妻の貸し出しを再開しました

愛妻に他人棒を与えるようになって8年余り。
妻は私の友人知人を含む単独男性130人ほどと淫らな関係を結んでいました。
ある時はひとまわり以上も年下の男性と、またある時は一度に8人もの男性を相手にしたりと、その都度様々なシチュエーションで妻は男たちに抱かれていて、その姿は淫乱女そのものでした。

そんな妻が、不特定多数の男たちとのプレイセックスを突然拒むようになって1年以上が過ぎました。
理由は分かりませんが、なぜか突然覚めたみたいで、それからは私が何度となくアプローチしても頑なに妻は拒み続けました。
夫婦としてのエッチは一応ありますが、プレイの時のような盛り上がりは当然なく、いつもおざなりのエッチでした。

そんな夫婦生活に不満が溜まり、淫乱な妻の姿をこの目でもう一度見たいと常々願うようになっていた私は、最後に妻がお気に入りだった単独男性のR君に、妻へのアプローチメールを久しぶりに頼んでみました。
このR君と妻は日頃からラブメールを交わし合っていた仲で、プレイでは本気で私を嫉妬させるようなラブラブセックスを2人は行なっていました。
そんな妻でしたが、覚めてからはR君へのメールも返さなくなり、2人のラブメールも次第に途絶えてしまいました。

そんなR君からの久しぶりのラブメールに妻は動揺したのでしょうが、なかなか返事を返さず、R君から私に『やっぱり返事をもらえません』との泣きのメールが届きました。

(やっぱり無理か・・・)

私が諦めかけたその時・・・。

『奥さんから、たった今、メールがありました』とのR君からの熱いメールが私のもとに届きました。

思わず私はガッツポーズをし、R君にはその後もまめにメールを送ってもらうように改めて頼みました。
それから妻とR君とのラブメールが再開し、私は黙ってしばらく見守っていました。

頃合いを見て妻に、R君とのリプレイを提案してみました。
夫婦のセックスの最中、高まった妻に提案すると、それまでは頑なに拒み続けていた妻がいつもとは違う反応を示しました。
OKこそしないものの、強く拒否することもなく、ひたすら私の愛撫に感じ続けていました。
いつもより多くイキまくった妻に私は確信を持ち、「もう一度だけR君に抱かれて、淫らな姿を見せて欲しい」と懇願しました。
そんな私に妻は渋々という感じながらOKを出し、久しぶりの熱い夜を私たちは迎えることになったのです。

久しぶりのこの夜、私は淫乱な妻の姿を確実に目にするために、妻には内緒で計画を立てていました。
妻はR君だけが来るものだと思っていたのですが、イケメン単独のTちゃんを妻には内緒で呼んでいたのでした。
イケメン単独のTちゃんは、R君の前に妻がどっぷり嵌まっていた単独さんで、妻はTちゃんに初めてのアナルを捧げ、毎回5時間以上のロングランセックスをしていました。

そんな2人を前にした妻は、初めて複数プレイを経験した時のように緊張していました。
飲まずにはいられないのか、普段は全く飲まない妻が自分からお酒をお代わりしていました。

妻を真ん中にしていたR君とTちゃんが徐々に妻に近寄っていくと、部屋に淫靡な雰囲気が漂い始めました。
Tちゃんが腰を抱き、同時にR君が肩に手を回して妻を抱き寄せると、妻はR君の顔を見て恥ずかしそうにしながら目を閉じました。
そのままR君が妻の唇を奪うと、妻はそのキスを待っていたかのようにR君の舌に自分から舌を絡めた激しいディープキスを私に見せつけるのでした。
そんな2人に嫉妬するかのように、横からTちゃんが妻の体を乱暴に弄ります。
一時はTちゃんのM奴隷になっていた妻は、Tちゃんからされるがままにされるセックスにどっぷりと嵌まり、それまで誰にも許したことがなかったアナルを簡単に許してしまいました。
妻は初めてのアナルセックスで淫らに感じ、イキまくっていました。

Tちゃんは、一時は完全に自分の女だった妻がR君とのキスに陶酔しきっているのを見て焦ったのか、いつもは優しく入るTちゃんがいきなり乱暴に妻の体を触り始めました。
Tちゃんは妻の着てるブラウスを剥ぎ、ブラジャーから乳房を露出させて乱暴に揉みしごくと、妻の脚を強制的にM字に開かせました。
スカートが捲れ、妻のセクシーなパンティが丸見えになると、妻とキスを続けながらR君がそれをじっと見ていました。
R君と妻のキスが途絶えると、その隙を見てTちゃんが妻の唇を重ね、R君以上に激しいキスを始めます。

