精液まで飲んじゃう人妻の妖しい魅力にはまりきってます

まだ独身だった頃テレクラである人妻からのコールをキャッチしました。
31歳で結婚6年目と言うその奥さんはテレクラで実際に会った事はまだないとの事でした。何とかアポに成功し、待ち合わせの場所に行くと薄いベージュのミニのワンピースを着た奥さんがいました。軽く挨拶を交わし、山の中のバイパスをドライブしていました。
夫に不満はないけど、Sexがマンネリしてると言う話をしていました。
お互い打解けた頃、HOTELの看板が見えてきました。
「ちょっと休んでいきましょう」 私は車をHOTELの駐車場に入れました。
「はっ、、」 と息を呑んで顔を赤くしていました。

部屋に入り、ビールを飲みながらアダルトビデオを見ていました。
ちょうどいい事にアダルトビデオのテーマは人妻の浮気に関する内容でした。
ビデオではフェラチオのシーンが写っています。
奥さんは恥ずかしそうに見ていましたが、ミニスカートからのぞいている脚がムズムズしているように見えました。
恥ずかしそうにしている奥さんを見て、私はちょっと悪戯心がわいてきました。
「奥さんも今からあのビデオのような事をするんだよ」奥さんは虚ろな目で黙って頷きました。
先にシャワーを浴びて奥さんが出てくるのを待っていると、奥さんは服を着て出てきました。
ストッキングは脱いでいましたが、「どうして服着てるの?」と尋ねると
「だって、、恥ずかしいんですもの」と言いながら、ソファーに腰掛けました。

「じゃ、俺が脱がせてあげるよ」私はKissをしながらワンピースを脱がせていきました。
白のレースのブラとおそろいでシースルーにレースを飾ったパンティが見えてきました。
はっきりヘアーが透けて見えます。
下着を見て興奮した私は「エッチな下着ですね、いつもこんなのを?」奥さんは黙っています。
パンティの裾から指を入れると驚くほど濡れていました。
「凄く濡れてる、奥さんエッチだなあ」と言うと「こんな刺激的な事はないわ、、、」と喘いでいました。

部屋の中は奥さんの喘ぎ声とクチュクチュといういやらしい音だけが聞こえています。
私はパンティを半分だけ脱がして奥さんの愛液をすくいとるように割れ目に沿ってクリを舐めました。
「いやぁ、恥ずかしい、、、そんな音たてないで、、、」 私はジュルジュルと一層激しく舐めました。
「イクゥ、、いっちゃう、、、」 奥さんは最初の絶頂を迎えました。
「今度は私にもさせて、、、」 奥さんは私のペニスをしゃぶりだしました。

パンティを半分下ろしたまま四つん這いになってフェラチオをする姿に私は興奮してギンギン状態です。
舌を尖らせ、裏筋から袋まで丁寧に舐めてゆっくりと咥えてきます。
ネットリとした人妻の舌の感触がたまりませんでした。
私は「奥さんもっといやらしい音をだしてごらん」奥さんはジュボジュボと音を出し始めました。
決して激しくはないですが、たまに上目遣いで私を見ながら切なそうな
表情で私のペニスをしゃぶる奥さんにM気があると感じた私は
「奥さん上手い、、旦那さんにもこんないやらしいフェラチオするの?」と聞いてみました。

「主人はあまり好きじゃないみたいなの、、、」
「でも、奥さんはフェラチオ好きみたいですね?旦那さんのとどっちが美味しい?」
「貴方の方が美味しいわ、、、」「それに主人より硬い、大きいし、癖になっちゃいそう、」
「奥さんイッちゃいそうだ、、、入れてもいい?」 「まだダメ、、、我慢して、お願い、、、」
私はイキそうになるのを必死に堪え「奥さん、ガマンできないよ、いっぱい射精しそう、、、」
奥さんは仰向けになり脚を広げました。
ゆっくりと、焦らしながら挿入していくと身体をピクンと反応させて「あぁ、入ってる、、、すごい、、、」

私はもっと苛めたくなり、「今奥さんのあそこに誰の何が入ってるの?」と聞きました。
「いやぁ、恥ずかしい、、、そんな事言えない、、、」私は正上位から、横、バックと体位を変えながら、浅く、深く突きました。
「こんなの初めてよ、、だめぇ感じるぅ、、、イクぅ、、、」私は腰を動かすのを一旦止めました。
「いやぁ、、やめないで、お願いイカせて、、、」 「まだいっちゃだめだよ、、、奥さん」
「そんな、、何でも言う事聞くから、、、貴方のすきにしていいから、お願い、、、」「何でも言う事聞く?」
「聞きます、、、だから、はやくぅ、、、」「じゃ、帰りに俺の車の中でオナニーしながらフェラしてくれる?」
「します、、、」「ザーメン飲んでくれる?」「飲みます、、、飲みたいの、、、全部のみますから、、、」



