メンズエステのマッサージ嬢を自慢の極太で鬼突き

初めて投稿します。
出張型のメンズエステでの体験です。
マッサージを受けて、最後は手コキでフィニッシュという流れ。

<スペック>
私:35歳、体格ガッチリ、170cm、フツメン、サラリーマン、独身。
嬢:あい(仮名)、25歳、スレンダー、165cm、Cカップの綺麗な子。

当方、自宅にペットを飼っているため、デリを呼ぶときは自宅近くのラブホを利用します。
さっそくお店にTEL。
フリーでお願いし、ホテルの部屋番号を伝え、嬢とご対面。
とても綺麗な子で内心ガッツポーズ。
冷静を装い、服を脱がしてもらう。

あい「お客さん、体鍛えてます?すごいかっこいい」

私「いや、全然」

当方、人見知りなので、つい冷たく受け答えしてしまう癖が・・・。
腰にタオルを巻いてパンツを脱がしてもらう。
この状況では緊張もあり、ふにゃチンです。
そしてベッドにうつ伏せになって待機。
その間、嬢はビキニにお着替え。

あい「ではマッサージしていきますね。重点的にして欲しい所があったら言ってください」

私「太ももと腰で」(←まだ人見知り中)

この時、うつ伏せの私のかかとの上に嬢が跨がっている状態で、一生懸命に太ももをマッサージしてくれます。
力加減もちょうどいい。
しばらくマッサージしてもらってると、何やらかかとや足の裏にビキニ越しに熱いものを感じる。
だんだん緊張も解れてきて、話もスムーズに。
ちょっと意地悪してやろうと、かかとを少し動かして嬢の股間を刺激してみる。

あい「ん。ん。はぁ・・・」

私「どうしたの?」

あい「な、なんでもないです」

何度も繰り返して刺激。
だんだん熱さと湿り気が増してきてるのがわかってきた。

あい「ん。ん。あ。・・・次、腰に移ります」

かかとタイム終了のお知らせ。
嬢は歴こそ浅いもののマッサージの腕は確か。
本気で気持ちいい。
腰回りもしっかり解してもらった。

すると嬢は一度立ち上がり、ビキニの上を脱いでトップレスに。
そして、うつ伏せの私に被さるようにして背中に乳首を擦り付けてきた。
これは変な気分になりますわ。
嬢も息遣いが荒くなる。

あい「はぁ。はぁ。お客さんの背中、すごくいいです。気持ちいいですか?」

私「すごい気持ちいいよ。あいちゃんも気持ちいい?」

あい「はい。ずっとこうしてたいです。でも時間もあるので今度は仰向けでお願いします」

仰向けになると、嬢のスレンダーな体型にマッチしたバストと薄いピンクの乳首が目に飛び込んできた。
私のチンコはギンギン。
長さは普通の15cmほどだが太さには自信があり。
嬢は「フフ」と笑い、私に覆いかぶさるように乳首を顔の前に持ってきた。
舐めて欲しいのかと思い、Cカップの胸を揉みながら可愛い乳首の周りを舐める。
あえて乳首は舐めない、焦らし作戦だ。

あい「いや。ちゃんと舐めてくだ・・・あ。ん。もっと舐めてくだ・・・」

嬢が言い終わる前に乳首を攻める。

あい「あぁ~~!あ!ダメ!強くしないで、変な気分になっちゃう」

私「あいちゃんからせがんできたんだよ?」

あい「あ、あ、ん。そうです・・・」

ここで嬢の股間に手を伸ばすとビキニがグッチョリ濡れている。

私「ビキニ濡れちゃったから脱ごうね。お店の人に怒られちゃうよ」

あい「はい」

ビキニを脱ぐと、そこには綺麗なパイパン。
体勢を入れ替え、嬢をベッドに仰向けに寝かせる。
もうすでにビシャビシャに濡れているので手マンへ。
入口が狭い。
中指を慎重に入れてGスポットを刺激。



あい「あぁ~~!そこダメ!あ!あ!やばい!ダメ!!」

繰り返し刺激し続けるとだんだん中がシャバシャバしてきた。

あい「あ、出そう!もうやめて!あ!あ!」

プシャッ!プシャッ!

