M女の存在を否定していた俺の彼女が虐められて喜ぶドM女だった話

Mと言う言葉は知っていたけれど、

本当に存在するのかは疑問だった。

虐められて喜ぶ?!

そんな事があるもんかと思っていたのだが、

今の彼女と付き合い始めてその認識は一変した。

付き合い始めた当初は普通にセックスしていたんだけど、

やっぱり時間が経つにつれ色々な事をやるのは普通だろう。

体位のバラエティーを増やしたり、

場所を変えてやってみたり。

そんな中で俺は彼女の変化に気付き始めた。

四つんばいにさせてお尻だけ極端に上げるような姿勢にすると

滅茶苦茶感じるし、すぐ行くのだ。

特に俺がちょっとヤラシイ台詞を言うと

声の出し方が大きく変化する。



お尻の穴を舐めたりするのも

嫌がりまくるのだが、逆に身体は反応しまくる。
一度四つんばいの状態で右手首と右足首を固定

左手首と左足首を固定と言う状態にしてみたら

普段のいき方よりも凄いいき方をした。

まさに失神と言う感じにまでなったのだ。

そこで俺は思い切って彼女に聞いてみた。

恥ずかしいと感じる?と。

彼女顔を赤くしながら頷いたよ。

本当にMと言うのはいるんだね。

次は山に行って外でセックスしたりしようと思っている。

他に何かオススメプレイある?

スカ●ロは無しで。

俺自身知識無いから責める事も学ばなければならないと思っている。