私「どう?2人とキスして興奮する?」

妻「んんん・・・はぁはぁはぁ・・・ぅんん・・・」

私「2人とも大好きやったもんなぁ」

妻「はぁはぁはぁ・・・ぅんんん・・・はぁはぁはぁはぁ・・・ぅっ・・・」

私「ほら、好きやろ?愛してるやろ?今日は2人の女になっていっぱい愛してもらえ」

妻「ああんはぁはぁはぁはぁ・・・はぁ・・・」

私「R君、Tちゃん、前みたいに自分の女やと思って思いっきり愛して、2人でほんまの淫乱女にしてやって」

私の言葉に2人は大きく頷くと、妻への淫らな愛撫を続けました。
Tちゃんはキスを続けながら妻の口の中へ大量の唾を送り込みます。
妻はそれを受けながらR君に着衣を全て剥ぎ取られて全裸にされていました。
R君は妻を全裸にすると、乳房に吸いついて妻を感じさせました。

私「ほら、M(妻)は2人の奴隷やろ、2人からオモチャにされたいんやろ?」

妻「はぁはぁはぁ・・・ぅんん・・・あっ・・・はぁはぁはぁ・・・ああっ」

私「ほら、自分で足を開いてアソコの中までちゃんと見せなあかんやろ。ほら、早く開いて見せろよ」

私がそう言うと妻は閉じていた足を自分でM字に開いて見せました。

R「わぁ、すごいエロいなぁ・・・アソコの中まで丸見え・・・濡れて光ってるよ」

T「ほんとや、すごい・・・」

妻「んんん・・・ぁあっ・・・んんん・・・はぁはぁはぁはぁ・・・ぁあっ」

私「恥ずかしいか?」

妻「んんん・・・ぁぁっ・・・恥ずかしぃ・・・はぁはぁはぁ・・・んんん」

私「恥ずかしくても我慢して見せなあかんやろ、Mは2人のオモチャになりたいんやろ?」

妻「ぅうん・・・ぁあっ・・・はぁはぁはぁ・・・」

T「またオモチャにしてもいいの?」

妻「ぅぅっ・・・うん・・・あっ・・・はぁはぁはぁ・・・ぁっぁっああ・・・」

R「僕もいい?」

妻「ぁあっ・・・うん・・・あっあっあっ・・・」

私「Mは2人からオモチャにされてみたいんやなぁ」

妻「ぁああっ・・・うんああっあっ・・・ああ」

R「Mちゃんすごいエロいなぁ、最高や」

私「R君もTちゃんも、エッチの時は『M』って呼び捨てにしてやって。その方がMの気持ちも盛り上がると思うから」

R「わかりました」

Tも頷きます。

R「Mはホントにエッチな女やなぁ・・・最高や・・・Mの丸見えのアソコを写真に撮ってもいいかな?」

妻「ぇえっ・・・そんなぁ・・・」

私「顔は写さんとアソコのアップだけやったらええよなぁ?」



妻「ぇえっ・・・恥ずかしいよ・・・」

私「ええやん、MはR君とTちゃんのオモチャやろ、アソコの写メを撮ってもらって、好きな時にいつでも見てもらおうや」

妻「・・・」

T「じゃあ僕も撮っていいかな?」

妻「恥ずかしい・・・」

そう言いながらも妻は2人の携帯カメラの前でM字ポーズと四つん這いスタイルになって、全開のアソコを2人に撮影させました。
2人から交代でキスをされ、全開のアソコを何枚も写メに撮られた妻は、肉体の奥にある淫乱の炎が完全に再燃しておりました。
Tちゃんとのキスが途切れると、その隙を見てR君が再び激しいキスを妻にして、妻の唇は一時も途切れることなく、2人とのキスと2人へのフェラチオで常に使用中の状態でした。

T「しゃぶって」

R「俺のもしゃぶってよ」

そう言われて次々に差し出された2人のオチンチンを幸せそうな表情で妻は順番に舐めていました。
ピチャピチャと音を立てる妻のいやらしいフェラチオに2人は完全勃起して我慢汁を溢れさせていました。
妻はその我慢汁を舐めながら淫らな気分をさらに高め、2人からの挿入を待ち続けていました。
2人がじゃんけんで順番を決めると、それに勝ったTちゃんがまずは妻の上に乗ってスタンバイしました。
Tちゃんが妻の両足を抱え上げて、妻の秘部にTちゃんの亀頭が当てられると、それだけで妻はイッてしまいそうな顔をしていました。

