ほら、奥さん、尻を上げなよ!!

私が高校(定時制)に入学した時の話です・・・
 当時の母の年齢は43歳、少し太めではありましたが、胸はFカップで巨尻、小学*の頃など、母と一緒に歩いていると、よく母は胸元を凝視され、時折擦れ違いざまにデケェなどと言われていたのを覚えて居ます。
高校受験に失敗し、定時制に通うことになり、母は入学式に来るのも渋々でした。
私の通った高校は工業高校で、条件的には共学でしたが、女子が入ったのは私が4年生になった時、この頃は教師も全て男、唯一の女性は定年間際の保健の先生のみ・・・

 後に進級してから知りましたが、本来入学式に先輩達が来る必要もないのですが、関係無い生徒達まで来ては、自分のクラスの窓から、入学式にやって来る母親達を眺めながら、あれが良い、これが良いと物色してたそうです。

 この日の母の格好は、紺色の上着の中に白の長袖シャツ、普段はジーンズでしたが、この日は上着に合わせるように紺色のスカートを着ていました。
当初は電車で来ようとしていたのですが、私の学校の最寄り電車は本数が少なく、母は仕事の関係もあり自転車で行くと言っていました。

 新入生がクラスに集まってくる中、母親達も何人か集まり、家の母もやって来ました。
まだ少し時間があったため、母は入学式前にトイレに行っておこうと思い、私に付き合ってと言われ、慣れない廊下を歩いていると、二人組の短い茶髪の生徒達が近づいて来ました。

 私が女子トイレを探していると言うと、先輩達は、元々は男子校だったから女子トイレはそんなに無いんだよねと言い、四階の女子トイレまで案内してくれました。
母はお礼を言いながら中に入り、ドアを閉めると、
「さて、拝見させて貰うか・・・おい、俺達の事、先公にチクルんじゃねぇぞ!!」
 先輩達に凄まれコクリと頷くと、先輩達は母が入った女子トイレへと消えて行きました。

恐る恐る中の様子を伺うと、母が用を足して居るドアに下から手鏡を入れ覗いているようでした。母が用を足し終えたのか、慌てて戻って来ると、
「お前の母ちゃん、スゲェ尻してるなぁ・・・バックからお願いしてぇぜ!!」
「こんな時しか女何て来ないしな・・・おばさんでもうちの保険医に比べれば、十分お願いしたいレベルだぜ!!」
「おいお前、ちょっと消えてろよ!」

 先輩達に凄まれ渋々頷く私、屋上へと続く階段を上り、身を伏せながら下の様子を伺うと、何も知らない母が戻って来て先輩達に礼を言うも、私が居ない事に気付き、困惑した様子を見せた。

「何か忘れもんしたとか言って教室に戻りましたよ!」
「直ぐに戻って来るって言ってました!」
 先輩達は、母にそんな嘘を付き、信用した母はその場で先輩達と雑談をする。

この学校の事を聞く母に、先輩達は丁寧に教えて居たのだが、
「いやぁ、女の人と学校で喋れる何て嬉しいなぁ!」
「エッ、こんなおばさんなのに!?若い子も居るんでしょう?」

 母の言葉に首を振る先輩達が、この学校に居るのは今年で定年する保険医だけだと告げる。
母はそうなんだぁと言うものの、先輩達が母に密着してきた事に少し警戒心を持ち始めた。
先輩達は周りを見渡し人気がないのを確認すると、一人は母の尻を撫でながらスカートを捲り上げ、もう一人が母の巨乳を揉み始めた。

「ちょっとぉぉ!止めてぇぇ!!先生に言いつけるわよ!!」
 ムッとした母が先輩達に止めるように言うも、先輩達は小声で何か母に囁くと、母の抵抗が止んだ・・・

「息子には手を出さないで!オッパイぐらいなら・・・見せるから!!」
 何を脅されたのかは分からないが、母と先輩達は再び女子トイレの中へと入っていった。
階段を下りた私は、女子トイレの中をそっと伺うと、窓側の壁に寄りかかった母が紺色の上着のボタンを外し、中のシャツを捲ると、先輩達からオオと響めきが起こった。

「こんなおばさんに・・・スリップだからここじゃ脱げないわ!ずらして見せるだけよ・・・その前に約束して!息子には手を出さないと!!」
「ああ、それどころか、息子さんに危害を加える奴らが居たら・・・俺達が守ってやるよ!!なぁ?」
「ああ、だから・・・早く見せろよ!!」

