出会い系で知り合った淫乱OLと3Pできたセックス体験

『彼氏が複数プレイに興味を持っていて、、、、どなたか私と彼氏と3人でHしてくれる人いませんか?私は21歳でOLしています。身長は167cmで痩せています。彼氏はまだ学生です。メッセージお待ちしてます』

もうずいぶん前の事でハッキリとは覚えていないが、

だいたいこんな内容のメッセージだったと思う。

モモコのOPENに入ってのだが、話し方自体はサクラ臭くなかった。

けれどメッセージの内容で私はサクラと判断し、

彼女の声を聞くたびに無条件でスキップしていた。

何日間か彼女の複数プレイ参加者希望のメッセージは続いた。

なおさらのこと私はこの娘をサクラと確信した。

ところがしばらくして彼女を再認識すべきことが起こった。

今度は男性の声でほとんど同内容のメッセージが入るようになったのだ。

『僕の彼女が3Pしたがってるんですけど、誰か一緒にやってくれる人いますか?彼女は痩せています。あまり胸もないですけど結構いいですよ』

二人のBOX番号は違っていた。

疑ったらきりがない、私は男性の話し方を聞いて

一方の彼女がサクラでないことを判断した。
もちろん男性のBOXにレスする気なぞなかった。

とりあえず彼女の方と話してみる位なら問題はないか、そう思った私は『話が聞きたい』という内容のメッセージと直電を彼女のBOXに入れておいた。

その次の日くらいだったか、夜中に彼女から電話が入った。

複数プレイの話はやはりホントウだった。

彼氏がしたがっているから、と言っていたが彼女自身もまた複数プレイを望んでいる様子だった。

九州から出てきている女の子だった。

名前は幸子。

昼は丸の内でOL、夜はファミリーレストランでバイトしている、と言っていた。

学生の頃に同じチェーン店で深夜のキッチンを任されていた私はその支店を聞いて驚いた。

同じ店だったのだ。

彼女は私の地元に住んでいた。

こういう奇遇もあって随分長電話したあと、私は彼氏を含めた複数プレイなら参加するつもりはない事を伝え、私の友人となら、と話した。

彼女は彼女で、まず彼氏と3Pしてからその後どのお友達とも、と言い続けた。

平行線をたどりそうだったが、じゃあ一対一で食事でも、という事でその日の話は終わった。

約束は翌日の深夜だった。

私は彼女との待合せの場所へ迷う事なくたどり着いた。

子供の頃はチャリンコで走り回った町である、迷うはずもない。

私はクルマを止め子供の頃通った銭湯の公衆電話から彼女の部屋に電話した。

待合せ場所はコンビニの前だった。

「着いたよ〜」

「ちょっと待ってて、今ドライヤーで髪乾かしてるから…」

彼女はシャワーを浴びた所だった。

彼女はやはり期待しているのか、とも考えたが、その時点でそれは考え過ぎだったろうか(笑)。私はクルマのエンジンを止めずに待っていた。

男を連れて来たら即帰ろうと思っていたのだ。

私はクルマのシートを倒して前後左右に人の気配を窺っていた。しばらくすると背の高い女の子が前方の小道から出てきた。

夜ももう12時をまわっている。

そんなに人の多い場所でもない。

ほぼ間違いなく彼女だろう、私はそう思って近づいてくる女の子を観察していた。

近くに男の姿はなかった。電柱の明かりに彼女の姿が浮んだ、スタイルは悪くはない、が電話で聞いていた通り痩せている…想像していたよりも…それもかなり…まぁ牛よりはいいか。近づいて来る娘は間違い無く約束通りの服装をしていた。

