清楚なのにすごい名器の俺の母親

俺は23歳で鳶職をしている。
俺は昨晩47歳の母親とやった。
つい先程まで母親の肉体を堪能していた…
俺は最近まで母親を性的対象にしたり興味をもったことも無かった…
それが1ヶ月前の昼間に両親のSEXを見て変わってしまった…
それまで母親は清楚で控え目な印象があったが…

その時は激しい喘ぎ声を出していた。
それ以上に驚いたのは母親が騎乗位になった時だった…

形の良い乳房…美しい白い肌…綺麗な背中
(母さんの身体がこんなに綺麗なんて)
その時から俺は母親に対して
(あの乳房…あの肉体を一度は触ってみたい)
そう思う様になったのだ。

始めは母親の姿を思い出しては自慰していたが…
すぐに我慢出来なくなっていた…
それが昨晩父親が急な出張でいない時に……
母親は激しく抵抗してきた…
俺を叩き罵声を言いながら…

俺は母親の頬を殴り全裸にして両手を縛り口にタオルを詰め肉体に触れた…
素晴らしかった…
乳房やこんなに触り心地の良い肌も…
ここまでの計画だったが欲情した俺は我慢出来ずに挿入してしまった……

母親は泣いていた…
一瞬後悔もしたが強烈な快感に抜く事が出来なかった…
凄かった…
キツイだけでは無く肉棒に絡み付く沢山の突起物に…



俺は初めて挿入して数十秒で射精したくなり慌てて抜いて外に出した…
母親は俺を睨んでいた…
射精はしたが肉棒は硬いままだったので再び挿入した…
すぐに強烈な快感がきたが一度射精していたので今度は肉棒を突いた…

凄かった…
こんな気持ち良いセックスがあるなんて…
しかも相手は母親で…
突きまくっていると先程睨んでいた母親の目は感じてる目に変わっていた…

体位を変えバックで突くと母親は頭を揺らしてきた…
口に入れたタオルを抜くと喘ぎ声を出してきた…
もう堕ちた…と感じた。

母親の腰を抑えて激しく突くと母親はあの日以上に乱れていた…
父親にも勝った気分だった…

再び射精しそうになったが今度は抜く事が出来ずに中出してしまった…
今までで一番気持ち良い射精だった…
さすがに母親は驚き怒ってきたが…

その後も朝まで母親の肉体を堪能した…
何度射精しても母親の肉体に触れていると短時間で復活してしまう…
これも初めての経験だった…

こんな極上の肉体が傍にあったなんて…
まさかあの清楚な母親が名器だったとは…
今母親は疲れて全裸で寝ている…見るだけで勃起してしまう…
父親が帰宅する夕方まで…

今からまた母親の肉体を堪能したいと思う…
勿論夕方まで…
何十回も……