私「潮吹いちゃったね!こんなに!」

あい「もうやだ!あ!あ!また出ちゃう!あ!!」

プシャ~ッ!

あい「潮吹いたの初めてです・・・恥ずかしい」

私「気持ちよくなってる証拠だよ。大丈夫。もっと良くしてあげるね」

嬢の股の間に入ってクンニの体勢に。
パイパンなので舐めやすい。
嬢の肉厚のビラビラを両の親指で広げてマンコを観察。
濃い目のピンクに充血した中からは愛液が垂れ落ちてくる。
プクっと隆起したクリを舌先でペロっとすると・・・。

あい「んあ!!ひゃっ!!」

腰がビクンと跳ね上がり、今までとは違う声と反応。
嬢の太もも下から腕をまわし、腰をベッドに押し付けてクンニ。

あい「んあ!あ!あ!ひゃっ!ダメ!あ!すぐ!」

(すぐ?)

あい「あぁ~~!!だめ~~~!!イッちゃう!!」

同時に押し付けてる腰が力強く跳ね上がった。
それでもやめない私。

あい「ほんともう!おかしく!あぁ!あ!あ!んあ!あぁぁ!またイッちゃう!!」

私「いいよ、もっと気持ちよくなって」

あい「はぁはぁ・・・もう欲しいです」

私「何が欲しいの?ちゃんとお願いして」

あい「◯◯さんのおちんちん。欲しいです」

私「あげるけど、どうしたいの?」

あい「あいのおまんこに◯◯さんのおちんちん入れて下さい」

私「わかったよ。じゃあ自分でゴムつけて」

あい「はい」

慣れない手つきでゴムを付けてもらい、正常位でチンコをクリに押し付けると・・・。

あい「あぁ、それだけでも気持ちいい。あ、焦らさないで下さい。早く入れ・・・」

また言い終わる前に一気に挿入!

あい「あぁあぁぁぁ~~~!!大きい!」

嬢の中は俺のに絡み付き、動くたびにみちょみちょといやらしい音が響き渡る。
そのたびに嬢の声も大きくなり、嬢の胸も踊り続ける。

あい「あ!ん!あぁ!こ、こんなの初めてです。チューして下さい」

嬢との初めてのキスは涎にまみれたディープキス。
お互い一心不乱にお互いの唇と舌を求めあい、秘部には奥深く挿入。
中が浅いのか俺の先端が奥の子宮を刺激する。
そのたびに嬢は喘ぎ、キスをせがむようになった。
正常位から対面座位、松葉崩し、寝バック、バック、立ちバック。
そして正常位に戻ってラストスパート。
もう嬢のポイントがわかっているので重点的に突き続けると・・・。

あい「あん!あぁん!イッちゃう!イッちゃう!」

私「俺もそろそろ」

あい「たくさん出して下さい」

私「どこに出して欲しい?」

あい「あ、胸にかけて下さい」

私「わかったよ!出すよ!!!」

嬢に跨がり、胸目掛けて発射!

あい「あ、!すごい。温かい」

当方も鬼ではありませんので、ちゃんと言われたところに出します。
一緒にシャワーに入り、時間までベッドで裸のまま抱き合い色々話を聞きました。
嬢から率先してこの仕事のことや私生活のことなどを話してくれました。
どこまでが本当で、どこまでフェイクなのか?

あい「最後に時間までチューして下さい」

この言葉が一番萌えました。
しかし、数秒でタイマーが鳴るというw
そそくさとお互い服を着て、手を繋いで出口まで。
出口の扉前で再度熱いキスをしてバイバイ。

あれからしばらく経ったけど、今も嬢は在籍中。
次に給料が入ったら呼ぼうかな。