かしゆか似の若妻に種無しだからと中出ししていたら妊娠したセックス体験

俺は42歳、普通のおっさん。

若妻は、26歳。可愛いくて綺麗な感じ、

若い男共はPerfumeのかしゆかに似てるって言ってるな。

若妻は一昨年、有名な会社の男と結婚して、

結婚とほぼ同時に、よその営業所から移ってきた。

その時は可愛いなぁ、と思っていただけだった。

営業所は同じだけど、部署は違うので、

仕事の話とか気楽に話が出来た。

若妻は、職場の同僚とかともよく飲みに行った。

そこでは、仕事より共働きが大変とか、

そういう話が多かった。

そのうち、飲み会とかの時に

突っ込んだ話とかもしてくるようになった。

営業所移ってきて、大変だったんだと思う。

仕事が辛いとか言って泣いたりね。

一応親身に相談に乗ってやった。

でも、その子を特別視するようになったのは、

飲み会でのとある些細な話

その飲み会の話は血液型の話な。

職場の血液型の話になった。

まぁ、飲み会である些細な話。若い女共は盛り上がってたけど、

おとこは、ふ~んみたいな感じで聞き流してた。

因みに若妻はAB型であり、俺はO型。

そして、若妻の旦那もO型であることが分かった。

血液型の前に、若妻が旦那も自分も忙しいし、

新婚なのでしばらく子供は作らないみたいなことを話してたんだ。

それで、なんとなく、思いついてしまった。

『俺と若妻が子供作ってもバレねーな』って。

そんなこと思い出すと、もう妄想がとまらなくなってしまった。

家に帰って速攻で抜きまくった。

なんかスイッチが入ったんだろうな。

それから、若妻専門で抜きまくるようになった。

Perfumeの歌にも詳しくなった。

で、若妻専門で抜きまくって2週間くらいすると、

若妻と話したりするだけで勃起してしまうようになった。

中学生かよ、って情けなくなったが、なるもんは仕方ない。

これはやべーなと思いつつ、もう、本気で若妻を狙うことにした。

旦那とはかなり仲良さそうなので、いきなりは無理だと思った。

外堀からじわじわ埋めていくようにしようと思った

飲み会をまずは積極的にするようになった。

これは職場の人も含めて数人で。若い男や上司も入れて。

会社の花見とかBBQとかの幹事とかも積極的にやった。

そして、徐々に飲み会や会合の人数を減らしていった。

若妻にがっつく感じではなくて、満遍なく話したつもり。

とにかく欲しいのは『この人は大丈夫』って信用だったから

で、そのうち、3~4人でも飲みに行くようになり、

ようやく2人でも行けるようになった。

初めて2人で食事に行くようになるまで、

4ヶ月くらい準備に費やした。。

2人で行けるようになっても、すぐには食わなかった。

何回も仕事や家族の話とかを相談されたりして。

本当に信用できる職場の先輩を演じきれたと思う。

とゆーか、自分の執念に正直怖くなった時もあった。

若妻は九州の人間らしくて、よく酒飲むが、

羽目を外しすぎることも有る。

普段はおとなしい感じだが、酔うと気持ちが大きくなって、

大胆になったりする。

べろべろになって、翌日記憶ないとかも何回か。

飲み会の時は酔わないように抑制してるけど、

そのリミッターを外すのが俺の作戦

そのためには信用第一で行動した。

色々やったが、これもうまくいった。エロくないので端折るが。。

そしてついに、チャンス到来。

複数の飲み会で、みんなべろべろに酔って、若妻も酩酊。

気持ち悪いって言うので、トイレに連れて行った。

若い男共が『俺が連れて行きます』って言ったが、

『お前らなんかするだろ』って、俺が連れて行った。

で、トイレで若妻とはじめてのディープキスをした。

狭い個室で抱きしめて、若妻の口を貪った。

若妻の口からカクテルか梅酒の甘い味がしたのが、エロかった。

死ぬほど勃起した。ズボン越しに触らせた。

このまま食うか、持ち帰ろうかと思ったけど、何とかこらえた。

口紅が口についたので拭って、席に戻って

『いやー、若妻さん、相当飲んでるよ、もう帰ろうか』と

何気ない顔で、言ってやった。

店を出て、相当酔っていたので

「ちょっと休んでく?」と聞くと

「はい~」と言うので

「ホテルとか2人で行っちゃう?」

「え~、何もしないでくださいよぉ」といった流れで

