黒人のスレイブになった私

去年の夏、デトロイトにメジャーリーグの試合を見に行きました。
英語で何を言っているのかよくわかりませんでしたが、隣で観ていた黒人のジョニーと仲良くなりました。
試合は地元チームが勝ちました。

私はジョニーに誘われ、裏路地のバーに連れて行ってもらいました。
バーはほぼ満席で、頼み方も分からない私に代わってジョニーが注文してくれたお酒を飲んでいました。
ジョニーは酔ってくると私の体を触り始め、太ももを触りながらクリを触ってきました。
私も酔っていたので感じてしまい、ジョニーのペニスを触りました。

いきなりジョニーが私を担ぎあげ、私のパンツとミニスカを剥ぎ取りました。
私はお尻を叩かれながら担がれて、店の奥で床に落とされました。
店の客がみんな集まってきて囲まれて、逃げ場がない状態でした。
ジョニーが私の顔の前にペニスを出し、そのペニスの大きさに驚いていると、ジョニーがペニスで私の顔を叩きだしました。
仕方なく私はジョニーのペニスを舐めましたが、ジョニーは満足できなかったみたいで、私の髪を掴んで無理やり口へ押し込んできました。
顎が外れるかと思ったけど、懸命にフェラをしました。
私はあそこを見られないように足を閉じて座っていましたが、フェラしている間に他の男たちに四つん這いにさせられ、キャミとブラをむしり取られて胸とあそこを弄られました。

私たちがいる所以外の店の電気が消され、店内のミュージックも消されました。
ジョニーが私のあそこにペニスを入れてきました。
あまりの大きさに激痛が走りましたが、ジョニーは激しく突いてきました。
私は他の男に髪を掴まれてフェラをさせられながら、ジョニーに犯されました。
途中で騎乗位にさせられ、黒人のペニスに串刺し状態で犯され、今まで味わったことのない感覚で何度もイッてしまい、そのあとのことはほとんど覚えてないです。

私は気を失ってそのまま眠ってしまったようで、店のオーナーに水をかけられて起こされました。
すでに夜中の3時を過ぎていましたが、私は店の外に放り出されました。
私は全身精子まみれでした。
バッグだけ返してもらい、公衆トイレでトイレットペーパーを体に巻きつけてホテルに帰りました。
私のあそことお尻の穴からはずっと精液が流れていました。
客は15人以上いたので、何十発もヤラレちゃったと思います。
私はシャワーを浴びて寝ました。

夕方、目が覚めました。
昨日のことを思い出すとあそこが濡れてしまい、オナニーをしてイッてしまいました。

私は、居ても立ってもいられなくて、スタジアムに行ってジョニーを探しました。
でもジョニーはいなくて、試合も地元チームが大敗しました。
試合が終わった後、私は1人で昨日のバーへ行きました。
店に入り、ジョニーを探しました。
地元チームが大敗したせいか、昨日のような活気はなく、逆に怖い雰囲気でした。



ジョニーはいませんでしたが、店内をうろうろしていると、昨日もいた黒人の男に腕を掴まれました。
男は私に向って笑いながら何かを言っていましたが、私には英語の内容がわかりませんでした。
私は昨日犯された場所に連れて行かれ、男たちに囲まれて何かを言われましたが、言葉が分からないのでじっとしていました。
本当は、早く昨日と同じように奴隷みたいに犯して欲しくてたまりませんでした。

頭が真っ白になっちゃって、気がついたら男のペニスを触っちゃってました。
髪を掴まれて立たされて、着ていたワンピをビリビリに破かれて、ブラとパンツも力ずくで破かれました。
男が私のクリを弄り、私がしゃがもうとすると髪を上に引っ張って立たされ、「クレイジージャパニーズ」と言われながらずっと弄られました。

私がイキそうになって声を出すと、男が私に顔を近づけて、「スレイブ」が何とかって言っていました。
何を言っているのかは分からなかったんだけど、イキそうだったから無意識に、「イエス、イエス」と言い続けました。
私は床に叩きつけられ、男はイスに座り、私の顔に向けて足を出しました。
私が戸惑っていると足を私の口に押しつけてきたので、私は男の足を舐めました。
周りの男たちは笑い出し、男は私の髪を掴んで、今度は私の顔を男の股間に押しつけました。
私は男のズボンを脱がせてフェラを始めました。
男のペニスは大きくて、舌で舐めていると男にビンタされて口の中へ押し込まれました。
その後も、苦しくなって休むとビンタをされ、ずっとフェラをさせられました。

その後、私は抱えられて犯されました。
男が中でイッた後、私の首を掴んで獲物を取ったように持ち上げました。
周りから歓声が上がり、私は床に投げ捨てられました。
私が床に落ちた途端に他の男たちが群がってきて、ときに私は殴られたりしながら男たちの望む通りのことをさせられました。

途中からは私は記憶がなく、気がついた時は全裸で店の外の側溝に落とされていました。
ふらふらと店の中へ戻ると、オーナーにすごい勢いで殴られて、また店の外へ出されました。
パスポートやカードはホテルに置いてきましたが、バーに持って行ったものとお金がなくなってしまいました。
私は昨日と同じようにトイレットペーパーを体に巻いてホテルへ帰りました。
途中から雨が降り出して、ホテルに着いた時にはトイレットペーパーは溶けてしまって私は全裸でした。
私はフロントの女性に蔑まれながら鍵を受け取り部屋に戻りました。

日本から持ってきた辞書で『スレイブ』という言葉を調べたら、『奴隷』という意味でした。
私は「イエス」と言ったので、奴隷にされたというよりも、自ら奴隷になったみたいでした。

次の日の飛行機で帰国して、すぐにアフターピルを飲みました。
幸いにも妊娠はしていませんでした。
あんな恐い目にあったのに私はデトロイトでのことが忘れられず、帰国してからもAVの輪姦企画などに参加しています。
でも、満足できません。
私は今年もデトロイトに行こうと思っています。