彼女の声が俺の腰の動きに合わせて漏れはじめた

飲み会のトイレで偶然に中学時代の彼女に会った。俺も彼女も28歳。
しばらく立ち話をしてこの後良かったら一緒に飲まないか? と誘ったら、まんざらでもなさそうだったから、携帯番号を教えて飲み会に戻って、一次会でみんなと別れ1人で飲んで待った。
2時間たっても連絡がないから諦めて飲んでいると電話が入って彼女が現れ一緒に飲んだ。

昔話に花が咲き時計を見るとまもなく12時になる頃だったから、

「時間大丈夫?」って聞くと、

「今日は旦那も出張」だと言うので、

「じゃあ朝まで俺と過ごすか?」って冗談混じりで聞くと、

「そっちは大丈夫なの?」って聞くから、

「飲み会の時は実家に行ってるよ」と言うと、

「そうなんだ~」っと言ってカウンターの横に座った体が俺に傾いたので小さな声で、

「2人の夜に乾杯!」っと言うと恥ずかしそうにグラスを合わせた。

そのグラスを飲みきり店を出る事にした。

店を出ると雨が降り始めていたから俺の傘に彼女の肩を抱いてラブホ街に足を進めた。

部屋に入るまでは無言で部屋に入るなりキスをした。彼女も舌を絡めてきた。

入り口のドアに彼女を押さえ付けキスと胸への愛撫を開始した。



キスをしている口から、ときおり喘ぎ声がこぼれた。

我慢出来ない俺はその場で服を脱がし、胸を直接揉み、乳首を吸って下半身にも手をやった。

するとそこは、すでに濡れていた。

俺は我慢出来なくなった。

俺も服を脱ぎ、彼女の耳元で「入れるぞ」っと言って立ちバックの体勢にした。

ペニスで入り口付近を刺激してから一気に突き入れた。

彼女が「あん!」っとちょっと大きな声を出したけど、お構い無しに突いた。

彼女の声が俺の腰の動きに合わせて漏れはじめた。

いきそうになったのでペニス抜き、ベットに移動して彼女の股を大きく広げ舐めた。

彼女は体をビクンビクンさせながら感じていたので、大きく開いたあそこに再度入れた。

彼女は半狂乱のようになったけど、おかまいなしにピストンした。

彼女が1回目の満足を向かえ、俺もいっぱいだったから、彼女に「出すぞ」っといって思いっきり噴き上げた。

彼女の身体の中に、大量の精液が注がれていく。

彼女も俺も「ハーハー」い言いながら、しばらくそのままの恰好でいた。

結局、その後も何度も繰り返し、朝までハメまくってた。

でも、別れるときは、お互いもう他人の顔だったな・・・。