包茎と女医とちょっとエロな体験談

オレは中1~中2にかけてだんだんとチンコ皮が後退していき、その頃は
だんだんと見えてくる亀頭に不安を感じて剥けるというのを知らなかったし
わざわざ皮を戻していた。
実際剥けたきっかけは、見え隠れするビッシリと付いてたチコウが不潔に
思い、徐々に剥きながらフロで洗っているうちに、一気に全部剥けてしまい
もの凄い量のベッタリしたチコウと共に、ふやけきったチコウの跡の残る亀頭が露わになった。
初めて空気に触れた亀頭は超敏感で、痛くて仕方なかった。

いまでは万年仮性のままだけど、あの頃もっと早く剥いておけばこんなには
ならなかったのかもなーとつくづく思う。

なんでか理由がわからないけど太ももにぶつぶつができて
ズボンとこすれていたいんで、営業に逝った帰りに混んでなさそうな
皮膚科に入って薬をもらおうと思い、某駅前の皮膚科に入って
問診票に症状を書き、週刊誌をぼーっと読みながら待合室で
待っていた。
診察室から呼ばれ、診察室に入ると俺と同じくらいの世代
30歳前後の女性の医者がいて今日はどんな症状で来ましたかと聞くので
「足にできものができてズボンとすれて痛いんで薬をください。」と返答しました。
あんまり俺は医者がすきじゃないんで、やることだけやってとっとと帰ろうと思い
そう言っただけなのに、女医さんは燗にさわったらしく
「幹部をみせてもらわないと、薬をだせないなあ。」と言い
ズボンを脱いで幹部を見せてくれと促されました。
俺がスーツの上着を脱ぎズボンを脱いで、Yシャツとトランクスの状態になり
椅子に腰掛けると、女医は俺の太ももを見て
「ああ確かにできものができてますねえ。これはなんだろう。」と
ぶつぶついいながら、医学書らしき本を開いてなにやら調べはじめ
一通り文献を読み終えると俺に、診察室のベットに仰向けに寝るように
促しました。
仰向けに寝ると女医は俺の太もものできものを凝視して
つまんだり、押しつけたりしながらさっきの医学書をみながら
なにやらぶつぶついい、また読み終えるとまたぶつぶつを
みるをくりかえしているので、俺は飽き始め虚空をみつめていると
突然「ちょっと失礼します。」と言い放つと同時に
俺のトランクスを一気に膝下までズリ降ろしました。
トランクスを下ろすと俺のささやかな包茎チンチンが外気に晒されました。
女医は俺の股間を食い入るように見つめ一言
「おちんちんのまわりにもぶつぶつができてますねえ。」といい
陰嚢を引っ張って陰嚢の裏側を見たり、陰毛をかき分けて
陰毛の根元をみたりしていると今度は
「ちょっとおちんちんの皮を剥きますが、剥けますかあ。」と
俺に聞きながら俺が頷くと根元付近を片手でもちながら
もう一方の手で皮を剥き始めました。
皮を剥いて女医さんは俺の亀頭のまわりを見始めました
見方がチンチンの根元をぐりぐりしながら見やすいように握るので
その刺激にたえられず、俺のちんちんは完全にフル勃起したが
女医さんはかまわずちんちんを左右上下に動かしながら
診察し、満足したのか手を放してまた文献を見始めました。
特になんの指示もされないので、フルチンのまま寝ていると
女医さんは徐に近づき、「ちょっと綺麗にしますね。」といい
洗浄液みたいなやつで亀頭をあらい、ガーゼでチンカスを
拭き取ると、ゆるゆると皮を戻してくれました。
皮を戻すと、女医さんは俺に「パンツを履いて椅子に腰掛けてね。」
と俺に椅子に座るよう促しました。
椅子に座ると女医さんは俺に、ぶつぶつの原因は
毛膿炎ではないかと診断をくだし、軟膏をだすので
風呂の後で塗ってくれといい最後に俺にこう言った。
「包茎でオチンチンの先っぽが常に皮が被って不潔なので、
お風呂に入ったら皮を剥いて綺麗に洗った方がいいですよ。」と
そんなことはわかってるわいと思い診察室から出ようとすると診察室のとびらが開きっぱなしであることに気づいた。
診察室から出ると、脇の長いすに腰掛けていた
女子高生の顔が真っ赤だったので
たぶん俺と女医との会話及び俺のフルチン状態が
見えたんだろうなと思いつつ
その後、それをズリネタにする俺が居ました。




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