彼女の誕生日にAVみたいなプレイをプレゼント

その日は、彼女に最初からイタズラをするつもりでした。
だけどそんな素振りは見せずに僕の部屋でベッドイン!
キスしながら服を脱がせあって、お互い相手の感じるところをジワジワと攻めながら全裸に!

実は彼女の誕生日のある月で、当日会えないからそれまでに何かイベントしたいねって、この前AVを一緒に観ながら話してたんです。
もしかしたら彼女も勘付いていたかもしれないですが、そのAVにはイカせ地獄のシーンがあって、その時から決めてました。

そしてこの日のためにローションや手枷足枷、ロープに電マ、バイブ5種類、媚薬、テープなどを買い揃え、亜鉛とサプリを飲み続けてました。
それに加えてビデオカメラを2台、1台は自分のでもう1台はレンタルして、隠し撮りです。
小物を動かしながらスイッチオン。
これから起ころうとしていることを考えると恐怖心のようなドキドキがこみ上げてきて、自分の顔が悪魔みたいになってないか心配でした。

いつものようにベッドでじゃれあい69の形へ。
最近僕のチンポは攻略されつつあり、彼女の思い通りにイカされてました。
ここからは名前で呼びますが、里美は自分がイカされそうになると必死で僕を先にイカそうとして来ます。
そして僕はイッてました。

オマンコをクチュクチュ、クチュクチュ。
指を出し入れしながらクリトリスをペロペロジュルジュルと舐めたり吸ったりしていると、里美の腰がピクピク反応し、ねっとりしっとり舐めていた僕のチンポにむしゃぶりついてきます。

ジュルジュポ、ジュルジュポ、ジュルジュルジュルジュル。

だんだん亀頭だけに集中してきてカリ首を下唇と舌で交互に擦られ、上唇で裏筋の先端を攻められながら根元を圧迫。
これまでは数分と持たずに爆発してましたが、サプリの効果があってか持ちこたえました。

里美「なんか今日の強いんだけど・・・今までで一番おっきく見えるー」

確かに120%って感じです。

僕「この日のために鍛えたからね、量もすごいと思うよ」

里美「えーっ、なんでー?」

僕「誕生日近いから。プレゼントは沢山用意してるから楽しみにしててね」

里美「ほんとー、ありがとー。好きっ、今日は私を好きにしていいよっ」

僕「・・・じゃぁー・・・そうさせてもらうよ、ほんとにいいんだね?・・・何されても嫌がらない?感じてくれる?」

里美「えっ?・・うん・・いいよ」

里美の体を仰向けにして・・・。

僕「じゃぁ生で入れるねっ、いくよ?」

里美「あっ、えっ?もう?あーーん」

ズキュキュッ、ズリュッズリュッ。

里美「今日のおっきぃー、スゴいっ、擦れて気持ちぃ~」

僕「あーっ、入ったー、包まれてる~・・・動かすよっ?」

里美「うん」

先端から根元までの大きなピストンをしながらキスしたり、Fカップのおっぱいに吸いついたりしました。

チュパチュパチューッ。

里美「あっあん、きもちぃー」

いつもはフェラで一発抜いた後の挿入だけど、今日はまだ抜かれてないのでものすごくそそりました。

ヌチャヌチャッ、ヌチャヌチャ。

中で大量にぶちまけたい気も起きたんですが、今日の一発目は顔射するって決めてたのでなんとか抑えました。
しばらく快感を味わってから抜いちゃいました。

里美「えっ?どうしたの?」

僕「途中で抜かれるのってどんな気分?」

里美「えーーっ、気持ちよかったから・・・なんか寂しい」

僕「今日は初めてのことたくさんしようよ」

慰めてイラマチオすることに。
涙と唾を垂らしながら頑張ってくれました。
フィニッシュのためにまた生挿入して、今度は激しく腰を振りました。

僕「ねぇー、AVみたいに顔に掛けてもいい?」

里美「えっ?うん・・・」

僕「よしっ、じゃぁ見ててね、イク時、『顔に掛けて』って言ってくれる?」

クチュクチュ。
パンパンパン。

里美「あん、あん、中きもちぃ~」

僕「僕も、アーーッ、きもちーー、出そうになってきた、イキたいっ」

里美「ぃぃよ、いいよ、来てっ、顔に掛けて、たくさん掛けてっ」

僕「イクよ、たくさん出るからね、あっあっ」

ビクビク、ビューン、ドピューン、ビューン、ドピュッドピュッ、ビュッビュッ!