白いブラウスにベージュのパンツルック、OLの通勤服のような感じだった。

(彼女ならいいな。

)私は思った。

けれどもクルマの中の私に一瞥をくれるとサッサとコンビニの中に入っていってしまった。

(あれ、スッポン?)そう思う間もなくコンビニから出てきた彼女は私のクルマの方へ向かって歩いてきた。

そして会釈しながら助手席の窓を軽く叩いた。

私は左手を伸ばしてドアを開けた。

「こんばんはぁ〜」

幸子は少したじろぎながらもそう言って助手席に乗り込んできた。

隣に座った幸子は可愛いと言うわけでもなく、かといって不細工というわけでもなく、ハデでもなくジミでもなく………。

可も不可もつけられない、いわゆるテレ中娘だった。

「こんな感じの人です」

笑いながら幸子は言った。

ソバージュの長い髪からリンスの香りがした。

「私もこんな感じの人です」

私は『食事だけ』という約束通り近所のファミレスに向かった。

もちろん彼女のバイト先は避けて。

食事も終わり、時間はすでに1AMをまわっていた。

次の約束を取り付けて今日はお終い、と考えていた私だったが、次のアポを取ろうとしても幸子の反応が芳しくない…。

かといってこのまま帰りたそうな素振りも見えない。

(コレはこのままOKってことかぁ?)私は運転しながら、どうしたものかと考えていたが、彼女の方から話の糸口をふってきた。

「そのぉ、友達?もう一人の人にも今日逢いたいな…」

この言葉に私はヴィヴィットに反応した。

「じゃあ電話してみるよ。

まだたぶん起きてるから」

すでに友達Kには3Pの話をしていた。

「でももし来れたらどうする、友達はその気で来ちゃうよ?」

私は彼女の反応を窺った。

「その時はその時………」

幸子は完全に期待していた。

私はKに電話をいれた。

寝ていた彼も3Pの話に目を一気に覚ましたようだった。

OKを確認した後、Kの家の近くにクルマを止め、私達は彼が出て来るのを待った。

Kはすぐに出てきた。

初対面の挨拶もそこそこに、3人を乗せたクルマはラブホテルへと向かった。

もう幸子も私もKもその気だった。

しかしいくら地元とはいえ3人が同部屋できるラブホテルを誰も知らなかった。

取り敢えず私がホテトルを呼ぶような感じで一人で入室しその後HTL内で合流、ということになり、ホテトルOKのHTLをKが指定した。

(いつのまにかホテトルを経験しているK)感じの良いフロントの男性からカードキーを受取り、私は一人でエレベータに乗った。

3Fで降りると隣のエレベータが追っかけ上がってきた。

私は自分の部屋に入りもせずエレベータの扉の開くのを待った。

部屋に入ると妙な感じだった。

いくら幼なじみだとはいえラブホテルの部屋にもう一人男がいるのである。

もちろん女の幸子がいるとはいえ、違和感が部屋に充満しているのを感じた。

私は冷蔵庫からワインを出した。

幸子から酒が入ると無性に「したくなる」

という話を聞いていたからだ。

幸子は喜んでグラスを受け取った。

私とKはビールと日本酒を選んだ。

幸子とKは椅子、私はベッドの上に寝転び、しばらく3人でとりとめない話をしていた。

時間を見計らって私はシャワールームに入った。

Kの事だからすぐに行動を起すのは分かっていたが、その後の展開にはその方が楽だった。

案の定私がシャワーを浴びて部屋に戻ると二人は立ったままキスをしていた。

Kは幸子の背中を強く抱きしめていた。

幸子はKに抱きすくめられるような格好でKの激しいキスを受けていた。

「おっとぉ」

私は部屋の電灯を少し落とした。

「ごめん、俺キス魔なんだ」

Kが私に気付き照れくさそうに言った。

そう言いながらもKの腕は幸子の背中を抱きしめたままだった。

「あらあら」

私はバスタオルを腰にまいたまま椅子に腰掛け、タバコをふかしながら日本酒をコップにあけた。

部屋の薄明かりに浮ぶ二人の姿は愛し合ってる二人の男女が時間を惜しむかのようにも見えた。

私は少し「酔い」

が欲しかったのでコップに入った日本酒を一気に開けた。

「見てるだけかぁ?」

そう言いながらKは幸子から身体を離した。

私は何も答えずにKに笑みを浮かべた。

