息子のペニスに舌を這わせる五十路の継母

息子とは血の繋がりがありません。
私は初婚でしたが、夫はバツイチのシングルファザーでした。
私は今の夫と結婚し、義理の息子と生活するようになりました。

当時、思春期の義理の息子。
息子は私のことを最初から、継母、義母という目で見ていなかったと思うんです。
スケベな目といったら語弊があるかもしれませんが、恋と性欲が入り混じったような目つきで私は見られていたんです。
私も次第に義理の息子のことが愛おしくなり・・・。
日常的にセックスする関係になるまで時間はかかりませんでした。

昨夜も夫が出張だったのでシャワーを浴びてから大学生の義理の息子の部屋に行きました。
息子のズボンとパンツを下ろすと、待っていたかのようにオチンチンをギンギンに勃起させているんです。

「あら、こんなに硬くして、フェラチオして欲しいのね」

わざといやらしく言葉をかけます。
息子のTシャツを捲り、乳首に舌を這わせながら、いきり立つペニスに指を這わす。

「気持ちいいでしょう?」

上目遣いに見ると息子は目を閉じたまま頷きました。
私も服を脱ぎ全裸になり息子のペニスに舌を這わします。

「あぁー、気持ちいいよ」

息子の口から声が出始めます。

「もっと気持ち良くしてあげる」

玉の裏から竿の先まで舌を這わします。
責められるのが大好でM男体質の息子は体をよじり喘ぎだします。
犯されて感じる息子の反応が私をますます興奮させるんです。
息子の手が私の胸を触り、徐々に股の間に移動。
そして私の秘部を弄ると体の奥から熱い愛液が溢れ始めました。

「お義母さん、咥えて」



息子が我慢出来なくなり、ペニスをパクリと咥え舌を動かします。

「あぁー、凄い。気持ちいい」

息子の息が乱れます。
指を竿に絡め咥えながらシゴきます。

「お義母さん、やめて。イッちゃいそう」

顔を歪め、私の頭を押さえる息子。

「我慢しないで出して。母さんの口にいっぱい出していいわよ」

なおも私はペニスを激しく擦ります。

「いやーお義母さんのオマンコでイキたいのー。お願いやめてー、フェラチオやめて~」

悶絶する息子に意地悪して、そのままフェラチオで強制射精させるんです。

「お義母さんの意地悪~、お義母さんのおまんこでイキたかったのにぃ~」

そう拗ねる息子にまたムラムラときてしまい、私は息子の上に乗り、手コキで無理やり勃起させ、騎乗位で母子相姦。

「あぁ~射精したばかりで駄目だよ~、やめて~、あぁ~お義母さんに逆レイプされてるぅ~」

息子は女の子のように目を潤ませ「あぁぁ~」と悶絶しています。
射精したばかりなのにオチンチンが大きくなってきてるのがおまんこを通じてわかるんです。
私は息子を騎乗位で逆レイプし、何回も絶頂してしまいました。
でも、まだ終わりじゃありません。
射精しても、さらにグラインドし息子を犯すんです。

「いやー、もう許して~。おかしくなっちゃうぅよお~。僕のオチンチンがおかしくなるよぉ!」

連続強制射精で狂ったように叫ぶ息子を見つめながら、私も狂ったように雄叫びをあげて同時イキするんです。

五十路のおばさんなのに若い義理の息子の体に魅力を感じるなんて、はしたない痴女だと自覚しています。
でも、ついつい可愛い息子を苛めたくなっちゃうんですよね。