妻のエッチな願望はエロ夫婦との乱交で叶えられました

私は30歳。妻29歳。ごく普通の平凡な夫婦です。
子供は6歳5歳ともに男の子です。
妻が長男を出産するまえの出来事ですが。ある有名な助産婦で出産する計画でしたが助産婦院ということで正式な診断は産婦人科でしてもらう必要があるらしく、その先生のもとへ診断に何回か行くことになりました。
医者は少し頭のハゲた55歳くらいのオヤジで、看護婦さんもおばちゃんでした。
2回目の診断の時でした。隙間からのぞくことができどのような検診かとみていました。
なんと医者のオヤジが、妻のおまんこを指でピストンそして拡張しているみたいにみえました。
私はそれを覗きながらチンポががちがちになっていました。

帰宅して妻に「どんな検診だった?」聞いてみたら「安産のために産道を広げる治療をうけた」ということでした。
まさかと思いましたがそれが本当なのか?ともおもいました。それからまた次の検診があり妻と出かけました。

また妻が先生に同じような検診を受けると思うと不安とまた逆に妻の反応を見て見たくなりなした。私の不安と言うか期待とが目の前で行われました。

おまんこの拡張だけでなくアナルも指でマッサージされていて最後はいかされていました。看護婦さんもいる前でです。
帰宅後、妻に今日はどうだったと聞いてみたら前といっしょうよっていっていました。

そして出産前の最後の検診です。お腹も大きくなり無理もさせれない状態でいきました。
また検診を覗いていましたら先生が「奥様もうすぐですね。今が大事ですよ。安産のため検診しましょうね」といって治療台で妻の下半身の診察を始めました。
先生は私が見ているのを知っていたようです。

私に見せるように妻のおまんこのマッサージがはじまりました。
指が1本2本3本そしてなんとアナルにも1本2本と。
先生は「アナルを今から柔らかくしてないとイボ痔になりますからね」といってアナルをほぐしました。

見ている私はもうこれ以上ないくらいの勃起状態ですが先生に任せて妻を見てみて見たくなりました。
自分にこれは治療だといいきかせました。
もうこうなったらどうなるのか?
やがて妻はおまんこアナルクリトリスのマッサージで看護婦さんと先生の前で3回いかされました。

そしていよいよ出産の日がきました。
妻は超安産で先生が駆けつける前に助産婦院で無事出産しました。
それから1年半が過ぎ第2子の出産をむかえる半年前やはりあの助産婦と産婦人科でのけんしんです。

私は違う産婦人科を進めましたが妻は前が安産ということでやはり以前の助産婦院と産婦人科を選択しました。
今回いくと先生が「前回安産とお聞きしました」とニヤニヤしながらでむかえてくれました。
わたしは今回は妻に検診から立会いたいといいましたが妻はためらっていました。

そこでわたしは先生に「今回は検診から出産まで立会いたい」といいましたら先生は「いいですよ」といってくれました。
いよいよ検診です。
先生は「1回目が安産でも2回目はわからんので早いうちから対処しましょうね奥さん」といいながら妻のおまんこに2本3本と入れてゆきました。
「ほうやはり柔らかくなりましてね」少し動きが激しくなりました。

妻は息ずかいが荒くなりもう行きそうです。
そうしたら看護婦さんが「奥様アナルがイボ痔の軽い症状になっています。入れときますね」妻はその瞬間に果ててしまいました。
目の前の出来事が信じられませんが現実でした。

私たち夫婦は無言のまま帰宅しました。
帰宅ご妻と話をすると、妻は年上男性、それも50歳くらいの男性が好きなフェチがあるそうで、先生の検診が自分の妄想にあっているらしくて、今回も同じ産婦人科を選んだらしい。

こうなったら妻のフェチを見てみたくなり毎月の検診が楽しみになりました。
残り3回の検診の際からは私が先生に「以前より安産になりますようにお願いします」と思い切っていいましたら医者は「皆さんよくある事とですから安心してください」といいました。

夫としては妻の安産そして妻の痴態先生のすけべ心すべても条件が満たされました。そしてすべての検診で妻は私の目の前でおまんことアナルを拡張していただき何度もいかされて無事安産で出産しました。
それから数年がたち子供達も成長しました。

