見た目は地味なのにエロエロだった19歳の専門学校生

妻子ありの立場にも関わらず、去年の今頃は出会い系にハマっていました。
というか、元来の女性好き(セックス好き)のため、出会い系に限らず仕事関係や友人関係でエッチアンテナに反応した子とは常に生(7割が中出し)でやりまくっていたのですが(笑)

そんなある日、掲示板で、『会ったときに教えるけどかなり若いよ!』というマリちゃんと会うことに。
渋谷の待ち合わせ場所に行き、それらしい子を探すも見当たらず。
(かなり派手系の若い子を想像してました)
冷やかしだったかなぁと思いながらも一応メールをすると、『同じとこにいるよ!』って返事。

(えっ!?)

改めて近くを見渡すが、近くにいるのは石の植え込みに座って携帯を触っている、見るからに10代の純粋そうな子だけ・・・。
まさかと思いつつも改めてメールをして、『もしかして◯◯前の植え込みに座ってる?』と聞くと、なんと「うん!」と返事が来ちゃいました。
内心ラッキー!と思いつつも、自分は40代ゆえに、(ちょっと若過ぎだろ・・・)と考えてしばし思案したけど、マリちゃんの若い体を想像したらオチンコが、(行くっきゃないでしょ!)と暴れる始末。

そんなこんなで、「マリちゃん、それじゃ行こうか?」と声をかけ、近場のホテルへ向かったのでした。
でも、さずがにホテルまで歩く間と部屋を選ぶ時はちょっと距離をおいちゃったけどね。
実は会う前の条件で、「こっちは挿入希望ってことと、1回じゃ満足しないよ!」と伝えておいたんだけど、ホテルで2人きりになると、またまた先ほどの罪悪感が襲ってきて、思わず、「急な用事ができて時間がないからフェラだけでいいよ」と言ってしまったのであります。

マリちゃんは『えっ?なんで?なんで?』って顔をしてたけど、「わかった」と言い、2人でシャワーをしたあと、ベッドの上にちょこんとお座り。
その裸体はお肌スベスベ&ピチピチで、小さめのオッパイにピンクの小さな乳首が・・・。
その姿を見ただけでオチンコはビンビン(笑)

(やっぱりやっちゃう?)という気持ちを抑えつつ、仁王立ちフェラからスタートし、その後おいらが横になりシックスナインでイラマチオへ!

しかし今時の子はスゴイね!
フェラはあまり期待してなかったんだけど、カリに舌を丁寧に絡ませて喉奥まで咥え込んだフェラはプロに負けない上手さで、ものの10分ほどで射精感がこみ上げてきた。

「ああ、イキそうだ!」と言うとさらに深く咥え込み、頭をグラインドさせながらおいらの精子を受け止め、オチンコが収縮し始めると喉をゴックンと鳴らして全部飲み干してしまったのであります。

最初の密会はそれで幕を閉じ、(さすがに年齢的に離れ過ぎているから今回限りにしよう)と思っていたのですが、次の日にマリちゃんからメールが。

『タイプなのでまた会って欲しい』と。

またまたおいらの頭の中で天使と悪魔が格闘を始めてしまいました。
しかし結果は明白で、悪魔の誘惑がおいらを支配してしまったのです。
メールの返事で、『いいけど・・・昨日はフェラだけだったから、今度はコンドーム使うから挿入してもいいかな?』と伝えると、しばらくして、『コンドーム使ってくれるならいいよ!』と返事が来た。

何度かメールでやり取りをして分かったことは、マリちゃんは19歳でインテリア係の専門学校に通っていて、普段は地味な子らしいのですが実はセックスに異常な興味があり、さらに同年代では得られない気持ちよさを求めていたみたいです。

だからオヤジとの快楽を・・・。
そしてどうせならタイプの男性と、と考えていた様です。
10代の子が40過ぎのオヤジをタイプに思うのもどうかと思いますが、どうやらおいらにホストっぽい危なさを感じたと。
喜んでいいやら悲しんでいいやら。

