酔うと甘えん坊になる姉が俺のチンコをシコシコ…そのままナマファックwww

酔うと甘えん坊になる姉が

俺の部屋にやってきた

俺はゲームやってて酔った姉が

邪魔でしょうがない

だから

「いいから出てってよ」

というと、姉は

「そんな冷たくしないでぇ」

と甘えてきて

何を言っても酔って聞こうとしない。

「じゃあ姉ちゃんがシコシコしたげようかぁ?」

「い・いいよ・・・」

「遠慮しないのぉ~・・・ほら出しなさい」

姉ちゃんは強引に手をどけると、勃起しているチンチンを握って

触り始めた。

「すごぉ~い・・・けっこう立派じゃない・・・」

僕も最初は嫌がってたが、

姉ちゃんに触られると自分でするより何倍も

気持ち良くて、抵抗しなくなっていた。

「あ・・・ガマン汁でてきた・・・気持ちいいでしょ?コウジのチンチンすごくカチカチになってるょ」

姉ちゃんは出てきた汁を、

指で先っぽに塗るように撫でながらゆっくり

シゴいてくる。

「あっ・・・あっハァハァハァ」

「すごい・・・いっぱい出てくる

先っぽ気持ちいいんでしょ」

指で先っぽを摘んで上下に擦られて指コキ

カウパー汁がどんどん溢れてくる。

「あっあっ姉ちゃん・・・先っぽ・・・熱いよ」

「コウジの感じてる声ってカワイイね・・・もっとしちゃお」

姉ちゃんはチンチンの先っぽにツバを垂らすと、

手で包んで擦りながらシゴいてくる。

「あぁっ・・・姉ちゃんダメ・・・先っぽ溶ける~」

「まだよ・・・これからなんだから」

姉ちゃんはヌルヌルになったチンチンをくわえ、

シゴキながら先っぽを舐め回してくる

「姉ちゃん・・・もうダメ・・・出ちゃう」

「ウフフ・・・いいよ・・・いっぱい出して」

「あぁっ・・・イク~ッ」



姉ちゃんに舐められながら射精した。

姉ちゃんは、飛び散った精液を

舌ですくい取って全部飲み込んだ。

「すごい量・・・こんなに出したのにまだカチカチじゃない・・・」

姉ちゃんは僕の横に並んで座ると

「もう一回したげるからコウジも触って」

シャツを捲ってオッパイを出し、

僕に触らせながらチンチンをシゴく。

オッパイを揉んでいるとパンツも脱いで

「ここも触って」

姉ちゃんのオマンコを触ったらヌルッとしていて、

指を入れて動かすと

姉ちゃんも激しくシゴいてくる

「ハァハァ・・・コウジ・・・気持ちいいょ・・・」

「姉ちゃん・・・僕も・・・ハァハァ・・・」

「コウジ・・・したい?」

「えっ」

「姉ちゃんのオマンコに入れてみたい?」

「入れたいけど・・・」

「ちゃんと外で射精するんなら入れてもいいよ」

「そんな事・・・出来るかどうか・・・」

「じゃあ姉ちゃんがしてあげるからイキそうになったら教えて」

「うん・・・」

姉ちゃんは座っている僕の上に跨がり、

チンチンをオマンコに差し込み

体を動かし始めた。

「あぁ~っ・・・姉ちゃんのオマンコ・・・すごい気持ちいい~」

「コウジのチンチンもいいよ・・・アッ・・・アッ・・・すごい感じる・・・」

姉ちゃんは、僕を見ながら

腰を激しく上下に動かしてくる。

「ダメ~ッ・・・姉ちゃんイキそう」

姉ちゃんはサッとチンチンを抜くと、

キスしながら手でシゴいてくれた。

すごい勢いで精液が噴き出して、

ベッドの上に飛び散った。

姉ちゃんはティッシュで精液を拭き取ると

もう一度僕にキスして

「気持ち良かったよ・・・またしてあげるね」

そう言って部屋を出て行った。