兄妹のように育ったお兄ちゃんの朝立ちに興味を持って

大好きなお兄ちゃん♪
お兄ちゃんと言っても、隣の家の2歳年上の幼馴染のお兄ちゃんです。
お兄ちゃんはとてもカッコよくて私の友達にも人気があります。
小さな頃から一緒で、幼稚園や学校も一緒に通ってました。
お互いに一人っ子で、親同士も仲がよく、本当の兄弟のように過ごしていました。
小学生の途中まで一緒にお風呂に入ってたりしてました。

学校に行く時は毎朝、私が部屋まで起こしに行かないと起きて来ません。
私が小学5年生でお兄ちゃんが中学1年生の時、いつものように起こしに行くと、お兄ちゃんの股間が盛り上がっていてビックリしました。
何度かそんなことがあって、私は気になって触ってみたくなり、お兄ちゃんを起こす前にこっそりと触ってみると硬くて棒のようなものが入っているみたいでした。
お兄ちゃんは気がつかないで寝ていました。
それからは、たまにお兄ちゃんに気がつかれないように何度か触っていた気がします。
そのうち学校で性教育を受けた時に“勃起”というものを知りました。

私が中学生になった頃、お兄ちゃんに恋をしました。
ただ好きっていうだけではなくて、お兄ちゃんと一緒にいたい。
お兄ちゃんのことを考えると胸の奥がキュンとするようになっていました。

いつものように朝、お兄ちゃんを起こしに行くと、驚く光景が目に入りました。
寝ているお兄ちゃんのパンツの脇から勃起したオチンチンが飛び出ていました。
玉まで丸見えでした。
私は触りたい衝動に駆られ、お兄ちゃんのオチンチンを指でそっと触れてみました。
するとオチンチンがピクンと動きました。
私はドキッとしてお兄ちゃんの顔を見ましたが、気がつかずに寝ていたので、玉もそっと触ってみると玉もグニョンと動きました。
それでも起きないお兄ちゃんを見て、私は玉の方から裏スジに沿ってオチンチンの先の方に指を這わせるとピクンピクンとお兄ちゃんのオチンチンが動き、先の方から透明な液が出てきました。

(オシッコかな?)

そう思いながら、自然とその透明な液に触れました。
糸を引きヌルヌルとしていました。
お父さんのオチンチンはよく見ていましたが、なぜかお兄ちゃんのオチンチンはそれとは違って綺麗に見えて、とても愛おしかったです。
そのうち私は、お兄ちゃんのオチンチンを思い浮かべるとオマンコがムズムズするような感じを覚え、少しずつオナニーをするようになったと思います。

お兄ちゃんが高校生になると、お兄ちゃんには彼女ができたようでした。
学校の方向も変わってしまい、一緒に登校することはなくなりました。
朝、起こしに行かなくてもお兄ちゃんの彼女が電話で起こしてくれるみたいで、私はお兄ちゃんには必要なくなったと泣いて過ごす毎日でした。

そのうちお兄ちゃんへの気持ちも薄れてきて、中学3年生になった私にも同級生の彼氏ができました。
その彼氏とデートした帰りにキスを迫られました。
その時にお兄ちゃんの顔が浮かびました。
急に涙が出てきてキスを拒み、逃げ出してしまい、そのままお兄ちゃんの所へ行ってしまいました。

思い詰めたような顔の私を見て、お兄ちゃんは優しく迎えてくれて、私を部屋へ招いてくれました。
私はその時のことを正直にお兄ちゃんに話して、小さな頃からお兄ちゃんが好きだったことを告白しました。
お兄ちゃんは戸惑いながらも私の頭を撫でてくれて慰めてくれました。
私はお兄ちゃんに、「ごめんね。ごめんね」とずっと謝っていた気がします。
気持ちも楽になった私は落ち着きを戻し、お兄ちゃんに送られて家に帰りました。

数日後、彼とは別れました。
私がお兄ちゃんを想う気持ちは変わっていませんでした。
私は、お兄ちゃんと同じ高校に行こうと心に決めて勉強しました。
そして合格しました。

合格祝いにお兄ちゃんが、「何かプレゼントをしてあげるから何がいい?」と言ってきたので、私は冗談ぽくでしたが、「お兄ちゃんが欲しい」と言いました。
お兄ちゃんは、「まだ俺への気持ちは変わってないのか?」と聞いてきたので、「うん」と答えました。
お兄ちゃんは優しく微笑んで、「おいで」と私の手を引いて、お兄ちゃんの部屋に招かれました。

部屋に入ると、お兄ちゃんは優しく私を抱き寄せ、キスをしてくれました。
唇と唇が触れる程度のキスでしたが、私はお兄ちゃんに抱きつき、今度は自分から唇を重ねキスしました。
私の口の中にお兄ちゃんの舌が入ってきて、お互いの舌を絡め合わせました。

お兄ちゃんは、「本当に俺なんかでいいのか?後悔しないか?」と言ったので、「お兄ちゃんがいいの」と言いました。

お兄ちゃんに導かれベッドに寝かされ、また舌を絡めるようなキスをしながらお兄ちゃんは私のオッパイを服の上から揉んできました。
私はそれだけで体が熱くなり、「あん・・・」と声が出てしまいました。
私の太もも辺りにお兄ちゃんの硬くなったオチンチンが当たっていて、それを感じるだけでイッてしまいそうでした。
そのうちお兄ちゃんは服の中に手を入れ、ブラをずらして直接オッパイを揉んできて、乳首を指で挟みクリクリとしてきました。
私のオマンコはジンジンしてきて何かが溢れてきそうな感じになり、喘ぎ声が止まりませんでした。
恥ずかしいので声を押し殺そうとするのですが、乳首をクリクリされるたびに声が漏れてしまっていました。
お兄ちゃんの手が下に下りてきて太ももを触りだし、スカートの中に入って来た時には、私はお兄ちゃんに力強く抱きついてしまっていました。
おっぱいを揉まれながら太ももを触りますが、オマンコにはなかなか触ってもらえず、私は心の中で(早くオマンコを触って!)と言っていました。