ヤバいです。
亜鉛は凄すぎます、感動です。
量も射精感も5倍くらい凄いです。

僕「大丈夫?」

里美「やーんもう、スゴすぎるよー、恐かったー」

顔と首をドロドロにしながら言っています。



里美「あーーん、なんか香りは甘いんだけど変な味がするー」

唇についた精液を舐めてます。
そこに僕のチンポをねじ込みます。
膝をついて顔に覆い被さるようにして軽くイラマチオです。
サプリのお陰でまだまだ燃えてます。
ビンビンのチンポでほっぺや首についた精液を拭い取って口に運び、尿道には精子が残ったまま生挿入しました。

里美「どうしよう私、ずっとドキドキしてる、興奮しすぎてる」

って「それでいいよ、僕もドキドキしてるから」

ティッシュで顔を拭きながらしばらく正常位でして、里美の体を起こし騎乗位へ。

里美「思いっきり感じてみて、僕は見てるから」

ヌポッヌポッ。

上下に出し入れしてます。

里美「いやっ恥ずかしい・・・あっ、いやっ、いいっ」

だんだん自分の世界に入り込んでいき、腰を浮かさず前後に激しく動かしてきます。
僕はずっと見つめてました。
里美はチラッチラッと目を合わせて微笑んできます。
自分でおっぱいを寄せたり鷲掴みにしたりしながら極まっていく様子がわかります。

里美「もっともっと、スゴいっ、いいっいいーっ、イクッイクッ」

叫びながら僕の上に倒れ込んできました。
次は一番好きなバックで突きまくりました。
今日はアソコの持久力が倍増しているので思いっきり気が済むまでピストンを楽しめました。

里美「もうだめっ、よ過ぎるっ」

枕に顔を埋めて叫んでいた里美でしたが・・・。

里美「だめぇーーーーっ・・・おまんこイクっ・・・はぅぅううっイクっイクっイクっ・・・あぅうんっ・・・!!!」

膝がガクガクで崩れ落ちてしまいました。
正常位になってまた突きまくりました。
息が荒くなり顔が赤くなり目がうるうるで最高にエロくて気持ち良さそうな顔を見ていたらだんだん出したくなってきて、ラストスパートをかけドッピュッドッピュッと顔射しました。
たくさん出るので顔にかける甲斐があります。
おっぱいに挟んで絞り出してもらい、お掃除フェラで気が済むまで吸いとってもらいました。

先に里美がシャワーを浴びに行き、その間に僕はジュースの中に睡眠導入剤を入れておきました。
僕がシャワーからあがったら爆睡中。
手枷足枷を痛くないようにタオルで巻いて取り付けました。
媚薬を胸全体と太ももにも塗り込んでおきました。
彼女が起きるまでテレビを観ながらソファーで休んでると、「なにこれー、ちょっとなに考えてるのー、動けないじゃーん」って言われたので、僕は満面の笑みを浮かべながら近づいていきました。
並べてあるバイブを見せながら・・・。

僕「これ、全部誕生日プレゼント!危ないことはしないからさっ、思いっきり感じてよ」

里美「でも恐いんだけどー、縛らなくてもいいじゃん、なんで縛るのー?」

僕「雰囲気かな」

まずはローションで胸と太ももを優しくエロくマッサージ。

里美「それ、なんか入ってるのー?超気持ちいーんだけど」

僕「へへへへへへ」

色々話しながら30分はやってました。

里美「ねぇ~、すっごい気持ちよ過ぎるんだけど~、おちんちん入れて欲しい~」

僕「へへへへへへ」

おまんこ触ってあげたらビックンビックン反応しました。

「もっと激しく触って~」って言われたけどすぐ離してバイブを太ももに巻き付けました。

お腹にも巻き付けて胸の下を押す感じにしました。
スイッチオン!

里美「あ~~、なんか徐々に来る感じ~」

あと一本は乳首を弄ったり口に入れたりおまんこをなぞったり何周かして谷間に置いて、ここから電マの出番です。
首から脇を通って密林地帯に来た時・・・。

里美「あっ、やばいっ、あっ、出るっ」

ピュッピュッって可愛らしく潮を噴いちゃいました。
左右に動かしながら当てていると、またピュッピュッと噴いてきます。

里美「もう頭おかしくなってきたー、我慢できなーーい、何でもいいから早く入れて~ー」

叫んでるから谷間のバイブを挿入。
なんとも言えない満足げな顔をしたかと思うとビックンビックン跳ねて・・・。

「ダメっ抜いてっ出るっ、あっ、あっ、あっ」

潮が3回飛び散り、「もう限界!」と放心状態になってしまいました。
たっぷり僕も楽しんだし、全部外してあげて落ち着くまで背中をローションでマッサージしてました。
その後はパイズリフェラで1発、超まったりと愛し合って連続中出し2発をやり遂げ、2人でシャワーを浴び別れました。

バッチリ編集して、今度会った時に驚かせてあげたいと思います。