厭らしく淫らに調教して欲しいと頼んできた美人女医

掲示板で知り合っていた人妻からの紹介で、美人女医とメールをする事になった。
予め彼女の写真は貰っており、中々の美人じであった。
ある日彼女はから、初めましてのメールが来て話は始まった。
直ぐに彼女はから写真を求められたので、二枚送ると問診が始まった。

仕事、年収、趣味と始まり、直ぐに不倫の話題とプレイの話題になったが、話を交すうちに彼女のプライドの高さが鼻についてきた。
こちらからはメールを出さないが、彼女のメールへの返事だけをして三日後に、彼女のから明日は旦那が出張でいないので、近くのホテルに一人で泊まるから仕事が終われば暇だと伝えてきた。
自分からの誘いの文句である。
私は、直ぐにそのホテルに夜八時に待ち合わせをした。
彼女は自分でSだと言い、旦那とも体の相性もぴったりだと自慢する。
高慢なプライドの高い女の本性を暴きだしてやろうと意地悪な心が顔を出す。
彼女のプライドと私の男のプライドとの勝負に、馬鹿な男の顔が出る。翌日、予備に同じホテルに部屋を予約してから約束の場所までの旅に電車に乗った。

電車で二時間、約束より早くにホテルに到着したので、ロビーの喫茶でのんびりと現れるまで時間を潰していた。
彼女の本性を曝け出し、鼻を折ることから始めようと考えているが、まずは彼女をベッドに誘い込む為の駆け引きを色々な今までの、私の経験から引き出していくつもりだ。
結構手強くて、私が馬鹿らしくなり口説くのを止めてしまうか、案外呆気ない結果が出るかを楽しみに思い巡らせながら待っていた。
女医はこれで四人目。
今までは全員本性を直ぐに曝け出し強烈なM性を発揮してきた。
プライドの裏に隠れた弱い一面。
今回もプレイに持ち込めば私の勝ちの自信は満々だから出た所勝負で楽しみに待っていた。

約束の時間が過ぎたが、彼女からの連絡は入らない。
高慢な彼女にはへり下ると舐められるので、そうそうに自分の部屋にチエックインして風呂にのんびりと入りテレビを見ていた。
夜も遅くなりやっと彼女からメールが入った。
内容は、急患が入り病院を出れなかったと言い訳をしてきた。そして今ホテルに帰った所で今日は折角来てくれたのに残念だと。
私は、彼女に申し訳ないなら館内電話で、OOO号室に電話してと伝えた。
彼女はてっきり帰ったと安心していた筈だった。
直ぐにはかからない。動揺しているのが分かる。
暫らくして部屋の電話が鳴った。
半信半疑で私の名を確認してきた。そうだと伝えると、ごめんなさいを繰り返している。
私は、ここで畳み込み優位に話を進めた。
お詫びに彼女の部屋のワインを持参して一緒に飲む事にもっていった。

暫らくして部屋のチャイムが鳴った。
ドアを開けると写真よりは色気のある彼女のが、ミニワインボトルを二本抱えて立っていた。
顔は明らかにまだ緊張していた。
でも私が笑顔で迎えたので、ほっとした表情をみせて入って来た。部屋で、二人でワインを開けながら、今日までの気持ちの変化を掘り下げて告白させて話をしていく。
二人だけの時間では、白衣の鎧は通用しない。ただの熟女、それも本心ではアバンチュールを求めているが、プライドと威厳で自分をSだと思い込んでいる。

私の経験では簡単な部類の展開。
彼女は話ながらもグラスをぐいぐいと開けていく。
この部屋のボトルも開けた頃には顔もすっかり赤みを帯びてきた。もう後は簡単だった。
横に座り軽く抱き寄せながら唇を奪うと、開き直った彼女は直ぐに自ら舌を絡めてくる。

後は彼女のプライドを壊して本性を曝け出すだけ。お手のものである。
優しく唇を重ねて舌を絡めて、耳たぶと首筋を軽く唇全体で、熱く柔らかな粘膜の感触と、舌先の微妙な刺激だけを、時間にして二十分も続ければ、彼女は目を閉じてソフトな感触を集中しながら体に吸収している。
私は、彼女には感付かれないように、ベルトを外しゆっくりとファスナーを降ろして、下着から既に硬く反り返り、先は透明な溢れだした液でぬるぬるとして、いやらしく光っている熱い肉棒を引き出して、次の準備をしていた。

準備が終わったので、次にはソフトからハードな刺激に切り替えて、彼女の理性を飛ばしていくことに。
私は、唇の奥を舌を奥深く何度もピストンしてると彼女は、それを強く吸うようになっていた。

