母親は俺のザーメンを飲んでしまった

母子家庭で、今俺は大学生です。
父親は、横断歩道を青信号で渡っていて、脇見運転の車に跳ねられて、無くなってから、5年になります。保険金とか色々で家は、生活出来るので、母親は俺の面倒をみたいからと、仕事はしていません。
俺には話してはいないけど、再婚話は有ったみたいだけど、今も母親と二人暮らしです。
去年の夏に、母親は、家の玄関で転んだ拍子に右腕を骨折してしまい、しばらく不自由な生活をしていました。
ギブスをして家に居ても家事も出来ずに、家事も俺がしていました。

大学も休みでバイトもしていなかったので、一日中家で食事や、洗濯とかしていて、初めて母親の下着を手にしました。

恥ずかしがっていましたが、右手が使えないので、洗濯物も干せなかったので、俺がしていたんです。
身長150くらいしか無いのに、体重は70キロくらいの、チビデブなんです。 でも、そんな母親が、あんなに小さなパンティーを穿いているのに驚きました。

夏なので、買い物とかから戻ると、汗ビッショリになるけど、自分ではシャワーにも風呂にも無理なので、タオルで身体を拭いていましたが、背中とかは無理で、暫くは自分で何とかしょうとしていたみたいですが諦めて、俺に背中を拭いてくれと言って来ました。



俺は深く考えずに、
「どうせならシャワーを浴びながら洗ったら?」
「そうするわ」

腕にはビニールで、カバーをして浴室に入り、暫くは自分で、身体を洗っていて、そのうち俺を呼ぶので、俺は短パンにTシャツで浴室に入り背中を向けている母親から、タオルを貰い背中を洗い出すと、俺が濡れてしまった。

母親は、笑いながら、「服を脱いだら ?」と言うので浴室を出て、裸になって戻り、また背中から洗い、立っている母親の腰とか洗うのに、俺がしゃがんで洗うと母親は少し足を開いた。

腰から尻まで洗っていると、アヌスから、まんこまで見えた。どちらもチョコレート色でしたが、俺は何を考えたか良く覚えていないが、石鹸を手に塗り、手でアヌスからまんこを洗うと母親は、黙っていて、また少し足を開いた。お互いに無言だったが、俺は母親のまんこの中にまで指を入れてしまった。

母親は一度イッたみたいで、お湯で身体の石鹸を流してあげると 「今度は交代ね」と母親が俺のほうに向き、いきなりフェラをされてしまった。

童貞だった俺は、あっけなくイッてしまったが、母親は俺のザーメンを飲んでしまった。 それからは、毎日母親と寝ていて、生理の日以外はエッチしています。