幼馴染みのこういった普通では見れない姿がオカシクもあり嬉しかったのかもしれない。

Kも照れくさそうに笑っていた。

Kが幸子の服を脱がしはじめた。

ぎこちなくブラウスのボタンを外し終わると真っ赤なブラジャーが現れた。

ズボンがスッと床に落ちた、幸子の肢体が薄明かりの下に浮かぶ。

色白の痩せた体に真っ赤なブラジャーとパンティが映えていた。

「うぉっとぉ」

大袈裟に私は声を出した。

「いいねぇ」

「今日初めてつけたんだよ」

幸子が私を振り返って笑った。

「似合ってる似合ってる。

赤が似合うね」

私は少しオオゲサに言った。

後ろから見た幸子のスタイルはカナスタだった。

どんな服でも似合いそうなスタイルだった。

Kが幸子の肩を持って身体を私に向かって回転させた。

「いかがっすか」

幸子も照れもせずにポーズをとった。

彼女も少し酔いがまわっていたのかもしれない。

私にもようやく酔いがまわってきていた。

「ナイス!、ナイス!」

(でもやっぱ痩せ過ぎ、あばら浮いてるよ〜。

)それでも幸子の胸はBカップありそうだった。

あまりに胸囲がないぶん乳房の膨らみが目立つのだ。

Kは幸子の背中を押し私に差し出すように連れてきた。

幸子は私にしなだれるように首に腕をまわした。

私は赤いブラジャー越しに乳房をつつみこみ、もう一つの乳房に唇を当てた。

(やっぱ小さいわぁ…。

)Kが幸子の後でそそくさとジーンズのベルトを外していた。

一心不乱に服を脱いでいるKがまた微笑ましく思えた。

私は真っ赤なブラジャーのホックを外した。

弾けるようにホックは外れた、でもブラジャーから乳房はこぼれ落ちなかった。

薄い乳房の膨らみの中央に小さな乳首がのっていた。

私はその乳首にすいよせられるように顔を近づけ唇の先でつまんだ。

「あぁ」

乳首を軽く噛むと幸子が小さな声をあげた。

Kはしばらく私達を見ていたが手を振りながらシャワールームへ消えていった。私は幸子の細いウェストに手をあてた。

背中から肩へ、肩から脇、そして腰へと触れるか触れないかの感覚で手の平を走らせた。

幸子が身体をよじりながらも吐息を早めた。

少し乱暴に幸子の尻を揉み上げると痩せてるとはいえさすがに尻には肉感があった。

素肌から伝わるひんやりとした感触が心地よかった。

理想的に均整のとれたまあるい小さな尻が私の手の中で歪んでいた。

私は真紅のパンティを引っ張りTバックのように幸子の股間に食い込ませた。

そして尻の小股の部分を両手で押し広げ、再びパンティを上に引っ張りあげた。幸子の股間ではパンティが陰唇をめくり上げているはずだった。

私は自分の腰に巻いたままの白いバスタオルをゆるめ、すでに半立ちの陰茎を幸子から見えるようにした。

幸子にはすぐに私の意が通じたようだった。

幸子はカーペットにひざまずき、そして椅子に座ったままの私の脚を広げ、長い髪をかき上げながら肉棒をその口に含んだ。

幸子の口の中で私の陰茎はムクムクと大きさを増していった。

私は椅子にすわったまま右手を伸ばして幸子のパンティをまた後から引っ張った。

腰を引っ張られると幸子は四つん這いの格好をせざるを得なくなり、両手をカーペットについた。

そして私の陰茎を咥えたまま尻を突き出す格好になった。

彼女には辛そうな体勢だったが私はかまわず幸子のパンティをさらに陰唇に食い込ませるように引っ張っては緩めたりした。

突き出した尻に真っ赤なパンティが紐のように食い込んでいた。

カチャ。

Kが浴室から出てきた。

私と同じように白いバスタオルを腰に巻いていた。

「まいったね」

Kは小声で言った。

私も苦笑いで彼に答えた。

私はパンティから手を離した。

Kは私達の真横にヤンキー座りしながら私の肉棒を口に含んだ幸子の横顔を眺めていた。

幸子も私の肉棒を咥えながらKの顔を見つめた。

わざと薄目にしているのか、その目がとても淫猥に見えた。

幸子の唇からはみ出ている自分の陰茎を間近にKに見られるのは好い気分ではなかったが、こればかりは致し方なかった。

やがてKは幸子をはさんで私の正面にKは立った。

そしておもむろに紐のようなパンティを脱がした。

幸子は私の陰茎を咥えながらもそれに合わせて片方ずつ膝をあげた。