私は、急に絡めていた唇を離した時に立ち上がり彼女の前に仁王立ちになった。
彼女はびっくりして、今まで閉じていた瞳を開けた瞬間に目に飛び込んだのは、むんむんと感じるように熱い肉棒だった。
彼女は一瞬、「えっ、あっ」と声をあげたその開いた口に、私の肉棒を突き刺した。
「うぐっぐっう」と声にならない声を発して目を見開いて驚いている。
そして私を見上げて目が合った。
彼女は状況を理解出来て目を再び閉じると、喉奥まで突き刺さっていた肉棒を引き出し、両手で包むように持ち、カリ先からの私の透明な液を舐めだした。

私は、それを確認してから態勢を入れ替えてソファーに座り、反対に彼女をカーペットに膝を着かせてた姿勢にもっていった。
彼女は奉仕の姿勢をとらされた。
彼女の尺八はねっとりと柔らかく肉棒の先から根元、玉を吸いと熟女の手慣れた愛撫を無心で繰り返している。

後は既に肉棒に理性をなくして絡み付く一人の女になった。
好きだと白状させながら、彼女の気が済むまでしゃぶらせ続ける。
彼女の口から、「これが欲しい」と言わせるまで長い長い時間。
半時間も過ぎた時に彼女の口から例の言葉が出た。次の段階に移る。次は更なる焦らしと辱めで彼女の本性を更に引き出す。

前かがみにの彼女のワンピースの後ろのファスナーを降ろして脱がせる。黒の揃いの下着にパンスト姿。咥えながら自分で脱ぐように言う。
自分から欲しくて脱ぐ状況を確認させた。
全裸にさせてから私の服も脱がせる。
それからベッドに移り彼女をベッドに俯せに寝かせた。
バスローブの紐を二本で手首と足首を縛り無抵抗な四つん這いにさせた。
無抵抗でアナルから割れ目を曝け出している。
後ろから恥ずかしい言葉を浴びせながら顔を近付けて見ると、、割れ目は完全に口を開き、溢れた淫水は硬く立っているクリまで溢れだして濡らしていた。

後は完全に理性を失うまで体中を舐め回したが、肝心の部分は全て始めは外して。
足の指を一本一本舐め、アキレスから脹脛に、そして膝の裏表を丁寧に。
内腿からお尻、腰から脇腹、背中から肩そしてうなじ。
彼女は自然に自分からお尻を小さく振り出した。
焦れて焦れてきている。
後はお決まりのコース。
自分の口からおぬだりの恥ずかしい言葉を言わせながら、たっぷりと体の裏から表まで舐め尽くし、初めて乳首を口に含んだ時には、体を一瞬大きく震わせて欲しい刺激を貪欲に吸収していった。

アナルを舐めながらクリを指先で転がす頃には喘ぎ声は止まらない。
後は肉棒で割れ目を貫き、擦り続けると大きな声が止まり、割れ目の奥から肉棒に熱い潮を吹き掛けて、体の力を抜いて動かない。
軽く気を失っていた。
この日はアナルの処女も頂き、一日でアナでも気持ち良いと喘ぐまで開発した。
彼女が疲れ果てて自分の部屋に帰ったのは朝がうっすらと白みかけていた。
完全にプライドを折り、雌になりはてていた女医は素直で可愛い女の顔でお別れのキスをして。

偶然とは恐いもので、女医との関係を終えて、私はシャワーを浴び朝一の電車に乗り、新幹線に乗り継いで、慌ただしく用事の為に戻る為に、ホテルをチエックアウトしてから新幹線に乗り込んだ。
その横の窓側の席には、スリムな女性が座っていた。
私の席と勘違いした彼女が、疲れ席を立ったり慌てていたのだが、席は正しく隣合わせだった。
それを切っ掛けに軽い話が始まり、彼女から今日は仕事で徹夜だとの話題から、理由は言えなかったが私も徹夜だと話が進み、彼女の徹夜の仕事を聞くと、大学病院に努める勤務医であった。

30代の既婚で、数ヶ所の病院を回ると。偶然に降りる駅も同じで、お互いの行動範囲が重なっていた。
旦那とは単身赴任状態だとも聞き出し、それならお互いの出張の時に、お互いの地元の美味しい所を案内しあう約束になった。
私は名刺にアドレスを書き込み彼女に渡した。
後程彼女から携帯の充電が済み次第に、メールをくれる約束でお互いに駅からは違うタクシーに乗り別れた。