妻「はぁ~ん・・・ああ~ん・・・あっあ~ん」

T「欲しいの?もうオチンチン入れて欲しい?」

妻「ぁあ~ん・・・あっあっあっ・・・んんん・・・欲しい・・・ああんあっあっ・・・欲しいよ・・・」

T「じゃあ、『オチンチン入れて』は?」

妻「あっ・・・ああん・・・あっあっ・・・オチンチン入れて・・・あんあっああん・・・お願い、もう入れて・・・あんっ・・・」

私「Tちゃんのオチンチンがそんなに欲しいんか?」

妻「ああっあんあん・・・欲しい、欲しいよ」

私「じゃあ前よりももっと淫乱で変態な女になるんやぞ」

妻「ああっ・・・うん・・・うん・・・ああっんあっあっあっ・・・お願い、もう入れて・・・ああっ」

ギリギリまで焦らした後、Tちゃんのペニスが妻の中にいきなり根元まで収まって、鬼のように妻を突きまくりました。

妻「ぅんんん・・・あっああっああんああんあっあっああ~ん」

私「やっと入ったなぁ・・・気持ちいい?」

妻「あっあっああっ・・・うん・・・ああっあっあっ・・・いいっいいっ・・・気持ち・・・いいっ・・・いいっ・・・ああ~ん」

T「いいんか?そんなにいいんか?これがいいんか?」

両足を抱え上げられた激しいスタイルでの突きあげに、失神寸前で妻は狂ったように感じていました。

「ああ~ん、いいっいいっ・・・あんすごい・・・あっあっあ・・・ああんもうイクっ」
「あん、好き好き好きっ、Tちゃん好きっ・・・ぁあん」
「あっいいっいい・・・ああん好きっ、好き、ああんR君好きっ」

妻は2人に交代で突きまくられて、その悦びで嬉し涙を流していました。
2人への感情を究極に高めていた妻は2人を本気で愛し、愛する2人から受ける悦びと辱しめを妻は全身で感じていました。
2人からの激しい突きを妻は受けながら、自然に妻は2人への服従心を強め、2人から奴隷のように扱われて肉体をオモチャにされることに悦びを覚える、そんな淫らな女になっていました。
妻は2人の射精を自分の悦びに変え、2人がイクことで自分自身もオルガズムを感じていました。
特に中出しされるのが何よりも興奮するみたいで、2人が中出しをすると、それに合わせて妻も激しくイキまくっていました。
妻は、Tちゃんの好きなパンストや、R君の好きなコスプレ衣装やエッチな下着など色々と身につけて、一晩中淫らに2人の相手を続けました。

朝までに妻はR君に中出し2回、外出し1回、口内1回の計4回。
Tちゃんは中出し2回、アナル1回、外出し1回の計4回。
2人から合計8回もの射精を受けました。

終わった時には妻の肉体は完全に2人に支配されていて、自分から求めていました。

妻「お願い・・・また抱いて下さい・・・。いっぱいエッチなことして欲しいの・・・何でも言うこと聞くから」

それから妻は2人とのラブメールを毎日交わすようになり、2人から求められると、裸の写メを自分で撮っては2人に送っていました。
妻の肉体は隅々まで2人に管理され、妻は2人から全てを管理されてる状況に異常な高まりと悦びを感じていました。

妻は2人に呼び出されるたびに、私のいない所で2人に抱かれるようになりました。
私の参加しない貸出しプレイは、私の友人との関係の中で何度か経験していますが、2人の欲望のまま頻繁に行なわれた2人への貸出しは、友人に貸出した時の何倍も興奮があり、私たちは興奮に流されるままに繰り返していました。

R君とTちゃんは別々に妻を呼び出していて、2人揃ってのプレイはありませんでした。
私は参加しない代わりに詳細画像(動画)を2人に求め、いつもそれを楽しみに妻を送り出していました。
私は毎回、淫らでエロい下着を着けさせて、2人に会いに行かせました。
妻は恥ずかしがって嫌がりましたが、そんな恰好で会いに来た妻を2人はオモチャとして扱い、妻は2人にそんな扱いをされることで悦びを感じていて、嫌がりながらも妻は毎回恥ずかしい恰好で出かけて行きました。

2人は妻を縛ったりバイブで弄んだり、毎回思う存分に妻をオモチャにしていました。
そんな2人が自分の友達を呼び、友達も一緒に妻をオモチャにするようになっていきました。
少し心配になりましたが、妻自身がそれを受け入れ、悦びを感じている様子なので私は黙って見守ることにしました。

最初に友達を呼んだのはTちゃんで、いきなりやって来た3人の友達に、妻は身を固くし恥ずかしがっていました。
恥ずかしがる妻にTちゃんは競泳水着を着けさせ、友達と一緒に妻を入浴させると、お湯に濡れた競泳水着は全裸以上の色っぽさで妻の肉体に密着し、その姿を友達みんなに穴の開くほど眺められた妻は、異常な高まりの中でみんなの真ん中で立たされて、完全に透けていた乳首をみんなから触られ、競泳水着にクッキリと浮かんだ割れ目を順番に指で撫でられ、目の前に差し出された友達のオチンチンを口に咥え、淫らに舌を使っていました。
友達みんなが一斉に触り始めると、妻は激しく身をくねらせ、無理やり水着を剥ぎ取られると、陰部を大きく広げさせられて視姦された妻は恥ずかしいほどアソコを濡らしていました。
その後、全員のオチンチンを順番にしゃぶらされた妻は、口の中で完全勃起した友達の硬いペニスに欲情し、そのままその男性に跨がって自分の中へと導くのでした。
硬いペニスが自分の穴に突き刺さると、妻は自ら激しく腰を揺らして欲情を満たしていました。
そして友達が終焉の時を伝えても妻は腰を止めることなく揺らし続けて、友達にそのまま中出しでイカせると、別の1人を口でイカせ、もう1人のペニスを再び中出しでイカせました。