中年サラリーマンの習い事で人妻の講師と…

私は世間一般から見れば幸せなサラリーマンだろう。

年齢は42歳で、すこぶる健康で
仕事も家庭も上手くいっていて、
妻子ありのビジネスマン。

しかし、40歳という年齢を過ぎた頃に、
バリバリ働いてた20~30代の時とは違い、
少し遠くから自分を見つめる事が出来るようなった。

そしたら、このままこの日常が続く事に、
ちょっと虚しくなり、刺激が欲しくなってしまった。

かといって自分の性格的に大層な事が出来るはずもない。

一体何をしようかと考えていたら、
中年サラリーマンがダンス教室に通う画を見て、
自分もやってみようと思い立った。

他人から見ればささやかな刺激かもしれないが、
実際私には結構な刺激だった。

しかし、ダンス、踊りの類は全く出来る気がしなかったので、
ピアノにする事に決めた。

もちろん妻や子供達には、建前で新しい趣味でも持とうと思うって言ったが、
本音は、清純そうに見える女性ピアノ講師に出会えればいい、と思っていた。

僕の想像では、ピアノ講師というのは、
20代の独身女性が殆どかと思ってレッスンに通おうと思っていたのだが、
初めてのレッスンの時、ドアを開けて入って来たのは、
結婚指輪をはめた30代半ばの人妻のピアノ講師だった。

年齢が少し予想を外れていたが、
髪はセミロング、丸顔で、鼻が、すこし平たくて横にはりだしていて大きめだが、
色白で、くりくりとした大きな目をしていてカワイイ系の女性だった。

仕事の後、何回かレッスンに通ううちに、
普通の会話から彼女のことも少しずつわかってきた。

そして、おたがい講師、生徒として慣れてきた2月末、
レッスンが終わってから、駄目もとと思いながら、彼女をワインバーに誘ってみた。

「先生、もしよかったら、今晩このあと、銀座のワインバーにでも立ち寄りませんか?」と。

そうしたら、彼女、微笑み返して、

「そうですね。今日は、主人が出張でいないから、行きましょうか。」

と返答してきたのだ。

彼女をそのままエスコートして、ワインバーへ。

飲みながら、彼女の様子を見ていると、どうやら、飲める口らしい。

彼女もお酒のせいで、口も軽くなり、いろいろ話をはじめた。

聞くと、ダンナは、自営業で、国内出張が多いらしい。
そして今は、2週間の国内出張中であるという。

彼女は、その晩、黒のニットのアンサンブルを着ていて、
胸のふくらみがはっきりと出るような服装をしていた。

そして、僕の隣で甘いため息をつき、

「主人は、連日仕事も忙しいし、
出張も多いのです。少し女性の陰も見えるの。
私は、もう35歳になって、子供も欲しいと思っている時なのに、
このところずーっとご無沙汰だから、寂しい。」

なんて、とろーっとした瞳で、僕をみつめて言うのだった。

そのまま、彼女の気が変わらないうちに、
急いでタクシーに乗り、近くのらぶほに乗りつけた。

彼女は、ちょうどいいくらいに、ほろ酔い気分で、
35歳人妻のフェロモンの匂いをさせて、僕にもたれかかって来た。



そのままらぶほの部屋に、彼女を抱え込むようにして、
ベットまで連れて行き、そして、彼女の唇に優しくキスをして、
少しずつ舌を入れていくと、彼女からも、舌を絡ませてきた。

そこまできたら、僕は、もう大丈夫と思って、
彼女の黒のニットを首のところまで引き上げ、ブラをとろうとしたら、
なんとそれは、最近流行の肌色のヌーブラだった。

そのヌーブラを外すと、
白く小さめだか形の良い乳房がぶるんととびだしてきた。

サイズは、83センチくらいの柔らかい乳房だった。

僕は、そのまま、彼女のはれぼったくなった乳輪と
尖った乳首を唇に含み、舌で転がして愛撫を続けた。

彼女は、とても感じるらしく、

「あんあんっ」と言いながら、反応している。

目を閉じて、口は、半開きで、
動悸が早くなっているのがわかった。

それから、スカートを脱がして、そーっとパンティーの脇から、
指を差し込むと、彼女のあそこは、もう洪水状態で、
ぬるぬるとした愛液が僕の指に絡み付いてきた。

僕は、堪らなくなり、パンティーをずり下ろして、
シャワーも浴びていない彼女のあそこを、じゅるじゅるという音をさせながら、舐め回した。
すこし、おしっこのにおいがしたが、気にならなかった。

それから、指のはらで、クリトリスに触れてこすっていると、そのまま、

「あっ、イクぅ~」といって、
急に両脚を閉じて力むようにして、イッてしまった。

イッた後、もっと触ろうとすると、

「くすぐったいからやめて」と言われた。

抱きしめているうちに、僕ももう我慢ができなくなったので、
そのまま彼女の両脚を折りたたむようにして上げ、
両脚を彼女の乳房に押し付けるようにして、
おもいっきりあそこを露出させ、
僕の猛り立った男根を、恥毛が少なく、
ぶっくりとした彼女のあそこに押しあてて、生で、奥まで挿入していった。

彼女は、

「あーん、いい。そのまま奥までグリグリして。
奥で、子宮にあたるのがいいの。」と言うので、
奥にいれたまま、大きくグラインドしてあげた。

そして、「安全日だから、そのまま中でいって」という、
彼女からの幸運な言葉を聞きながら、
僕は、彼女のおまんこに、
ドクッドクッと僕の精液を流し込んだ。

出会い系の手垢つきの人妻なんか探すより、
清純そうに見えていて、夫にかまってもらえない、
セックスしたいのを我慢しながらあそこを濡らしている
「人妻ピアノ講師」を見つけられて、幸運だと思っている。

一見クラシックなんか奏でていて清純そうなピアノ講師

でも、結構あそこが寂しい人妻もいるのだ。

聞けば彼女のダンナは、とても嫉妬深いとか、
だからこれからもレッスンのあと、秘密の個人レッスンを進めていくつもりだ。

絶対にばれないように。

小さな声で、あんっ、あんって喘ぎながら、
とろーっとした瞳になり、僕の精子を中だしされる人妻ピアノ講師、最高だ。