夜道でニッコリと寂しそうに笑う四十路熟女をナンパしたら…

社会人になり10年目弱で
30歳を過ぎた日の体験談です。

あれは、夏の熱い週末の夜でした。

帰宅しようと駅に向かって歩いていた時、
前を一人でゆっくり歩いている
四十路後半の熟奥さん風の人がいたので、
横を通り過ぎる時ふっと見ると、
にこっとしたので声をかけました。

仕事帰りという事でしたが、
どこか寂しそうで話にも乗ってきたので
思い切ってナンパしたらホテルOKという事になり、
近くの感じいいところに入りました。

 聞けば、未亡人で大学生の女の子がいて、
今は一人で住んでいるとの事でした。

歳は47歳、160センチぐらいで髪を
ポニーテールにし、きりっとした雰囲気なんですが
ちょっと沈んで影のある熟女。

さっそく裸になって二人で風呂に入りました。

「きれいですね」

と体を触ると

「うそ言っちゃいけません
こんなところじゃ入らないわよ、
早く出てらっしゃい」

となり先に出て行きました。

ベッドに行ったんですがそこからがらっと変わり、
始め私が上になって抱き合ってキスしていると、
横を指し「ここに寝て」と言われ、
フェラをしてくれました。

それがすごい楽しそうで、
指で触って確かめ、目で見て確認し、
くわえて味わいというあんばいで
スケベ丸出しの痴女な未亡人です。



「口の中に出してもいいのよ」

と言われましたが、
そうこうしているうちにまたがってきました。

騎乗位でちょっとやっていましたが

「上になる?」

と言われ、体勢を変えると、
右手でさっと掴み自分で
穴の位置にあてがってくれました。

「我慢できない時なんか
自分でやっちゃう」

などと言うのを聞きながら腰を振っていましたが、
両手でお尻を抱えて引き付けると
腹から出すような低い声で

「あー、あー」

と恥も外聞もない喘ぎ声を出し

「中に出していい?」

「いいわ。できない体なの」

膣奥に思いっきりザーメンを出しました。

二人呼吸が落ち着くまで抱き合っていると

「セックスいっぱい教えてあげるわね」

「二回ぐらいできるでしょ」

となり、二回戦となりました。

お尻を高々と突き出し顔は
枕を抱き嬉しそうに、目をつむって
バックの催促でした。

終わって

「今日は良く眠れそう、
今度食事行かない?友達も連れてくるから」

と言われホテルをでて握手を求められて次回となり、
そこから私の熟女遍歴が始まりました。

この暗いけど痴女熟女な未亡人と
セフレになり、まだその友人まで紹介され、
年上の熟女達を満足させる為に
オバサマ達に呼ばれるようになりました。

寂しげな熟女をナンパしてみるものですね