気持ち良さそうにおちんちんをカチカチに立たせて…

妻に複数プレイのサイトを見せました。

私自身は本当ははまり込んでいるのですが、

どうしても言えなくて。

そして、とうとう・・・。

「こんなサイト見つけたんよ。すごいよな。こんなこと実際にしてる人がいるんだな」

と言うと、妻はあっさりと

「スワッピングなら◯◯ちゃんの夫婦がやってるよ」

と答えた。

◯◯ちゃんというのは妻の親友で、

いつも遊びに来る27歳の人妻です。

ドキッとしましたが、

「へぇー身近にいるんだ。お前も興味あるの?」

と聞くと、

「私が他の人とするのはイイけど、あんたがするのは許さない」

ときっぱりw

でも、私はそれでも良かったので、

再び違う画像を見せて

「一晩に何人までなら相手にできそう?」

と聞くと、あっさりと

「3人」と間髪いれずに答えた。

「なんでそう簡単に答えられるの?やったことあんの?」

と聞くと、

「1人だいたい40分でしょ。休憩入れて1時間。男が回復するのに2時間として3人なら朝4時くらいまで3回ずつで7時から9時間。こんなもんでしょ」

「お前、そんな計算したことあんのかよ!?」

「あはは・・・汗」

「でもさぁ~こういうのって生で中に出すのかなぁ?」

「生で他の男が出すから興奮するんでしょ?あんたはどうなの?」

「お前が他の男にやられて中に出されるなんて、考えたらぞっとするよ」

「でしょ、だからどうせ無理だと思って私も興味あったけどあきらめたのよ」

「興味あったの?」

「◯◯子が言ってたけど、初めてスワッピングした後、しばらくの間旦那が毎日抱いてくれたし、すごく優しくなったんだって。それに他の相手に入れられたとき興奮して気持ち良かったって言ったらチンチンをピンピンに立たせて嫉妬するから夫婦のエッチが最高になったらしいよ」

「お前もいつもみたいに他の男でも悶えまくってイクのかなぁー?」

「当たり前でしょ!今までの男は全部気持ち良かったわよ」

「俺、チンポ立ってきちゃった」

「あなたも素質あるかもね。

私が調教してあげる」



妻は私のチンポを撫で回しながら耳元でエッチな声で、

「あなたはこの部屋で1人で寝るのよ。

私は隣の部屋で他の人のおちんちんを

こうやって揉み揉みしたり撫で撫でするのよぉ。

そしたらその人は私を裸にして体中を舐めまわすの。

私の悶える声が聞こえるけど

あなたはこっちの部屋で1人でおちんちんを触るだけなの。

そしてね、その人のおちんちんを舐め舐めしてあげると

気持ち良さそうにおちんちんをカチカチに立たせて、

『奥さんもう入れさせて』って言うの。

私はあなたに聞こえるように

『おちんちんが入ってくる』って言ってあげるわ。

どう?興奮するでしょ?私が他の人のおちんちんで感じているのに、

あなたは1人で寝るのよ。

興奮して眠れないかもね。

そして『出して出して、中に出して』って言いながら

私はその人のおちんちんから精液を出されながらイッちゃうの。

どう?あなたのおちんちんカチカチになっちゃった」

堪らずにそのままエッチしたら入れてる最中も

「他の人のおちんちんもこうやって入ってくるのよ」と。

私も調子に乗ってきて「お前今まで何人としたの?」と、

初めて勇気を出して聞きました。

「15人よ、15人のおちんちんが私の中で気持ち良くなってイッてくれたのよ」

もう興奮の坩堝でした。

こんなことならもっと早くアプローチしておけば良かったと思いながら、

今までで一番気持ちのいいエッチを楽しみました。

しかし、その後の妻の言葉がもっと怖かったのです。

「でも、私。自分の中で生でイク男の人を見たら気持ちが入っちゃうのよね。

本気になって別れるって事になるのが一番怖いのよね・・・」

そういえば、私は元々妻の彼に隠れた浮気相手だったのですが、

何度か中に出したときに妻が

「彼と別れるから彼氏になって」

と言われて付き合い始めたのを思い出しました。

リアルな話ですがネタではありません。

・・・が、しかしここからどうやって願望を実現するか、

本当の壁にぶち当たっています。

行きずりの男と言うのも考えましたが、

病気とかが怖くて・・・。