同じ女医でも飾り気のない知的な控え目の良い感じだった。
未開発の女の匂いが凄く感じれた。
期待してその日の夜にメールを待ったが、入ってこなかった。
諦めかけていた1週間後に彼女からメールが入った。都内からの仕事の進捗状況と、今後の簡単な予定を教えてくれた。
お互いに都合が付けば、私の地元に彼女が仕事の泊まりで来る日に一緒に食事に行く約束をして、後は都合が分かり次第連絡が入る事に。
暫くして彼女から会う段取りのメールが入った。
都内で仕事の後会う約束になった。

約束の日が来た。
彼女から仕事が終わり、今から待ち合わせのホテルに向うとメールが入った。
私は既に部屋に着いており、彼女を食事の後にスムースに部屋に導く為に、ケーキと果物を冷蔵庫に置いてロビーに向った。
新幹線での出会いから二ヵ月近く経っていた。
再会の挨拶をお互いに笑顔で交わしてから、近くの飲茶に食事に向った。
暫らくぶりの再開と、お互いの事を色々と話題に話は楽しく進んだ。
食事も終わりデザートを部屋でと伝えると、直ぐに付いてきた。
部屋に入り夜景を見ながらケーキと果物を楽しく食べて、彼女が仕事のハードさから肩が凝ると訴えたので、
得意のマッサージをしてあげる事にした。

最初は首から頭、肩から肩甲骨と進んだ。
この辺りは女性の性感帯の塊である。
手の温もりと壺を丁寧にゆっくりと揉み解しながら、彼女の体を刺激する。
更に肩甲骨をと言い、ベッドに反対に上向きに寝かせて、彼女の頭側に私が座りマッサージを続けてあげる。
彼女は目を閉じて私の手の感触に神経を集中しているのが分かる。
静かに冷静を装っているが、これで彼女自身の言い訳は成立する。
目の前には彼女の閉じた目と、軽く開いた唇が目と鼻の先にある。
私はゆっくりと彼女の唇を重ねた。
彼女の反応は待っていた様に唇を軽く食んできた。凄く柔らかい唇と舌を暫らく楽しんでから、指先で耳たぶに触れると、急に反応が変わった。
「そこは駄目、止めて」
と言いだした。
ここを責めてとの合図だと判断して、直ぐに耳たぶから首筋、鎖骨から肩と唇を這わすと、力ない抵抗をしながら声を荒げる。
ブラウスから乳首を引き出した。
子供がいない綺麗な色と柔らかな白い肌の乳房と乳首だ。
乳首に唇に含み舌先で転がすと、彼女は、「駄目、止めて、駄目」と繰り返すが、この言葉とは裏腹に喘ぎ声は大きくなり、体を触る彼女の手の力が強くなる。

たっぷりと胸を優しく責めながら、片手をロングスカートに伸ばし、スカートを後ろから軽く捲り、パンストの上からお尻に軽く手で握り反応を見ると、相変わらずの反応のままだったので、手を前に回してクリをパンストの上から小刻みに擦った。
彼女は寧ろ自分から少し腰を突き出すような仕草で、私の指の愛撫を受け入れている。
相変わらず乳首を舌先で転がしながら、手をパンストの中に差し込み、直に彼女の小振りなお尻に。
この時には、口では駄目駄目を更に繰り返してきたが、体を捩らせて快楽に入り込んでいる。
お尻の柔らかな肉厚をの感触を楽しんでから、指先をお尻の割れ目に沿って、前の湿地帯へと這わせて行くと、ショーツに張りつけたオリモノシートに指が当たった。
そこには既にぬっとりとした淫水が付いていた。
その奥に指を滑り込ませると、充分な潤いが溢れていた。
中指をその壺に這いずり回らせると中からどんどんと湧き出る。
ここで彼女のM性を確かめる為に乳首を軽く噛んでみた。
彼女はびっくりした喘ぎ声を上げると同時に、割れ目の指をきつく締め付けた。再度噛んで確かめると同じ反応をした。
彼女のMを確認出来たので、彼女の秘めていた部分を引き出す事にした。
強引にパンストと下着を一気に脱がせて、形だけ抵抗する彼女の脚を開き、陰毛の薄い割れ目を指で開くと小さなクリが。
そこに顔を埋めて、小さなクリに唇で柔らかく吸い付いた。
唾液を出しながら軽く軽く吸い込む。
彼女の喘ぎは益々高く大きくなった。
後は吸い付きながら、クリの左右を舌先で交互に下から上に舐め上げ、周りを回転させる。
彼女は、「気持ち良いです。こんなの初めて。溶ける。とろける。」を繰り返し叫び続け、直ぐに「駄目、止めて。止めて、いっちゃう、いっちゃう」と叫び、体を大きくがくがくと痙攣させる様にして絶頂を迎えた。
そのまま舐め続けながら素早く全裸になり、彼女の服も一枚づつ脱がせた。
クリから割れ目、アナルと舐め続けながら、指を割れ目に挿入させて、まずはGスポットを軽く指先で引っ掻き押すと、真面目な彼女の経験では分からない快感が、体の奥から電流みたいに流れだし、
「何?何これ?凄い、凄い。感じる、感じます」
と繰り返し何度も絶頂を迎えた。
彼女の目の前にいきり立つ肉棒を差し出すと、黙って咥えてきた。
始めはたどたどしく舐め始めたが、次第に両手を使いだし、慈しむ様に奉仕の仕草で丁寧に夢中に包張る。
美味しいかと聞くと、「はい、美味しいです」と答えながら、黙々と続けるので暫らく好きな様にさせてから、彼女の脚を開き、唾液でべとべとになった硬く反り返った肉棒を、淫水が溢れた泉に突き刺した。
彼女は体を反らし「あああぅぅ」と喘ぎながら、柔らかな粘膜で包み込んだ。
彼女の粘膜は私の肉棒に絡み付く巾着名器だった。
名器に負けまいと気合いを入れ直してから、優しく浅く入り口を捏ね回していく。
直ぐに感じやすい彼女の口からは、また「止めて、止めて、いっちゃう、いっちゃう」と言いながら直ぐに絶頂を迎えた。
それから休まずに、更に奥に突き刺しGスポットをカリで、小刻みに引っ掻き責めると、直ぐに同じ反応で絶頂を。
脚を閉じさせて、一番奥を突き上げる様に責め続けると、
「とろける。溶ける。気持ち良い。壊れる。駄目」と、延々と繰り返しながら、体を大きく痙攣させながら目を見開いた放心状態で、絶頂を迎え続けた。
彼女のMを引き出す事に。
耳元で縛られたいだろうと聞くと、「縛ってください」と本性を曝け出してきた。
バスローブの紐で、後ろ手に縛り四つ這いにさせて突き上げた。
髪を振り乱して叫び、悶えながら肉棒をぐいぐいと締め付けてくる。
やがてぐったりと力が抜け、俯せに倒れこんで動かなくなった。軽い失神状態だ。

