子種のない男友達の嫁

これは2年くらい前の話なんだが、友達の奥さん(俺の紹介で友達と付き合い始めた)から、「相談があるから呑みに行かない?」と誘われた。
2人で呑みに行くことになり、俺の家近くの居酒屋へ。
ある程度酒が進んだところで相談を持ちかけられた。
相談というのは、『結婚して1年半過ぎても子供が出来ない』ということ。
悩んだ彼女は、自分と友達とで病院で検査を受けることにし、1人で結果を聞きに行ったところ、友達の精子に問題があることが分かった(つまり種無し)。
だが彼女もそうだが、それ以上に昔から子供ができるのを楽しみにしていた友達に、『あなたのせい』とはとても言えない。
俺もかける言葉がなく、話を聞きながら酒を飲み続けた。
気付けば彼女もよほどストレスが溜まっていたのか泥酔状態。
店の閉店時間になっても、彼女の相談は終わらず、外は寒いのでとりあえず近くの自分の家へ・・・。
これが間違いの始まりだった。

とりあえず家に上げたのは良いものの、どうしたらいいかわからない。
彼女も酔っているせいか俺にしなだれかかって、テンションが高くやたら絡んでくる。
俺も今までは真面目に話を聞いていたんだが、ここまで泥酔してるとまったく話が合わない。
しかも抱きつかれた状態なので、やたらと胸が当たる。
酒で緩んだ俺の理性が保つはずもなく、さりげなく肘を押し当てたりして感触を楽しむ。
彼女はそれなりの巨乳で、抱き心地のよさそうなカワイイ子なので、友達の奥さんということも忘れエスカレート。
話を聞きながら太股やお尻を触ったり、横乳辺りを触ったり、さりげなく彼女の手を俺の股間に持ってったり。
酔ってテンションの高い彼女に、「セクハラだよ~」だの言われたが、あまり気にしてる様子もないので触りまくった。

俺が感触を楽しんでいると、彼女はいつの間にか寝てしまっている。
とりあえずちょっと放置して、より深い眠りへ入ってもらう。
揺すっても起きない事を確認してから、ようやくさっきからずっと我慢していた胸揉みへ。
襟元から手を入れて生乳を触る。
巨乳の柔らかい感触を楽しみながらムニムニ触ってると、どうにも堪らなくなり、下へ移動。
スカートを少し捲りあげ、白い太股を触り、そのままパンツの上からマンコを擦る。
そこで止まるはずもなく、パンツの中も俺が触りまくったせいか酒のせいか、マンコは既にトロトロ状態。
しかもスゲー熱い。



俺の息子はギンギンに硬直していた。
彼女に気付かれる前にさっさと抜こうと下半身全裸に。
とりあえず今後のおかずにと、彼女の顔、胸、乳首、マンコ、尻あたりを写メで記録。
そして俺は彼女の横に添い寝状態で寝転ぶと、右手で自分の息子をしごきながら彼女の太股あたりに押し付け、左手で乳を触ったり、マンコに指を入れたり楽しんでいた。
一度マンコ触りながら、カワイイ彼女の唇にキスしたり、口の中を舐め回したのだが、息苦しかったのか起きそうになったのでやめた。
しかし下の方はまったくの無反応で、指を奥まで入れても起きる気配がない。

(コレ、ちんこ入れても大丈夫なんじゃね?)

そんなことが一度頭に思い浮かんだが最後、俺は半ずらしだった彼女のパンツを脱がせると、ゆっくりと股を開かせる。
彼女のトロトロのマンコに息子を宛てがう。
友達の嫁ということもあり異常に興奮、その時点で気持ちよすぎる。
そのままゆっくりと突き入れると、中は愛液の量がハンパなくドロドロですんげー気持ち良かった。

この時、彼女が起きました。
眠気まなこの彼女と目が合い、かなり俺の人生終わった感がしました。
しかし彼女は、「何してるの?」と酔った調子で聞いてきただけで、そのあと無言。
彼女が起きた瞬間かなり萎縮してしまった俺のちんこも、膣内の気持ちよさのせいか復活。
そのまま酔ったふり(実際だいぶ酔ってたけど)して続行することに。
彼女も無言なので腰を振り続けてると、だんだんと彼女の吐息が荒くなっていった。

彼女「ん~、◯◯は血液型、何?」

俺「O型」

彼女「じゃあ子供できたらいいなぁ」

今考えるとかなり危険なセリフだが、その時の俺は目の前の気持ちよさで、よく考えれなかった。
彼女の同意が貰えた瞬間、俺はむしゃぶりついた。
上を脱がせ、乳首を吸ったり咥えたり。
さっき心残りだったキスもベロベロにした。
ついでに興味あったアナルにも指入れた。

俺がイキそうになると彼女は、「中でいいよ」と言う。
その時初めて中出しを経験したが、イク瞬間まで絡み付いて、今までのセックスで一番気持ち良かった。
で、そのまま二発目を・・・。
彼女を堪能し朝を迎えた。
朝はとりあえず気まずかったが、昨日の事は無かった事になり、普通の友人同士という事に・・・。

あれからだいぶ経ったけど、まだ友達夫婦に子供はいない。
個人的にはホっとしているが、今でもよく彼女とは呑むので、また機会があればお相手願いたい。
それくらい人妻とのセックスは気持ちよかった。
あの時の写メは、今でも俺の一番のオナネタです。