Kは幸子のむき出しの陰部をシゲシゲと眺めていた。

そしてKに突き出された状態の幸子の股間に顔をうずめた。

肉棒を加えている幸子の舌の動きが止まった。

「うう………」

私の陰茎の先の方で幸子の声が漏れた。

Kがどこを舐めているのか私には分からなかったがふざけるようにKはヤタラと音を立てていた。

そうしている間も幸子の声にならない喘ぎ声が私の陰茎に伝わり、なおさら私の陰茎は充血を増していった。

やがてKが顔をあげた。

自らの快感から解き放たれた幸子はむしゃぶりつくように私の陰茎を上下に愛撫しはじめた。

右手はしっかりと陰嚢をこねくりまわしながら。

「交代、交代」

Kが言った。

ようやく本格的に気持ち良くなりはじめた所で少し惜しいとも思ったが私は幸子の口から陰茎を引き抜いた。

幸子のよだれが私の陰茎から糸をひいた。

「ふ〜」

幸子がため息のような息をもらした。

「ごめん、疲れた?」

「大丈夫、私フェラチオ大好きだから」

幸子が手の甲で口を拭った。

私はベッド際からティッシュBOXをとり幸子に渡した。

「ありがと」

「コレが気遣いってやつですね」

Kが笑いながら言った。

「はいはい」

私は笑いながら幸子を立たせベッドに連れていった。

私は幸子を仰向けに寝かせ脚を開いた。

Kは乳房をもてあそび始めた。

薄い陰毛だった。

その下の亀裂、すでに陰唇はパックリと口を開き、愛液だかKの唾だかで卑らしく光りを帯びていた。



左右の小陰唇は薄いながらもポッテリと充血していてその上のクリトリスはピンク色の顔をのぞかせていた。

私は躊躇した。

Kの唾…………?愛液………?Kの唾………………………。

私は私の右手だけを信じる事にした。

「すごく上手くない?」

Kの声がした。

Kが幸子にフェラチオさせていた。

「確かに」

私はその姿に思わず見詰めてしまった。

別にKのモノが大きい訳でもなかった。

ブラウン管の中では見慣れたはずの映像が、実際に生で目の前にして見ると異様な光景だったのだ。

少し酔いが醒めるのを感じて私は冷蔵庫から缶ビールを出した。

ビールを飲みながら私はKの行為を観察する事にした。

KからSEXの悩みを聞いていたからだ。

早漏にしてインポの気がある、と聞いていた割にKの陰茎はシッカリと立っているようだった、幸子の口の中で元気一杯の様子だ。

「何見てるだけ?」

「いやいや、ちょっと観察」

私が言うとKは何か合図した。

先に入れろと言っているようだった。

私は先にフェラチオしてもらっていたのでKに譲るつもりだった。

私は首を横にふって顎をしゃくった。

少し困ったような顔をしたKだったが肯くとM字開脚の幸子の脚の間に入りそのまま一気に肉棒を突っ込もうとした。

「おっゴムゴム」

私は枕元のコンドームをKに渡した。

Kは封を破ろコソコソと肉棒にゴムをかぶせた。

そしていざ挿入………Kがしきりに私に向かって首を傾げた。

入らないのだ。

充分に幸子のマ○コは愛液に濡れていて準備は整っているはず、でもKは何度も首を傾げていた。

(コレだ………。

)彼はこの事をインポの気と表現していたのだ。

彼の陰茎はゴムをつけるタイミングで萎えてしまうのだ。

焦燥感あふれる彼の丸くなった背中を見ていると思わず私は手伝ってあげたい気分になってきた(爆)が何も出来なかった…(当然)。

私はKの肩を小突くきフェラチオしてもらえ、という合図をした。

そしてKと入れ替わり幸子の股間を大きく広げた。

尻も痩せてはいたが太股も当然細かった。

そのせいか性器自体の大きさがアンバランスに目立だっていた。

決して陰部が大きいというわけではない、陰唇にしてもクリトリスにしても通常?のそれだった。

バランスの問題だろう。

私は息子にスキンをかぶせ、幸子の陰唇を大きく開きながら赤く熟れた膣口に肉棒を挿入した。

「はぁ!」

幸子が高い声を上げた。

私は陰茎を根元まで膣の中に納めた。

当然幸子の身体に私の腰が触れる。

か・た・い………。

女の子の肉の柔らかさがなかった。

皮下脂肪が極端に少ないのだ。

それでも幸子の膣はクイクイと硬い締め付けを私の陰茎の根元に伝えてきた。