 先輩達に念を押し、確約を取った母が胸元に手を入れ、右胸をまさぐると、ブルルンと揺れながら母の黒ずんだ乳首が現われる。
「さ、触っても良いよな?」
「触るだけなら・・・良いわ!」
 
母は首を横に向けると、二人は母の胸に群がり感触を味わう・・・
「柔けぇ!プニプニしてるな?」
「ああ、気持ちいいな・・・」
「ウゥゥン・・・も、もういいでしょう!入学式が始まっちゃうわ!!」

 一人の先輩が我慢出来ず母の乳首に吸い付いた。
「ハァァ・・・アァ・・ダメェ、約束が違・・・う」
 母が首を振り嫌々をするも、もう一人も交代で母の乳首に吸い付き、吸い終わった男が母のスカートを捲り上げ、スリップの中に手を入れ、母の大事な場所を愛撫し始める。

「おばさん・・・良いだろう?俺達と・・・してよ!!」
「イヤァァン、それだけはダメ!ねっ?」
 母は駄々っ子をあやすように、なるべく刺激させないように先輩達を宥めた。先輩達は一物を取り出すと、扱き始める。

「服に掛けちゃ嫌よ・・・」
 母の身体に火が付いたのか、母は自らスカートを捲り、先輩達にピンクのショーツを見せ、艶めかしく身体を揺さぶった。先輩達が勢いよく一物を擦りつけると、
「アッ、服に付くのは嫌!もう・・・今日は特別よ」
 盛りの付いた母はその場でしゃがむと、両手で先輩達の一物を握り擦り始める。

「イキそうになったら、言ってね!」
 シコシコ擦り続ける母、先輩達は母の胸を触りながら気持ち良さそうに声を出す。最初に母の乳首に吸い付いた先輩が、
「も、もう、ダメです・・・」

 母は慌てて先輩の一物を口に咥えると、先輩は一気に放出し、ビクビク痙攣をする。
母が一物から口を離しペッと床に吐くと、先輩の精液が糸を引きながら床に散らばる。
もう一人も早く出させようとするのか、母は一物に舌を這わせペロペロ舐めると、
「ウッウッウウ・・・ウゥゥゥゥ」
 先輩の反応を見て再び口に含む母、先輩はでると呻くと、母の口内に放出する。
母は再び床にペッと吐くと、再び精液が床に広がっていった・・・

「ウフフフ、こんなおばさんに欲情する何てね・・・私も久しぶりだから変な気分になっちゃったわ!でも、若いって良いわね・・・まだ元気なんですもの!」
 母は先輩達の一物を指で弾く、その時、入学式を始めるので体育館に集まるようにとのアナウンスが流れた。

「あっ、行かなきゃ!じゃあね、息子の事お願いよ!!私も・・・あなた達の事気に入っちゃったかも・・・ウフフフ!!
 母は乱れた衣服を直し、流しで口を濯ぐと女子トイレから出てきた。目の前に私が居た事に驚いた母は、
「あ、あんた何時から居たの?・・・お父さんには内緒よ!その代り、あの人達があなたの事、守ってくれるって・・・良かったわね!!」
 そう言うとウインクをして、さあ、会場に行きましょうと言われ、私は母とその場を離れた。

 後に母の言葉通り、先輩達は卒業するまで、不良に絡まれた私を助けてくれたり、何かと親切にされたのを覚えて居ます。
こうして入学式は終わったのですが・・・

入学式も無事に終わり、一同が下校していく中、私と母も、母の止めてある自転車に行き、
「お父さんも出張で居ないし、この辺見ていく?」
「う~ん・・・そうだね、何があるか見て見ようか」

 母の言葉に同意し、母は自転車を押し、私と共に学校周辺を見てまわった。
駅周辺は小規模ながら商店街もありましたが、学校の裏通りにあるのは居酒屋が何軒もあり、その周りには中小企業があり、学校が工業地にある事が分かった。

「あら、やだ・・・パンクかしら?」
 何か自転車から妙な音が聞こえ、自転車を止めて調べてみると、母が言う通り空気が抜けていた。

私は商店街の方に自転車屋があったのを思い出し、母に公園で待ってるように言うと、自転車屋に向かいました。

 自転車を修理して貰い、母の居る公園に戻ってきましたが、母の姿は見えません。
辺りを見渡すと、上に走るのは本数の少ない電車の線路、近くにあるのは民家では無く、明かりの消えた会社の数々、自転車を押しながらその辺を歩いていると、会社の裏手のプレハブ小屋の明かりが見えました。
何も気にせず通り過ぎようとした時、微かに女の人の声が聞こえた気がしました。



