同級生がオカズとしてエッチしている所を覗かせてくれましたwww

同級生がエッチしている所を覗かせてもらった時の体験談

もう20年位前の話ですが、

最近知ったここの投稿で興奮させてもらってるので

お礼の意味を込めて体験談を書かせて頂きます。

俺が高校2年生の時、

仲の良い友人Aがいました。

俺は彼女がおらず、

Aはモテルタイプで友達以上恋人未満の女友達が何人か居ました。

勿論その頃はヤリたくてヤリたくての日々で、

勉強や部活より毎日の様にオナニーが日課でした。

学校に行く前、寝る前はかかさず。

童貞ではなかったですが、

高◯生だとヤリたいさかりで健全ですよね(笑)

そんな彼女が居ない俺に友人Aがある日、
「オナニーばっかりしてるとオカズに困るやろ、オカズプレゼントしたるから今日、Aが俺の家こいやぁー」

と言うので行きました。

Aの家に行く途中、色々と想像膨らましてました。

どんなエロ本やろか?どんなエロビデやろかどれくらいやろか、とにやけてなりませんでした。

Aの家に着いてAの部屋に入り、

「まぁ押し入れに入れや!ここと、ここに穴2つあるから、押し入れからその穴覗いとけ」

と言うA。

押入れなのに布団は寝そべられる様に敷き布団だけが敷いてありました。

後で思うと、Aの心遣いがありがたかった(笑)

早速押し入れに入ると、押入れと部屋での会話が始まりました。

「ええか?何が起きても声出したり物音立てるなよ」

音楽がかけられて少し話し声が聞きづらくなり(これもAの心使いと後で分かりました)、そうこうしてるうち20分〜30分が経った頃に玄関のチャイムが鳴り、

「絶対気付かれるなよ」

と言葉を吐き捨てて玄関まで行き、入って来たのは隣のクラスのAとK子でした

その時点で今から起こる事が想像でき、

想像すればするほどオチンチンが大きくなるのが自分でも分かりました。

雑談などくだらない話をAとK子がしてるうちに、

AがK子の肩に手を回してキスしようとすると、K子が

「待って、一服するから」

と言い出し、タバコを吸出しました。

(普段真面目な印象のK子が…人は見掛けによらないなぁ

と思いなが押入れの中から見てました)

タバコを吸ってる間に、Aは制服のブラウスのボタンを外し始め、

(それも押入れから真っ正面に見える様に)Aは何と良い奴やと思いました

ブラウスのボタンが全部外し終わる頃にはK子もタバコを吸い終わってました

ブラウスを脱がすと白のブラで被われた推定Cカップのおっぱい現れ、

それをK子の後ろに回ってモミモミしてるではありませんか。

勿論下はスカートで体操座りのような感じで座り、

ミニの制服のスカートから白のパンツも丸見え。

早く早く事が始まれとドキドキしなが見てました。

Aがブラを外すと可愛いお碗型のおっぱいが窮屈さから

解放されたようにブルンと可愛い薄ピンク色のチクビが飛び出してきました。

(生おっぱいを見るのも1年ぶりぐらいです)

スカートも脱がせてパンツ1枚になったK子の足を広げさせ、

後ろからおっぱいモミモミしながら、

もう片方の手でパンツの上からオマ○コを撫で回してました。

その時点で俺は自分のオチン○ンしごきながら見てました。

その時K子が



「何か今日違う。

こんな格好でするの初めてやん」

と言うと、

「Aがたまには趣向を変えて」

と軽く流しました(笑)

そうこうしてるうちAも裸になり、ベットに立って

「しゃぶって」

と言うとA子はしゃぶり始めました。

押入れから横向きに見えるような体勢にしてくれ、

K子のしゃぶっている姿を見ながら俺は1度目の射精してしまいました。

同じくらいにAもK子の口で果ててしまい、

何とK子はそのままゴックンと精液を飲み込んだかと思うと、

Aのオチン○ンを舐めて綺麗にしてあげてる光景を見て、

また俺の射精したてのオチン○ンがむくむくと大きくなりました。

少し雑談しながら休憩をし終わったと思うと、K子が今度は自分でパンツを脱いで、

「今度は私の舐めてよ」

とAにおねだりし始めて(学校で見るK子と別人の様に思いました)あ〜女は怖い、

こんな裏表あるのかと…高◯生の時はこのギャップは衝撃的でした。

かなりやってると女もメスになるんだろうなと後で思いました。

お待ちかねのk子のアソコがご開帳、これも又押入れ方向に丸見えに。

ありがたいありがたいと思いました。

すると、Aが

「オナニーが見たいからオナニーして」

とK子に言うと、

「したことが無いから」

と言うと、

「いいから、その体勢で自分で触って。

気持ちいいとこ触ればいいから」

と言うと、K子が触りだしました。

「気持ちよくない!自分で触っても!何で今日はこうなん??」

「たまには違うことしたいから」

と、今度はバイブを持ってきて、濡れ濡れのK子のアソコにあてがい、

ズブリと突き刺しました。

Aが少しの間出し入れし始め、K子も満更でなくなったとこで、K子に手渡し。

何とK子は自分で出し入れしながら喘ぎ声が段々大きくなり、

身体をピクピクとさせてイッた様に見えました。

もうその時の俺は2回目の射精が終わり、荒い息を押さえるのに必死でした!

少しそのままの状態で、しばらくしてからまた雑談が始まりました。

すると今度はAがK子の身体を今度は触ったり舐めたりし始め、

アソコを集中的に舐めてると、K子が、

「我慢できないから」

と。

Aが

「何が我慢できないの?」

と悪戯な質問をすると、

「入れてよ」

と言うA。

今度は

「何をどこに?」

と言うと

「わかってるくせに」

Aが

「K子にちゃんと言わないとこのままで帰る」

と言うと、泣きそうな声で

「私のオマ○コにAのオチン○ン入れて」

と言うと、

「最初からそう言えばいいのに」

と言いながら、バックの体勢で顔は押入れ方向で後ろからAが腰を振り始め、

K子のよがる顔見ながら俺も子とやってるような気分になり、3回目の射精。

人が目の前でセックスするの見たのはあれが初めてでしたが、

あれから3人くらいの女の子をAが呼んでオカズをくれました。

だから高◯生活でAのお陰でオカズには困りませんでした。

Aもお前に見られながらのセックスは、また違う感じで興奮すると言ってました。

でも、俺はと言うと高◯生活で彼女は出来ませんでした。

Aので満足してたのも、情けないですね俺…。