思ってた以上にエロかった色白ハーフの可愛い子

2ヶ月程前に『彼氏いない歴半年を超えました。いい出会いがあるといいな』という投稿にメール送信。
速攻で返信来て、毎日のようにメールのラリーが続く。
割りと早い段階でお互い、『会ってみたい』となったけど、どっちかが無理だったりでなかなか都合がつかなく、次第にフェードアウト・・・。

しかし10日程間を空けてまたメール。
その後はとんとん拍子に面接決定。

『待ち合わせして一緒にご飯食べよう』となり、迎えに行く事に。

電話で彼女宅の近くに誘導され、キョロキョロしてると可愛い子。
ベッキーに似てる?
・・・いや違うな、もっと顔細くて小さい。
平山あやかな?・・・やっぱりそれも違うな。
誰似かよく分かんないけど、めっちゃ色白で、少しハーフっぽい(ロシア系?)顔の可愛い子。
しかもスリムで、ミニスカートから見える足が長くて綺麗。
出会い系の神様ありがと。

俄然やる気になり、テンション上げ上げでお話しながら目的地へ向かう。
パーキングへ車を停め、予約してた完全個室の居酒屋へ。
(店のランク上げといて正解だったw)

乾杯してまずはお話。
メール歴は長いので話題は尽きない。
お互いの第一印象の話になり、俺は「マジ可愛くてビビったww」と褒める。

「最初はちょっと怖かったwイカツイよねww」

「イカツイって言われるの実は結構ショックなんだよね・・・w」

「でも話したら面白いし、優しそう♪好感持てるよ~」

こんな感じでバカトークが続くが、ここは完全個室だから周りは全然気になりません。
話も弾むのでお互いよく食べ、よく飲んでよく笑い、あっという間にラストオーダー。
お互い酔っ払ってしまい、トイレに行った時にこっそり会計しておいたら、「駄目!割り勘って言ったでしょ!」と怒られ、お金を渡される。
「いいよ別に」と拒否したけど、酔ってるので相手も引かないw
仕方なく受け取る。
その行為はお互いに高感度アップだったようで、店出る時には手を繋いでました♪

その後ダーツバーへ移動。
雨が降ってたので1本の傘に入ってくっついて歩く。
傘を持つ手は、結婚式のケーキ入刀よろしく二人で共同作業。
途中信号待ちで傘で隠していきなりほっぺにキスしてみる。

「びっくりするじゃ~んwww」と笑う彼女。

「嫌?」

「嫌じゃないよ、びっくりしたけどw」

(・・・カワエエ)

「俺にもして」と顔を傾けて近づけると、「ええ~w」と照れながらもキスしてくれる。

信号待ちの間ほっぺにキスし合いこ。
最後にえいや!と口にキスしてやったぜ。
ダーツバーに行ってもラブラブな雰囲気で楽しく遊ぶ。
酔いも手伝って、他の人いるのにキスしてみたり・・・w
もう立派なカップルでした♪

店を出てその流れでラブホテルに向かう。
前まで来ると・・・。

「今日初めて会ったのに駄目だよ・・・」
「初めてだったらなんで駄目なの?」



「まだえび君の事よく分からないし・・・」
「だからこれから分かろうとするんじゃん」

ラブホテルに入って照れる彼女に一緒にお風呂入ろうと言ったが、「恥ずかしい」との答え。

「でも後でどうせ見るんだよ。一緒に入った方が恥ずかしくなくなると思うよ」と促し、「じゃあ、先に入ってるからいいよって言ってから入って来てね」と言われる。

当然オリコウサンで待てるわけなく、少ししたら勝手に進入。
(ちょっと怒られたw)

肌めっちゃ白い!
乳首はすっごいピンクだし、何よりスリムなのがいい!
湯船に二人で浸かってキスキスキス。
唇柔らかい&ウマー!
色々と攻撃を仕掛けるが・・・。

「ここじゃいや。ベッドに行ってから・・・」

了解しました(・∀・)!!

さっさと風呂から上がり、抱っこしていざベッドへ。
貪るようにキス→オッパイ揉み。
そんなに大きくはないが弾力があって揉み応えヨシ。
吐息も荒くなってくる。
焦らした後で乳首を舐めると「はぅっっ」w
そんな声を聞いたら重点的に責めたくなりますね。
中でも口全体でオッパイを吸いながら乳首レロレロするのが一番反応がいい。

そのまま脇腹→腰骨→太腿→弁慶→内腿と舌を這わす。
マンコはまだ責めない。
オッパイ揉みながら内腿を舌で攻める。
だんだんと声が大きくなってますよ~♪
囁くように「いけず~」と言われたので、ついにマンコを触ると案の定大洪水。
ヨシ!と心の中で指差し呼称した後、皮を剥いてクリを舐めると、また「はぅっっ!!」ww
舐めてあげてると、どんどん濡れる濡れるw
指入れたらすんごいエロい音してますよw

攻守交替してフェラへ。
口が小さいのでディープスロートにはならず・・・。
でも尿道を舌先でクリクリしてくれたり、ハーモニカがやたらスムーズだったりと気持ちいい。

長めのフェラを楽しんだ後、満を持して正常位で挿入へ。
フェラ前より更に濡れてる。
入口は狭いけど、十分すぎるほど濡れてるのでゆっくりとスムーズに入っていく。
すっげー気持ちいい!
愛液に相性があるかどうかは分からんが、そう思えるくらい。
体位も色々変えてみる。
バックが反応一番いいので、背中にキスしたりオッパイ揉みながら夢中で腰振る。

そのままベッドの横に立って腰を持って立バックで強めにピストン。
綺麗なアナルが丸見えなので指で触ってみる。
抵抗はなし♪
そのまま小指をちょっとだけ入れてみると抵抗するどころか俺のアナルも触ってくる。
お互いアナル攻撃はそれだけで終わったけど、それだけで大興奮です。
ベッドに戻り、その後正常位でゴム発射。
残念ながらお掃除フェラは拒否。

しばらく話してたが、常にチンコ握られてるので興奮し、また再開。
懲りずにもう一回。
疲れきって二人とも眠ったら、朝寝坊してしまったので、延長してもう一回。
まだ一緒にいたかったけど、仕事しないといけないので昼過ぎに泣く泣く解散しました。