(母の声に似てたような?)
 私は自転車を止めると、恐る恐るプレハブ小屋に近付くと、
「イヤ、イヤ、大声出しますよ!」
「どうぞ!そんな格好見られて恥ずかしいのはあんただぜ!!」

 ばれないように窓から中を覗いてみると、中には既に服を脱がされ全裸にされた母が、両脇を抱えられ、嫌々をしている場面でした。

母の前で胡座(あぐら)をかいてる素っ裸の体格の良い髭面のオッサンがリーダーなのか、両脇の男達は母の脚を持ち上げると、オッサンの目の前まで母を連れて行き、おまんこを丸見えにさせる。

「アァ・・・見ないでぇぇ!」
 母は首を振り嫌々をする・・・

父以外の男におまんこを凝視される屈辱に顔を背ける。
男達は胡座をかいた男の上に母を降ろすと、蹌踉めいた母が思わず男の身体に身を預ける格好になり、母は慌てて飛び退こうとするも、男は許さず無理矢理母を膝の上に乗せて抱きしめる。

「じゃあ、ゲンさんゆっくり可愛がってやんな!」
「俺達はもっと若い女居るか捜してくらぁ」
「奥さん、ゲンさんのチンボの味を知ったら・・・病み付きになるぜ!!」

 そう言い残し笑いながら玄関を出て行った。私は男達がこっちに来るかとビクビクしたが、男達はそのまま闇夜の中に消えて行った。

「あいつらが戻って来たら・・・あんた明日まで帰れないぜ!俺の言う通りにするなら、ちゃんと帰してやる!!なぁ?」

 そう言うと母を引き寄せ口付けをする、逃れようとする母だったが、逞しい男の腕から逃れる事は出来ず、男は無理矢理舌を絡め、母と激しいディープキスをしてそのまま押し倒す。

母の右手を掴むと自分の一物を母に握らせ母の耳元に何か囁く、母が苦しくなったのに気付いたのか、男は母の口から離れ、両耳を口でキスしていくと、母の口からは時折甘い吐息が漏れる。

「息子と・・・息子と待ち合わせてるんです!心配してます、お願い、帰して!!」
「じゃあ、息子を此処に呼ぶかい?・・・嫌だろう!」
「そんなぁぁ・・・アァァ」

 男の腕が母の胸を乱暴に揉みまくる。乳首を舌で転がすと、母は艶めかしい声を上げながら嫌々をする。
男は構わず母の乳首に吸い付くと、ジュルジュル唾液混じりの音を響かせる。

「アァァ、ダメェ・・・誰かぁ」
 男は母の乳首に吸い付きながら、右手を手探りで母の下腹部に這わせていく。
母の少し濃い恥毛を掻き分け、母のおまんこに到達すると、撫でるように前後に移動させる。

「アァァ、アァ、ンンン・・・ンッン」
「中々敏感だねぇ・・・それに感度も良いようだ!ほら、奥さん!!」
 既に先程先輩達に身体を火照らされていた母は、直ぐに感じ始め、男は右手を母の顔に持って行くと、指を付けたり離したりする。
私からは見えなかったが、母の愛液が男の指に絡みつき、糸を引いているらしかった。

「そろそろ良いか・・・ほら、奥さん、尻を上げなよ!!」
 男に無理矢理四つん這いにされると、男は母の巨尻をピシャンと叩き始める。
「痛い!止めて、止めて下さい!!」
「悪ぃ、悪ぃ、良い尻だからつい叩いちまった・・・じゃあ、入れるぜ!!」
「待って、せめてコンドームを・・・アァ、ダメェェン!」

 母の言葉が終わる前に男はゆっくり母に挿入する。
ゆっくり、ゆっくり前後する男のペニス、母の膣はまるで涎を垂らすかのように愛液を溢れさせ受け入れていった・・・

「アァ、アッ、アッ、アッ・・・フゥゥゥン」
 顔を上げ、髪を振り乱し悶える母、男は根元までペニスを入れ、母の膣内を計ったかのように再び半分くらい抜くと、
「アァァ、当たっちゃう、子宮に当たっちゃうぅぅ」
「そんなに俺のは大きいかい・・・奥さん」
 男は嬉しそうに母に囁くと、母はコクリと頷き、
「主人のとは・・・比べものに・・・成らないもの・・・壊れちゃう、私・・・壊れちゃう!」
 何時もより声のトーンが高い母が、男に哀願するように壊れちゃうから止めてと哀願する。

「大丈夫!そらそらそら!!」
 男は先程より速度を速めペニスを出し入れすると、
「アァハァァ・・・ダメェ、ダメェ、変になる・・・変になるぅぅぅ・・・アァァアッアッ」
 母の巨乳が激しく乱舞する・・・
 口からは無様に涎が滴り落ちる・・・