今はデジカメパソコンの時代です。
私もやはり妻のヌードを写したくて口説いて写すようになりました。
自分で見ているだけではなくどうしても他人にみてもらいたいそんな気持ちになりました。

やはり妻の産婦人科の過去がありますから。そして私の心の奥に寝取られ願望があるのかもしれません。
すべて妻には内緒ですが、ある投稿サイトで妻のフェチに会う投稿写真をみました。

ご夫婦ともに品格がありオールラウンドでした。
私は投稿写真にレスしましたらご丁寧にすぐ返信をいただきました。
私からは遠い県の方で安心して画像の交換をしました。

相手の伊藤さん夫婦は50さいで返信がぞうはいつも顔だしです。
奥様のおまんこはいつもパイパンでスタイルも年齢より若く私はいつも興奮しておりました。

伊藤さんはいつも「私達夫婦の写真を奥様にみてもらいたいです」とおしゃいますがなかなか妻に見せることはできませんでした。
しかし妻がある日「あなたこれなによ」画像交換していることに気がつきました。

私は「どこの県の人か判らないから大丈夫、もうしないよ」
しかし交換の画像を見せてくれといわれて伊藤さんから送られた写真を妻にみせました。
妻は最初戸惑いを見せていましたが伊藤さんが気に入ったようでした。
「この男性少しかっこいいね。この人に見られたんだったらゆるそうかな」
おまんこの写真みられたのに意外な返事でした。
私が拍子抜けでした。
妻にはやはり年上男性フェチがあることを改めてしらされました。

それからも妻に内緒で伊藤さんとの画像交換をしました。
そんなある日伊藤さんがほんとうはわたしは00県ですよ。っていわれてびっくりしました。
なんと同県でした。
「1度お会いしませんか?」と誘われました。伊藤さんは「奥様のおまんこ生でみてみたい」と「そして妻のおまんこも見てほしい」そうメールで返事がきました。



妻も伊藤さんに少し興味がありとおもいましたがいきなりSEXとかはこまりますということで伊藤さんとある計画をたててあとは妻の返事だけでした。
わたしは妻に「先日の裸の男性同県で一度遊びにきませんか?ってさそわれたよどこの人かわからないからな~って」いったら妻はあらあの人かっこいいからいいよ。って返事が。
私ははやはり気になっていたのか?とおもいましたがすぐ伊藤さんに連絡しました。
そしてその日がきました。

ご夫婦は私達を快く向かえていただき良い雰囲気でお酒をいただきました。
そして少したつと妻が眠気を感じそのまま寝てしまいました。
伊藤さんとの打ち合わせどうりに睡眠薬入りのお酒で妻は眠りました。

伊藤さんは奥様のおまんこ見ていいですか?わたしはとまどいましたが約束ですし見るくらいはいいか。と思い了承すると奥様も裸になりそして奥様が妻の下半身を裸にしました。
伊藤さんは妻のすべてをデジカメに納めました。
私も奥様の裸体をうつしました。

すると奥様が「これ媚薬よ。すごく効くから」といいながら妻のおまんことアナルの中に塗り始めました。
私はこれは?と尋ねると?今晩帰ってから奥様と楽しんでもらうためですよ。と奥様がニコニコしながらいいました。

それから約2時間後妻が目覚めました。
また少しお酒を飲んでいると伊藤さんが奥様のヌード綺麗ですね。ぜひ拝見したいですね。っていいました。

「実はさっきすべてを見ているのですが」
すると妻が「あなたどうなの?」
じゃ~お互い妻のヌードを撮影という約束でどうですか。と、伊藤さんも賛成しました。そして奥様はすぐ裸になりましたが妻は少し照れていました。

しかし奥様が妻を裸にしてしまいました。
はずかしがる妻の足を広げ伊藤さんや私に丸見えの状態にしました。
妻は恥ずかしさと媚薬のせいでもう訳のわからない状態です。そして奥様のクンニで妻は果ててしまいました。私と伊藤さんは写真とビデオでその模様を興奮しながら写していました。

すると奥様がなんとペニスバンドをもってきました。私はこの先不安と期待でもうどうしていいか判らなくなりました。
やはり奥様が妻を犯しました。
女に犯されながら妻はまた絶頂をむかえました。