暫らく回復するまで休憩したが、暫らくして深いため息と共に顔を上げて抱きついてきた。
暫らく黙って抱き締めて休ませてから、彼女の本性を聞き出す事にした。やはり経験の少ないインテリに多いマゾ願望と、乱れたい、壊れたい願望を心の奥に秘めていた。
勿論同じインテリの旦那には、そんな事は話せないし、気も付かない。
厭らしく淫らに調教して欲しいと頼んできた。
早速、私の体の全部を奉仕する事を命ずると、
「はい」と言うなり、私の足の指を一本づつ丁寧に舐めだし、体の端から端まで始めのたどたどしさが抜けて、夢中に奉仕してくる。
肉棒をむしゃぶりつきながら、アナルまで舐め回してきた。
私はデジカメを取出し、恥ずかしく淫らな姿を、ストロボを身体に受け撮られる刺激と快感を、教え込む為に彼女との交わりを撮り続け、それを度々彼女に見せながら、自分の卑猥な姿を目に焼き付け、更に理性を失わせ、官能に溺れさしていく。

彼女を上に跨がしてからは、淫乱な欲望と願望の中に有った、本性を曝け出してきた。
腰をリズミカルに動かしながら、片手で私の玉を優しく揉みながら、乳首を舐め、唾液をたっぷりと垂らしてから乳首を転がしながら悶え狂い続ける。
彼女の動きに下から腰を突き上げながら、クリを指先で擦って上げると、きつく締めながら粘膜を絡み付けながら、淫水がびちゃびちゃと部屋に響く音をたてる。
後は、彼女の口からとうとう漏れだしたのが、
「お願い、もういって!もう駄目。お願い、もう許して。もういって!お願い」
と、何度も繰り返しながら、体を大きく痙攣させ続けながら叫ぶ。
私は安全日でない事を確認してから飲ませる事にして、ラストを、今日最後まで残しておいた一番奥、子宮口を責める事に。

彼女を寝かせ両足を肩に担ぎ、真上から奥深くに体重をかけながらどすんどすんと突き刺し、圧迫しながら奥を掻き回し、激しく犯した。
最後の彼女の絶頂を迎えてから直ぐに、彼女の口の中に肉棒を突き入れると、どくんどくんと根元から絞り出されるザーメンは、容赦なく彼女の口に注ぎ込まれ、六回の膨張と収縮で彼女の口から溢れだす程の大量だったが、彼女はそれを全て飲み干した。
そして身体の痙攣は納まらないで、暫らく大きく小さく繰り返しながらやがて動かなくなり、抱きついたまま寝入ってしまった。