喘ぎはじめた幸子の顔を見ようと視線を上げるとKが幸子の半開きの口に彼の陰茎をあてがっていた。

半分萎えているそれを幸子はすぐに口に含んだ。

Kはコンドームを外していた。

普通ホテルにゴムは二個しか用意されていないはず、(あ〜あ、仕方ないか)。

私は幸子の身体の中を浅く深くゆっくりとかき回した。

右手の親指はしっかりとクリトリスを撫でながら。

「ふぁ、ふぁ………」

私の腰の動きに合わせるかのように、肉棒を咥えるS子の口から息が漏れはじめた。

「ふぁ、、ふあぁ、あぁ、、、あぁぁ」

喘ぎ声がだんだんと早くなる。

「あぁあぁああぁはぁぁぁぁ………………」

とうとう幸子の上下の唇は開かれたままになってしまった。

Kの陰茎はただ幸子の口の中に入っているだけ、萎えた陰茎が所在なげに唇の上に乗っていた。

それでも私は幸子の為に動きを止めるわけにはいかなかった。

眉間に皺をよせ快感をむさぼっている幸子を早く上りつめさせてやりたかったのだ。

Kは悲しそうな顔で私の事を見たが幸子が感じている様を見て半ば諦めたようだった。

Kは立ち上がり私の背後にまわった。

Kの事が少し気になったが私は幸子をイカせる事に集中することにした。

そうしているうちに親指に強弱をつけると「強」のほうに幸子が激しく反応するのに気付いた。

私はかなり強くクリトリスを親指の腹で撫でた。

「ああぁいいぃぃぃ………」

強くすれば強くするほど幸子の反応は良くなっていった。

最後はクリトリスを潰すように親指に力を込めた。

「痛くない?」

私は心配になって声をかけた。

「いいぃ、いいぃぃ…あぁぁぁ」

私はさらに強くクリトリスをこすりながら腰のピッチをあげた。

Kが私の尻を叩いた。

振り向くとKが私と幸子の交接部分を寝転びながら眺めていた。

這いつくばいになって(笑)。(スゴイ………。

)Kの口がそう動いた。

私だって生で交接部分のUPなんか見たことがない、とうとうは私は彼に玉袋まで見られてしまった(爆)。

後で見てやる、見てどうする(再爆)。

私はKに結合部分を見やすいように抜き差しを大きくしてやった。

すこしでも彼が元気になればと思ったのだ。

なんとなくビデオ男優の気持ちが解った(笑)。しばらくそうしているうちにKの股間にも再び力が甦ったらしい、Kが私の肩を叩いた。

「ゴムはどうする?」

私はKに聞いた。

Kが困った顔をした。

「ない………」

Kは自分の肉棒をしごいていた。

そうしていないときっと萎えてしまうのだろう。

「俺の財布に、一個入っているよ」

Kは身軽に私のジャンバーから財布を取り出しコンドームを見つけるとそそくさと肉棒に装着した。

私も幸子を攻めきれず汗をかきはじめていたので丁度よかった。

Kの準備が整うのを待って幸子のマ○コから肉棒を抜き去った。

私はタバコに火を点けた。

心なしか私の肉棒からも力が抜けているような気がした。

心理的に影響を受けたのかもしれない、私は思った。

Kは私よりもかなり激しく幸子を攻めていた。

体位は正常位のまま最後のあがきのように一心不乱に腰を動かしていた。

「あっああ、あっあ、あぁぁぁ」

幸子の声も一層大きくなっていた。

(やるなぁKも………でもそういえば…)私はKの言葉「早漏」

を思い出し(今のうちに見ておかなくては)と彼の後にまわった。

見えない………。

彼の陰嚢が垂れ下がり交接部分を隠していた。

あえて玉袋を持ち上げる気力は起きなかった(トーゼン)。

仕方なく私は幸子の乳房を愛撫することにした。

「う、駄目だ」

突然Kが言った。

そして最後の猛ダッシュをかけ、果てたようだった。

「これでも、もったほうなんだ」

幸子と繋がったまま妙に冷静な声でKが言った。

「充分でしょ」

私は答えた。

Kはシャワーを浴びにいった。

幸子は脚を広げたままベッドに横たわっていた。

私は半立ちの肉棒をフェラチオしてもらおうとかも思ったがコンドームをつけてしまっている。

ゴムフェラならしないほうがましだった。

私は取り敢えず指マン勝負に出た(笑)。実は私、バックが好きである(笑)。後背位ももちろん好きだが、女の子がうつ伏せで顔をベッドにつけてまま腰をそらせてお尻を高く突き出している体勢が好きなのだ。