奥様が「この子感度抜群よあなた。こっちはどうかしらね」奥様が妻のアナルに挿入しました。
1分も時間はいりませんでした。
妻はアナルでも果ててしまいました。

妻はぐったりしてしまいました。
奥様が「あなたのものが欲しいわ」と。
そしていきなりフェラが始まり伊藤さんも裸になりました。
なんと見事な巨根でした。
妻もみてびっくりしている様子です。
すると伊藤さんが奥様と妻をならべてなんと交互に挿入をはじめました。

私は嫉妬と興奮で伊藤さんを押しのけ妻に挿入しました。
しかし早漏の私は妻を満足するまえに果ててしまいました。
そのあとしばらくは伊藤さんが奥様と妻のおまんこを味わっていました。
伊藤さんは遅漏でピストンで2人を絶頂に導きました。

伊藤さんと私は事前にバイアグラを服用していましたので私もすぐに回復はしましたが、妻はもうぐったりしていて、伊藤さんはお酒をすこし飲むため休憩で私は奥様に誘われました。

奥様のテクニックで1回射精しいるのにもう爆発しそうです。奥様はアナルにちょうだいといってお尻をむけました。
スムーズに奥まで入りわたしは腰を振りました。
奥様のアエギ声と強烈な締め付けにもうもちません。
伊藤さんがアナルに中だししてくださいといったとたんに、わたしは奥様のアナルで射精しました。

奥様も同時に果ててしまいました。
伊藤さんが今度は妻のアナルを狙っています。こんなデカイ物が妻のアナルにはいるのか?そう思いましたがゆっくりと奥まで挿入しました。
ピストンがはじまると妻は私が見ているのに構わずにもだえて、伊藤さんは10分以上妻のアナルからチンポを抜きませんでした。

妻はもう限界です。そしてようやく伊藤さんも妻のアナルに射精しました。
妻のアナルは赤く腫れ上がっていてそこから精液が垂れています。
私は妻が年上の男性それもネットでお付き合いがあるとはいえ、初対面でおまんことアナルをもてあそばれ、また妻が私の目の前で何回も果ててしまうとは想像もしませんでした。

ただの画像交換がこんな事になるなんて。しかしいままでの事は事実です。
私は嫉妬心でまたチンポが固くなってきました。
自分でも信じられません。
私は妻のおまんこで激しくピストンしました。
さすがの早漏のわたしも2回射精していますので余裕がありました。

アナルにも入れて交互に楽しみました。
伊藤さんがまだ半立ちのチンポのままきて妻にしゃぶれせました。
すぐに硬くなり妻と奥様を交代でサンドイッチでせめました。

私はもう3回目というのにもう限界です。
最後は奥様のおまんこにありったけの精液をそそぎました。
あとは伊藤さんの好き放題でした。
奥様のアナルに入れたチンポを妻にしゃぶらせたり、そのチンポを妻のおまんこに入れたり、そして2人の口、おまんこ、アナル、6つの穴を楽しんでいます。
こんなタフな50過ぎの男性がいるなんて信じられませんでした。

そして最後は妻と伊藤さんがほんとうに愛し合っているように2人同時に、そしてもちろん妻のおまんこにたっぷりと精液を注ぎました。
私は妻がまさかここまでなるとは。そして嫉妬とまたご夫婦のいえ伊藤さんの上手な誘いにまいりました。

しかし私の願望は達成されました。
伊藤さんご夫妻に大感謝しております。
私も奥様のアナルもおまんこにも射精して満足しました。

伊藤さんご夫妻とまた軽く飲みなおしました。
もう朝の4時くらいでした。
「奥様、おまんこもアナルも最高ですね。妻は伊藤さんのおちんぽでかくてまいりました。ご主人、もう1度きませんか。またたのしくやりましょう」
伊藤さんにそう言われましたが、私はまだ今日の気持ちの整理がついてないので少し考えさせていただきます。そういいました。

伊藤さんは私の心を読んでいるようで、
「奥様が年上の男性大勢に抱かれるとこを見れますよ。家の妻はもう何回も抱かれてますよ。もしよかったら妻が抱かれているビデオをお貸ししますから帰ってみてくださいね」
そう言われました。
結局その日は帰りましたが、帰ってそうそう、私は妻のおまんことアナルをたっぷりあじわいました。