早熟で私は人よりも、大人の女になるのがはやかったんです

よく、学校の男子からもスタイル良いから興奮するって言われてたけど、

その時は誤魔化していました。

でも、本当は襲ってほしい。

体を見せたいし、触ってもらいたいんです。

いつも痴○に襲われる事を夢見てオナニーしてました。

ある日、私が悪い事をして自宅謹慎になっていた時、

担任の先生が家に様子を見に来ました。

本当はどっさりある罰の宿題をやらなくてはいけなかったのに

手を付けていませんでした。

正直言って、その先生はちょっと気持ち悪い系のおっさんって感じです。

でも、痴○願望がある私にとっては凄く興奮するタイプなんです。

だから先生が来るって分かってて、

その時間にミニスカートとノーブラで

乳首の形が分かるようなシャツを着ていました。

少しボタンを外し、前屈みになると胸が見えるようにしておきました。

そして担任が私の部屋へ来て、

「おい、何やってんねん。宿題1つも減ってへんやんけ。こんな事やったら自宅謹慎といてあげられへんなー」

と言ってました。

私は少し胸が見えるように先生の前で屈み、

パンツが少し見えるかどうかくらい足を広げました。

先生は「おいおい、そんな格好したら興奮するやんか」

と、始めは冗談ぽく笑っていましたが、

私が「先生、エッチしたい」

って言うと、先生は少しビックリしてましたが、

私が服を脱いで胸を見せると、もう男の顔になっていました。

「なんやお前、どうしてほしいんや?」

と言いながら胸を触り、乳首をくりくりしてくれました。

「おっまえ、ええ体しとるなぁ。ごっつい興奮するわ。ほんまにええんか??」

息遣いが荒くなった先生は、私の乳首をクリクリ舐めたりはぁはぁ言ったり、

それだけで私のあそこは濡れまくってました。

右の胸も左の胸も揉んでいっぱい舐めてもらった後、

スカートを穿いたままパンツの中に手を入れてきました。



指でビチョビチョのオマンコを掻き混ぜるように上からなぞり、

時々クリトリスを挟みました。

その時の私はもういきそうでした。

先生にエッチな事してもらってるって考えただけですっごく興奮してました。

「お前セックスした事あるんか?」

私は首を振りました。

「初めてか?ほんなら入れられへんな、舐めてあげようか」

私は「うん、舐めてほしいし、入れてほしい」

と言いました。

先生は無言のままパンツの上からと、直接オマンコを舐め始めました。

グチュグチュ音がして舌を奥まで入れてもらうと、すっごい感じてしまって

「あん・・やだ、もっとして・そこそこ・・そこがいい・・はあはあ」

って腰をくねくね動かしてしまいます。

先生はそれをしっかり押さえながら

「もっとか、こうか、どこがいいんや」

ちゅぱちゅぱぺろぺろずるずるって

エッチな音をいっぱい立ててオマンコを舐め回してくれました。

その後、先生のびんびんになったちんちんを入れられました。

私はまだおちんちんを入れてもらった事はなかったんですが、

自分でいつもオナニーしてたので、

おちんちんくらいの大きさのものは入れた事はありました。

もうじぶんでオナニーしてる時より最高に感じました。

先生は最初はゆっくり、でも、本当に凄く感じてたみたいで

おおーーはあはああ・・いくいくいく!!

って言って5分くらいでいっちゃいました。

お腹の上に白い精子が出てました。

ちょっと気持ち悪かったけど、エロい気持ちになってたので、

それが凄く感じました。

親が帰ってくるまでまだ時間があったので、

時間ギリギリまでおっぱいを触ってもらったりおまんこを舐めてもらって、

口でなんかいもイカせてもらいました。

最高でした。

自分の担任の先生とやったなんて、もう、最高にエッチですよね。

でも、もう1回やってもらいたい。