私は腰を動かし、奥さんをイカせました。でも、私はまだイッテいません。
ひとまず休憩を交えながら奥さんは私に言いました。
「まだイッテないんでしょ?口でイカせてあげようか、、、?」 「奥さんホントに飲んでくれるの?」
「実はね、今日テレクラに電話したのはアダルトビデオみたいに」「顔に射精されてみたかったの、前から興味はあったんだけど、」
「そんな事主人には言えないし、、、」 「飲んだ事はあるの?」「ホントはね、テレクラで会うのって貴方で2人目なの、」
「前に会った人はフェラチオだけでイッテしまって、」「飲んであげたわ、でもそれっきり」

そんな話をしていと、奥さんはまた私のペニスを舐め始めました。私は奥さんをベッドの横の鏡に写しながら挿入しました。
その姿を奥さんに見せながら「みてごらん、、いやらしい人妻が浮気してるよビデオよりリアルだね、、」
「いやぁ、恥ずかしい、、、」「奥さん、、ここに旦那さんがいると思って今日の淫らな奥さんのSexをお詫びしてごらん」
「あぁ、どんな事を言えばいいの、、?」 「奥さんが今日テレクラに電話した事と、」
「これからして欲しい事を言ってごらん、、、いやらしくね」 奥さんは途切れ途切れに話し出しました。

「あ、貴方ごめんなさい、私テレクラで始めて会った人とSEXしてるの、」
「それだけじゃないわ、避妊もしてないの、だって、中には射精してもらえないの、」
「顔にかけられるのよ、ザーメンを、そして飲ませてもらうの、貴方のも飲んだ事ないのに、」
「私、、知らない人のザーメンが飲みたくて朝からテレクラに電話したの、」
「そしてまだ、お昼間だというのにHOTELで貴方の知らない人のオチンチンを舐めてるの」
「貴方に内緒で買ったいやらしい下着を着て、浮気をしてるの、、、」
「男の人は喜んでくれたわ、貴方にもされた事のないような恥ずかしい事を」
「いっぱいしてくれたわ、だからお礼にイカせてあげるの、私のお口で、、、」
「今朝、貴方が出勤する時、行ってらっしゃいってKissしたわね、、その唇は」
「今は知らない人のオチンチンをしゃぶってるの、、、」

ここまで来ると最初の恥じらいは何処へやら、どんどん淫乱になってきます。
「あぁ、貴方許して、でも止められないわ、テレクラも浮気も、」
「また貴方に内緒で下着を買うわ、思いっきりセクシーな下着を、」
「知らない人と浮気をする為に、男の人が興奮して」
「私をムチャクチャにしてくれるほどの、」
こんな事を言われながら腰を振られたらたまりません。
「いっちゃう、いっちゃう、、お願い顔に、顔にかけてぇ、、、」
「奥さん口を開けて待ってて、、イクよ、、、」
私はいっそう激しく腰を振りながら、奥間でつきまくりました。

「いくぅ、、、」奥さんは身体を仰け反らせイッテしまいました。
それと同時に私はペニスを抜いて、奥さんの顔に近づけました。
溜りに溜まった大量のザーメンが奥さんの口や顔中に飛び散りました。
初めて人妻に顔シャした瞬間です。「あぁ、、、」少し驚いた奥さんも流れ出るザーメンを舌なめずりしながら飲んでくれました。
奥さんの顔は目も開けられないほどのザーメンにまみれていました。
顔にかかったザーメンは私のペニスで奥さんの口元まで寄せると、すべて飲み干してくれました。

「どうだった、、、?奥さん」「ちょっと苦くて美味しい、エッチな香りがするわ、、、」
「奥さん、約束覚えてる?」「帰りの車の中ね、いいわ、舐めてあげるからいっぱい飲ませて」
帰りの車の中、奥さんは自分でオナニーをしながら舐めてくれました。
そしてまた大量のザーメンを飲んでくれたのです。
その後この奥さんとは3ヶ月付き合いました。
そしてSexする度に奥さんの綺麗な顔にザーメンをかけ、飲んでもらいました。
私と付き合ってる時もテレクラで5人の男に顔シャされ、飲ませてもらったそうです。

人妻の妖しい魅力にはまったのはこの時からです。