「こんなの、こんなの初めてなのぉぉぉ!イィィィ・・・アッアッアッアァァン」
 男は母の反応を楽しみ、ゆっくりペニスを抜くと、
「イヤァ、抜かないでぇ!何でもします!!もっと、もっと・・・欲しいのぉぉぉ!!」
 愁いを帯びた瞳で男を見る母、男は胡座を掻き、母に跨がれと指示を出すと、母は嬉しそうに男に跨がり、自らペニスを膣内へと導いた。
対面座位で絡み合う母と男、獣の呻き声が室内に響き渡る・・・

正常位の体勢になると、口を重ね合い、腰を振りまくる男、母の胸が弾む、母は恍惚の表情を浮かべながら喘ぎ続ける。
男の動きが一段と早まると、母の絶叫もクライマックスに近づいて行った・・・

「イクゥゥ、イクゥゥ、アァァァァァァァァァァ!!!」
 ピクピク痙攣する母の脚、男のペニスが母の膣内に全て埋まった時、動きは止まった・・・

 聞こえるのは二人の荒い吐息と呼吸、男は母と唇を重ね、舌を絡め合い余韻を味わっていた・・・

 十分ぐらい余韻を味わった後、二人はようやく結合を解いた・・・
 母の膣内から溢れてくる精液、母は、男の股間に顔を埋めると、精液塗れの男のペニスを、愛しそうに口に含み音を立てながら綺麗にする。男はそんな母の尻を優しく愛撫し続けた。

 すっかり男を受け入れた母は、男の腕にもたれ掛かる。
「奥さん、そんなに良かったか?旦那とはまだ現役何だろう!?」
 男の言葉に母は思いっきり首を横に振り、
「いいえ、もう十年以上ご無沙汰よ!私、女の子が欲しかったから、もう一人作りましょうって頼んでも相手にしないんですもの・・・頭来ちゃう!!」
 そう愚痴りながら男にもたれ掛かる母。

男は嬉しそうに母の胸を愛撫しながら、何か母の耳元に囁くと、
「うん、あなたの方が大きくて、立派で・・・もう、離れられそうにないわ」
 母はそう言うと、男の一物を愛しそうに撫でた。男は母を引き寄せ唇を合わせると、激しく吸い付き合う二人、母の肉体も、心も、男の虜になっていった・・・

「俺と・・・暮らさないか?」
「そうしたい・・・でも、子供が居るし・・・あなたの連絡先を教えて!私が教えても良いんだけど、主人や子供にバレるかも知れないし・・・」
 そう言う母を愛しそうに押し倒し、二人は正常位の体勢から二回戦に突入していった。

もっと見ていたかったのだが、先程の男達が戻って来たので、私は慌てて身を潜め、自転車の前まで戻った。

 どれくらい時間が経ったのか覚えてませんが、解放された母がプレハブ小屋から姿を見せる。私に気付き、驚いたように一旦立ち止まるも、再び近付くと、
「そこに居るって事は・・・見たのね?」
「全部じゃないけど・・・」
「そう・・・ねぇ、私が居なくても・・・暮らしていける?」
 母の突然の告白に私は驚いた・・・
目から涙が溢れてきた・・・

 こんな淫らな母親とはいえ、離れて暮らすのは嫌だと、私は母に思いを告げた。
「そう・・・お父さんに黙っててくれるなら、あの人と会うのを許してくれるなら・・・私はあなたの母親で居るわ!!ゴメンね・・・でも、お母さんも女なの!身体が疼く時だってあるの!!でも、お父さんはそんな私に見向きもしなかった・・・でも、あの人は違う!!」
 私は返事に困った・・・

 そんな私に母も気付いたのか舌をペロリと出し、
「こんな事なら、あの子達二人としちゃった方が良かったかなぁ・・・あの場限りに出来ただろうし・・・ね?」
 母はウインクすると、私に抱きつき帰ろうと言った。母の胸元を凝視すると、乳首が上着の隙間から見え隠れする。

「母さん、スリップは?」
「ウフフ、下着は全部置いて来ちゃった!下も履いてないの・・・でも、見せないよ!!」
 母は小悪魔的な笑顔を向けた。何時の日か、母は私と父を捨てる日が来るかも知れないとその時思ったのでした。

 でも、淫乱な母はこの日一日でした・・・
翌日我に返った母は、自らの非を私に詫び、母親らしく振る舞うと誓ってくれました。
 本心か嘘か、私には分かりませんが・・・