パックリと割れた陰唇からピンクの膣口、膣壁が覗けようものなら視覚的効果それだけでビンビンに復活する(笑)。私は幸子をうつ伏せにして脚を開いた。

極限まで開くと大抵の娘は腰が上がってくるものだ。

私は幸子の尻が持ち上がってくるまで大きく脚を開いた。

幸子の小さな丸い尻が持ち上がった。

Kの肉棒で口を開いた膣口がヒクヒクと蠢いていた。

私は人差指と中指をヒクついている幸子の膣に差し入れた。

「うっ」

幸子がうめいた。

「痛くないよね」

少し濡れが乾いていたので私は幸子に聞いたみた。

「うん。

大丈夫」

私は幸子の膣壁をなぞるように二本の指を右へ左へとユックリと回転させた。

「わぁ、そんなのはじめて………」

小さな声で幸子が言った。

尻を高くあげ大きく開かれた幸子の股間に2本の指が根元まで突き刺り、その指がしなやかな弾力をもつ膣壁をはいずりまわっていた。

愛液が再び溢れだしてきてビチャビチャと音をたてはじめた。

肉棒に力が甦った。

私は幸子をその体勢のままで中腰になり、硬くいきりたつ肉棒の頭を無理矢理に押さえつけ、中腰のまま幸子のパックリと口のあいた膣口にズブリと埋めた。

幸子の膣口が私の肉棒を締め付けてきた。

私は更に奥に肉棒を進めた。

子宮口に肉棒のカリが当たっていた。

Kが再び私の背後に来ていた。

「すげぇ…丸見え………」

私はKには答えずに幸子の膣口の締め付けを味わいながらユックリと抜き差ししていた。

やがてKがベッドに上がってきた。

幸子の前に座ると幸子の顔をあげさせ、再びフェラチオさせはじめた。

幸子も嫌な素振り一つ見せずにKの萎えた陰茎を舐めはじめた。

私は膝をつき幸子の身体を思い切り突いた。

身体が軽い分幸子がそのたびに大きく揺れる。

Kの陰茎を咥えているのが時たま外れてしまうほどに私はワザと激しく幸子の身体を揺らした。

「こら…」

Kが小さな声で言った。

私の嫌がらせに気付いたのだった。

それにしても幸子はイカない娘だった。

たぶん後背位ではあまり感じないのだろう。

私はフェラチオさせているKには悪いと思ったが幸子の身体を仰向け、正常位にした。

「こっちの方がいいんでしょ?」

私は幸子の身体を突きながら言った。

「いい」

幸子は少し笑った。

私は正常位で挿入したま足を前に投げ出した。

硬い肉棒が幸子の膣の上部を思い切り押し上げる、私の陰茎の根元が痛いほどに。

幸子のマ○コに私の肉棒が突き刺さっている様子が一番よく見える体位だった。

幸子が身体をのけぞらした。

「それがいい………」

私は少しだけ腰を動かした。

「あっ、あっいいぃぃ」

幸子は少し大袈裟とも思えるような声を上げた。

私には動きにくい体位であまり気持ちも良くないのだが、幸子にとっては一番感じる体位らしかった。

Kがまた幸子にフェラチオさせていた。

私はKにクリトリスを愛撫するように合図した。

Kが幸子の股間に腕を伸ばした。

私の肉棒に触るまいとしながらS子のクリトリスを右手で愛撫しはじめた。

私はそのオッカナビックリの姿を見て声を殺して笑った。

「ふぁあぁぁぁ、ふぁあぁぁぁ」

Kの陰茎を咥えつつも幸子がさらに喘ぎはじめた。

