中には出さないでね・・絶対ダメだからね・・

母との事書きます。母の年は43才。私は19才学生です。
母とそういう関係になって半年くらいになります。
今でも母は相当悩んでいる様で、いつも、
「もうこれっきりだからね・・これで止めにしましょう」
とそういうのです。 でも正直私は今の関係を止めるつもりはありません。
母にそれを話すと

「もうあなたって子は・・どうして私なの・・」

そう言って本当に困った顔をするのです。

そんな時、私はわざと母に意地悪をします。

「喜美江のおまんこ最高だからさ・・」

「やめなさい!・・母さんにそんな事言うもんじゃありません!」

母は私を睨んでそう言います。

私はそんな母の横に座ると、ズボンからチンポを引き出し、

「しゃぶってよ・・喜美江のフェラチオ最高」

「もう・お願いだから、その呼び方やめて…」

「何でさ・・もう喜美江とは夫婦同然じゃないか・・」

「・・・・」

母は黙って私のチンポを咥えます。

必死になって私に出させ様とします。

私が射精してしまえばしないで済むと思ってるみたいです。

でもそんな母の考えは承知してます。

散々しゃぶらせておいて、頃合いを見計らって関係を迫るのです。

「チンポ入れさせてよ・・早く・・こんなに大きくさせたの喜美江だぜ。責任取れよ」

「そんなのズルい・・」

「早くしてよ・・パンティー脱いでそこに寝てよ・・」

「お願い・・こういうのもう今日でやめよう・・こんな事知れたらマズいから・・」

「俺は言わないよ・・喜美江も黙ってれば分かるはずないよ・・。どうして父さんに知れるわけ。常識で考えたって判るじゃないか。父さんが仕事に出てる間に母子でおまんこしてるなんて思わないだろ」



「してるじゃない・・あなたは・・父さんに悪くって・・」

とやかく言っても結局母はパンティーを脱ぐのです。

そして私のチンポの侵入を許すのです。

「中には出さないでね・・絶対ダメだからね・・」

「判ってるよ・・そんな事・・」

「この間あなた中に出しちゃったじゃない・・あんな事もうしないでね」

私は母の太ももを押し上げながら、おまんこの中に押し込んだ。

「あっ・・!」

母は両手で口当たりを押さえて声を殺しました。

母は隣の家を気にしています。

割と母と親しく、突然家にやって来る事があるんです。

勿論中までは入ってこないけど、玄関口で喘ぎ声を聞かれたら困るからなんです。

でも、私は遠慮なく突きまくります。

やがて母は洪水状態になります。

父とは最近あまりやらなくなったらしくて、刺激に敏感になっていたのです。

そうなるともうシメたものです。

母はイキまくります。

その間私のする事になすがまま状態になってしまうのです。

私はその間に思いきり母を裸に剥いてしまうのです。

終わった時は母は大抵素っ裸です。

行為の後、母が下着をつける姿が堪らなく好きです。

1度そんな母を再び襲った事があります。

あまりに色っぽかったので、

「いいよ・・下着なんか付けないで・・もう1回させてよ・・」

さすがにその時ばかりは母は抵抗しました。

「やめなさい・・2回はダメ・・許した事になっちゃう・・お願い・・」

何か判らない理由を言ってました。

きっとそれが母の考えなんでしょう。

今も私の横で足を広げた母が全裸で横たわっています。

今日は中出しです。

おまんこに白い精液がびっしりこびり付いています。

今日初めて母は失神してしまいました。