そして会う約束をした当日の朝、さらに意地悪な要求をしました。

『今日の待ち合わせ場所に来るときは、少し大人っぽい服装で下着は着けずにおいで』と。



その後、待ち合わせ場所に向かいマリちゃんを待っていると、前回の子供っぽい服装とは違うマリちゃんがちょっとモゾモゾしながら歩いてきました。
おいらが「下着は?」と聞くと、「ブラは最初から着けて来なかったし、パンティは駅のトイレでさっき脱いできた・・・」と。
マリちゃんの言葉を聞いてムラムラとしてしまい、思わず映画館が入っているビルの階段へマリちゃんを連れて行き、抱き寄せキスをしながらスカートの中へ手を・・・。
そこにはじっとりと濡れて曝け出されたおマンコがあり、興奮したおいらは思わずチャックを下ろしてオチンコをマリちゃんの口に押し込んだのです。

「んん、んぐんぐ」

声にならない声を出しながらフェラをするマリちゃん。
人に見られるかもしれないという興奮と、外でしている興奮で彼女も理性が吹っ飛んだのか、自分からオチンコを握り締め、タマの方までジュブジュブとエッチな音を立てながら舐め始めました。
おいらはマリちゃんのシャツの脇から手を入れて乳首をコリコリといじめました。

10分ほどたっぷり舐めさせてからコンドームをはめてもらい、階段の手すりに手をつかせマリちゃんを後ろ向きに。
スカートを捲り上げて、お尻を撫で回しながら立ちバックで一気に挿入しました。

(ん、キツい!)

さすが若いだけあり、その締め付けは最高!
階段というシチュエーションと相まって、射精をコントロールできると自負していたおいらも思わずヒダがほとんどないマリちゃんの綺麗なアソコの中で果ててしまいました。
マリちゃんは、「なんかすっごい興奮しちゃったぁ!」と言いながらコンドームに溜った精子を指ですくい上げ、ペロッと舐めると、「なんかすっごい濃い味がするよ~」と。
まったくもってエッチな子です。

しかも、「もっと欲しい!」とマリちゃんがおねだりをするので、内緒で持って来たピンクローターをマリちゃんのおマンコ中に入れ、落ちないようにパンティを穿かせてホテルへ移動。
もちろん移動中もピンクローターのスイッチはON!

そそくさとチェックインを済ませると、部屋に入るなりマリちゃんが抱きついてきて、ピンクローターを入れたままでおいらのズボンを脱がせて四つん這いフェラを開始。
マリちゃんの異様な興奮状態に触発されておいらもマリちゃんの服を剥ぎ取るように脱がせていました。

すぐに挿入するのも勿体無いので、ピンクローターと部屋で売っていたバイブを入れて時間を稼ぐことに。
改めてジックリ見ると、マリちゃんのおマンコは氷の彫刻のように綺麗な形で、その中からヌルヌルの透明な汁が垂れてくる様は言葉では形容しがたいほどエッチな情景でした。
我慢できなくなったのか、「バイブよりこっちがいいよ」とマリちゃんがオチンコを掴みながらおねだりしてきます。

「それじゃあ、また中に入れるよ?」と言うと、「何回でもいいよ」と応えるマリちゃん。

調子に乗って、「中に入れてるところを写真で撮るか?」と聞くと、「撮りたいなら・・・」と。

写真を撮られながらのエッチに興奮してきたのか、おマンコはどんどんトロトロになり、マリちゃんが「ダメ、もうイクかも~!」と言った瞬間、おマンコからじんわり温かいものがいっぱい溢れ出てきて・・・。
たぶん潮を吹いたみたいで、そのまま絶叫しながらイキました。
その後すぐにおいらもマリちゃんのイキ顔を見ながら果ててしました。

その日は結局4時間もホテルに籠もり、生フェラ、口内発射、おマンコ挿入、ピンクローター&バイブ責め、ハメ撮りなど。
マリちゃんが嫌がらない限り、たっぷりと我儘し放題にヤラしてもらいました。

マリちゃんとはその後も何度も会ってハメ撮りセックスしましたが、年の離れた彼氏感覚で会いたいというマリちゃんの希望で、時々普通にデートをしながら若い体を堪能させてもらったのであります。
ちょうど去年のゴールデンウィーク前後だったような気がするんですよね。
専門学校が休みだったから。
9連休か10連休くらいって言ってたかな。

ただ、いいことはあまり長くは続かないもので・・・。
結局、若い彼氏ができたらしく、最後は自然消滅でした。
ま、そんなもんかな。