Kのクリトリス攻撃も効いているのだろう。

「あぁぁ、、、あぁいぃぃ、、、」

Kはフェラチオをやめさせた。

私とKはシャカリキになって幸子を攻めた。

「うぅぅぅ、、、、」

幸子の身体が屈み出した。

幸子の痩せた腹に腹筋が浮くのが見えた。

「いくぅぅぅ、、、」

幸子はそうしぼりだすように声をあげた直後、身体の中で何かが弾けるように思い切り背中をそらした。

Kは驚いた表情を私に見せながらも、執拗にクリトリスを攻撃し続けた。

私も腰を浮かせながら幸子の膣の上の部分Gスポットを肉棒で攻め続けた。

クオクオっと激しく膣口が痙攣した。

シーツを強く握り締めながら幸子は身体一杯に登り詰めたことを表現して果てた。

幸子の身体が弛緩状態のままベッドに横たわっていた。

私とKは幸子をはさんで川の字になってベッドに寝た。

私の肉棒にコンドームは装着されたままだった。

私は終わるタイミングを失っていたのだ。

「ヨカッタ、、、」

幸子が口を開いた。

「私ね、いつもなかなかイケないの」

「そうなんだぁ、あはぁぁ………」

Kが欠伸をしながらけだるそうに答えた。朝の早いKにはシンドかったのだろう。

すでに時計は3:00AMをまわっていた。

私は自分の股間のコンドームが気になっていた。

(うぅ〜どうしよぉ〜。

)右手でコンドーム付きの陰茎を触っていた私の気配に幸子が気付いたのか、私の腕をたどってコンドーム付きの元気な肉棒に幸子の手が触れた。

「もしかして、終わってないの?」

幸子が起き上がり私の顔をのぞきこんだ。

私は肯いた。

「出してあげるよ」

幸子はそう言ってコンドームを両手で器用に取り去り、私の肉棒を口に含んだ。

私は幸子のフェラチオでイケル自信はなかった。

幸子の舌使いは丁寧だったが今一つの相性のようだった。

それに幸子も2人の肉棒を入れ替わり立ち代わり咥えていたのだから顎も疲れているはずだった。

さっさと終わらせてやりたいと私は思った。

しばらくは幸子のするが侭に任せていたが、幸子が口を離したのをキッカケに私はベッドに立ち上がった。

幸子は私の肉棒を追いかけるように身体を起した。幸子は肉棒を根元まで咥えるこんだ。

私は幸子の頭を両手で押さえ自分で腰を振った。

幸子は全然嫌がらなかった。

「このくらいまで平気?」

私は幸子の様子を見ながら聞いた。

「ふうん」

幸子が肉棒を咥えたまま答えた。

幸子の舌が激しく私の肉棒の下側に刺激を与えた。

幸子のフェラチオの場合、私自身が腰を動かしたほうが快感だった。

私は快感のタカマリを我慢することなく幸子の喉のあたりに放出した。

その瞬間、幸子がむせてしまった。

喉の奥深くまで突いてしまったのだ。

私の肉棒は精液を放出しながら幸子の口から離れた。

幸子の頬に白濁したザーメンが飛び散った。

寝ていたKを起して私達は一緒にホテルを出た。

フロントのおじさんが3人同部屋できるよ、と帰り際に教えてくれた(爆)。

こうして3人の初めての3Pが終わった。

幸子をアパートまで送り、寝むそうなKを自宅まで送り、私は帰途についた。

東の空が明るかった。

翌日の深夜、幸子から再び電話が入った。

「今度はいつ?」