若妻をタクシーに乗せて、歓楽街の入り口で下車。

肩抱えて若妻を歩かせるが、その頃には意識なし。

値段とか考えずに、一番近かったホテルへ直行。

で、部屋に連れ込んで、もう我慢できなかったので、

ベッドに押し倒してディープキスしまくった。

若妻の服を全部脱がせた。

若妻は、スタイルは凄く良い。

意識は全くなし。

散々、嘗め回してやろうと妄想してたが、もう我慢できなくなって、

俺も服脱いだ

ガチガチの息子を若妻の入り口にくっつけた。

でも、濡れてないので、入らない。。

そこで自分の唾を掌に吐いて、若妻の入り口に塗った。

若妻の口に指突っ込んでかき混ぜて、

唾液を自分のムスコに塗った。

再チャレンジすると、亀頭の先だけ入った。

ゆっくりやってたけど、意を決してぐっと押し込んだ。

若妻は意識なし。眉間にしわ寄せてるのがエロかった。

ゆっくりゆっくり入っていった。

痛そうだけど、若妻は意識無し。

『あ・・・う・・・』みたいな感じ。

根元まで入って『あ~』と自然に声が出た。

温泉に入った時みたいな感じかな。

若妻と身体を密着させて挿入してたので、若妻のぬくもりが

半端じゃなく良かった。あと、若妻の匂いとかも。

表情も眉間にしわ寄せてて、限りなくそそった。

精子出そうだったが、若妻にしがみついて

ディープキスしまくって何とかこらえた。

5分くらいそれを続けて、なんとか収まった。

お互いキスしまくってたので、はぁはぁ言ってた。

若妻意識戻るかと思ったけど、意識無しなのがちょっと残念。

若妻の中も濡れて来て、動かせそうだったピストンをはじめた。

濡れない状態で入れると、こすり具合が気持ちよくて

すぐ逝ってしまう。

でも、すぐに出そうになる。オナ禁してたからだろうけど。

もう、一回出した方がいいなと思って出すことにした。

2~3回荒めにピストンするとすぐに達した。

キンタマの中のもの全部飛び出そうだった。

チ○ポ溶けるかと思った。

『あ~』と、おっさんの甲高い声がホテルの部屋に響きました。

で、思う存分射精。

準備に数ヶ月要したので人生で一番の射精だった。

相当出たはずだけど、若妻の中に全部吸い込まれていった。

因みに、俺は元妻と子供が全然出来ず、

元妻は再婚相手と子供を作ったので俺は種無しと思ってた。

もしかしたら、そうかも知れんけど。

だから、中出しに躊躇なしだった。

で、一発目は終了。

しばらく繋がったまま余韻を楽しんで、キスしまくってると

若妻の中で勃起してきた。

二回戦開始

今度は少し余裕があったので、色々楽しんだ。

美乳の乳首嘗め回したり、唾液を飲ませたり。

二回戦は余裕があったので他にも言葉攻めとかしてやった。

若妻の名を仮に『ゆか』とする。

『ゆかの中にたっぷり出してやるからな、俺の精子』

『ゆか!俺の子供を妊娠しろ!』と言って射精した。

それで二回目も終了した。

しばらく休憩して、再開を何度か繰り返した。

全部中出し。

おっさんなので、そんなに回数多くはなかった。

で、そのうち疲れて寝た。

次の日の朝、

『キャ』って叫び声で起きた。

若妻が相当狼狽してた。そりゃそうだな。

自分は裸で、おっさんも裸で横で寝てたら。

おれは、何気ない感じで『起きたね』って言った。

相当狼狽してたが、普通に

『昨日はありがとう』とかそういうトークをしてやった。

すぐに察して、若妻の顔が青ざめてた。

俺はごく普通に抱き寄せようとしたが、ちょっと、抵抗された。

で、逆切れ気味に

『昨日は若妻さんが誘ってきたんじゃないか!』という趣旨を

大きめの声で言った。

数分間、説教みたいな感じで

そしたら、呆然とした顔でシャワーを浴びに行った。

途中から俺も入って、さも、当然という感じで

シャワールームでセックスした。

で、その日は終了。

それから週に1・2回SEXする関係になった。

俺は種無しだからと、全部中出し。

酔わせずに、飲み会の後はさも当然といった感じで、

ホテルに連れて行った。

最近は食事というよりSEXがメインになってた。

そういうのが数ヶ月続いて、SEX終わった後に若妻が涙目で、

『妊娠したみたい。多分、◯◯さんの子です』

って言って来た。




PAGE TOP