泥酔していたずらされた姉の体に我慢できなくなって

去年の夏、両親が結婚記念日旅行に行った。
その夜、学生時代の同級生の高田と吉村が家に来た。

「お酒を持ってきたから飲もう」って事だった。
2人とも部活で仲良かったから家に上げた。
家には、姉(恵美)が居たが、2人とも知ってたので飲みに参加した。
昔の思い出とか語りながら楽しく飲んでたが、元々お酒に強くない俺は酔い潰れて寝てた。

薄っすら目が覚めると高田と吉村の声がした。

高田「恵美ちゃん大丈夫?」

吉村「水飲む?」

ボーっとしたまま姉を見ると、姉は泥酔状態だった。
吉村は、“水飲む?”って聞いたのに、飲ませずに高田と視線を合わせた。
高田は頷くと若干笑いながら・・・。

高田「恵美ちゃん大丈夫?ちょっと楽にさせるね」

そう言いながら姉のTシャツを捲り上げた。
俺は怒りと共に姉の下着姿に興奮していた。

吉村「楽にするためにブラ外すね」

吉村は、そう言って姉のブラを外した。
2人はチンコを出すと、姉の乳首を弄りながらシコり始めた。
弄るのに飽きたのか、今度は胸に吸いつき始め、2人ともそのまま果てた。
2人が離れると、姉の乳首は2人の唾液まみれだった。

高田「恵美ちゃんのおっぱい美味しかったよ」

吉村「そうそう、立った時のコリコリ感も良かった(笑)」

2人の言葉を聞いて、情けない事にギンギンになった。

2人は姉にブラをつけてTシャツを戻した。
これで終わると思ったら、高田が姉の意識の確認をした。
完全に泥酔状態のようだ。

2人はチンコを出したまま、ベッドに姉の上半身だけうつ伏せにした。
姉はショートパンツで、お尻が強調されていた。

高田「回復するまで恵美ちゃんの尻見ながら飲みますか?」

吉村「だな」

そう言ったが、2人は回復を待つはずもなく、酒飲みながら姉の尻を触りまくっていた。

しばらくして、チンコがさっき以上にギンギンになっていた。

高田「よし、ギンギンになった(笑)」

吉村「お前の相変わらずデカいな」



そんな、会話しながらも高田は姉のショートパンツを脱がした。
ブラと同じチェック柄だった。

高田「ムッチリだな」

吉村「恵美ちゃん、大丈夫?下着脱がしちゃうよ」

次の瞬間、吉村の手によって姉の下着は脱がされた。

その時、俺はもう興奮しかしてなかった。
2人は、脱がされた姉の尻を写メに撮っていた。

吉村が姉の尻に顔を埋めた。

高田「恵美ちゃんのマンコはどうだ」

吉村「美味しい(笑)」

ちょっとして、高田が手マンをした。
部屋にはピチャピチャと音がした。

姉「うーん、何?」

姉が復活したが、高田は焦らずに手マンを止めた。

さっき撮った写メを見せながら・・・。

高田「アイツ(俺)潰れるし、恵美ちゃんも潰れるからさ。バラされたくなかったらね。フェラぐらいは」

姉は何も言わず、吉村のモノをしゃぶりだした。

高田は、「おい」と言って俺を起こした。
(ずっと見てたが)

キレたフリをしたが、写メを見せられて黙ってフリをした。
姉は涙を流しながら2人のチンコをフェラした。

2人は満足したかのように見えたが、高田は「今度は、下の口でお願いね」と言って帰って行った。

姉はシャワーを浴びて、俺に「内緒にしてね」と言って自分の部屋に戻った。

俺はギンギンのまま寝ようとしたが我慢出来ずに姉の部屋に行った。
姉は、心配して来たと思って気をそらそうと「大丈夫よ、ほら、星が綺麗」と窓に寄りかかってた。
俺は、姉の言葉より姉の尻をガン見し、姉に近づきながらチンコを出した。

俺「そっか、大丈夫なら俺のをどうにかして」

姉の尻にチンコを押し付けた。

姉「ちょっと嫌、止めて」

姉は抵抗したがベッドに押し倒して脱がした。

姉「ね、止めて、姉弟だから」

姉は声を振り絞ってそう言ったが、俺は姉に入れた。
姉は、涙を流しながら突かれた。

あの2人は、堂々としてたら連絡は来なくなった。

俺はと言うと、今でも姉との関係を続けてて、最近連れ出して色んな所で行為をしてる。