僕はパンツ一枚姿で柱の前に立つと、E美さんとY代さんが履いていたパンストで柱を挟んで僕の口と手を後ろで縛り付け、K子さんが耳元で「大人しくしてればいいの」と。

彼女達は僕の体を触り舐め始めると僕も男です。

勃起してしまい、それを見たE美さんが僕の前にしゃがみ、パンツの上から触りました。

耳元ではK子さんが、「彼女と私たちどっちがいい?」と。

「勝手にイッたらダメよ、Y代と私もいるんだから」と、E美さんがパンツを下げ、先から舐め始めた。

他の二人がそれを見ながら服を脱ぎ、Y代さんはたまらず自分でオマンコを弄り始め、K子さんはE美さんの横に割り込み二人でしゃぶりだした。



僕はたまらずイキそうになり、体を硬直すると「言うことが聞けないみたいね」と紐とゴムでペニスの根元をきつく締めあげ、満足いくまで咥えY代さんへ。

Y代さんが終わると休む間もなく僕を柱から解き、床に敷かれた布団の上に寝かせるとK子さんが「今から撮影始めるからみんないい表情で」と。

僕は頭が真っ白になった。

Y代さんが跨がり、ペニスに腰を沈めて動かし喘ぐ、次にE美さんが顔の上に跨がり、オマンコを押しつけクン二を強要。

Y代さんがイクとE美さんがペニスへ、K子さんがクンニ、Y代さんが撮影と、代わる代わるに犯され、彼女達の休憩をはさみオナニーを強要され、3人の前でオナニーを見せ、初めて僕もイクことができた。

・・・が、しっかりとビデオと写真に撮られた。

そして突然K子さんが・・・。

「E美あれ使おうよ」

「やる?」とE美さんがタンスの中からペニスの形をした物が付いた、腰に装着できるものを出し、3人でじゃんけんをしK子さんがそれを付けた。

E美さんとY代さんが再び僕を柱に、今度は腰を屈めた格好で縛り付け・・・。

「アナルは経験ある?女の立場を教えてあげる」と、僕のアナルと疑似ペニスにローションを塗り、僕のアナルを3人で犯し、状況を撮影した。

延々と彼女達に犯され、解放されたのは翌日の夕方。

体はボロボロでした。

それ以来、今でも時々彼女達に奴隷のように犯され、自分の彼女とはセックスができなくなってしまい、別れたのは言うまでもありません。