「脱がすよ」とお兄ちゃんが言って、服を脱がされました。

お兄ちゃんの目の前に誰にも見せたことのないオッパイが曝け出され、乳首を舐められたり吸われたりしました。
そうされながらパンティーに手をかけられ下げようとしたので、脱がされやすくするために私から腰を浮かせていました。
全裸にされただけでとても興奮しました。

ついにお兄ちゃんの手がオマンコに触れてきました。
体中が性感帯のようになってしまいました。
お兄ちゃんが割れ目に沿って指を動かすたびにクチュクチュといやらしい音がしました。

「はるみ(私)は濡れやすいんだね」

耳元でお兄ちゃんが囁きます。

「いや・・・」としか私は返せませんでした。

そうされながらお兄ちゃんは私の手を取り、自分のオチンチンに導きました。
ズボンの上から触ったオチンチンは、昔触ったように硬くて棒のようでした。

「お兄ちゃんも・・・」

私はそう言って、お兄ちゃんのズボンを脱がすとオチンチンの先の方のパンツが濡れていました。
最初はパンツの上からオチンチンを触っていましたが、パンツの中に手を入れ、直接握ってしごくと私の手の平がお兄ちゃんの液でヌルヌルになりました。

「お兄ちゃんのも濡れてるよ」

「ガマン汁って言うんだよ。はるみが色っぽいからいっぱい出ちゃったんだ」

お兄ちゃんの服を脱がせて、仰向けにさせてパンツを脱がすと、ヌルヌルになったオチンチンが赤くビンビンになっていました。
しばらく触っていると、お兄ちゃんに抱き寄せられてオッパイに吸い付いてきました。
そして、お兄ちゃんに促されるように69の体勢になりました。



「お兄ちゃん、恥ずかしいよ・・・」

「はるみの綺麗なオマンコ、お兄ちゃんによく見せてよ」

お兄ちゃんに指で広げられました。
オマンコにお兄ちゃんの息がかかり、じっくりと見られてるようで恥ずかしかったです。
いきなりオマンコをお兄ちゃんは舐めてきました。

「汚いよ~」と言う私の言葉など無視して舐めたり吸ったりしてきます。

私はお兄ちゃんのオチンチンを握ったまま喘ぎ、自分から腰を振ってしまいました。
感じながらも私はお兄ちゃんのオチンチンが愛おしく、頬擦りしてしまいました。
ほっぺたはガマン汁でベトベトになりましたが、全然嫌じゃありませんでした。
そして何も言われていないのに、自分からオチンチンをシコシコしてあげました。
すると先の方からガマン汁がどんどん溢れてきたので、ペロッと舐めてみました。
何の味もしませんでした。

オチンチンをペロペロ舐めて、そのうち口に含みました。
口に含み舌を絡ませるようにしながら、玉を触ったりオチンチンをしごいたりしていると、お兄ちゃんは、「そんなにされたら出ちゃうよ」と言いました。
構わず続けていると少し違う味がしてきました。
ちょっとすると、「出ちゃうよ!」とお兄ちゃんが言い、口の中に熱いものがビュっと出てきました。
ゆっくりとしごくたびにビュっと出てきます。

お兄ちゃんは、「うぅ~」と言いながらビクンビクンしていました。

私は出なくなるまでオチンチンを咥えてました。
やがてオチンチンが萎んでいき、口を離しました。
私の口の中はお兄ちゃんの精液でいっぱいでした。
お兄ちゃんは、「ごめん・・・ティッシュ!」と言ってティッシュを持ってきましたが、私は飲み込んでしまいました。

「飲んじゃった!」

「え?飲んじゃったの?」

お兄ちゃんはちょっと驚いていました。

「ダメだった?」

「いや、はるみが嫌じゃなければ・・・お兄ちゃんは嬉しいよ」

お兄ちゃんの萎んだオチンチンを見ると、先からまだ精液が少し垂れそうになっていたので、私は「まだ出てる」と言ってオチンチンを掴み、先っぽをチュッチュと吸って精液を吸い出して飲んであげました。

その後、お兄ちゃんは私を押し倒して体中を触り、舌を這わせました。
オマンコを舐めてくれてると体中がビクンビクンとしました。
そのうち気がおかしくなるような気がして、お兄ちゃんに舐めるのをやめてもらいました。
まだイクことが怖かったのかもしれません。

しばらく裸で抱き合ってお話しました。
お兄ちゃんは付き合っていた彼女と別れていました。
彼女とはキスとペッティングまでで、セックスまではしてないと言っていました。
色々と聞く私に対してお兄ちゃんは素直に教えてくれました。
ちょっと悔しかったけど、お兄ちゃんは彼女のオマンコを舐めたり、指を入れたりしてたそうです。
彼女もお兄ちゃんのオチンチンをフェラしてあげたりはしたけど、口内射精は絶対にしてくれなかったそうで、私が口内射精させてくれた上に精飲までしてくれた事は本当に嬉しかったようです。

「私はお兄ちゃんのならいくらでも飲んであげたい」

そう私が言うと熱いキスをしてくれました。
無理に言ってるわけではなく、本当に私はお兄ちゃんの精液を飲みたいって思ってました。
飲んであげることで、(お兄ちゃんは私のもの!)という気持ちになれていたんだと思います。

それからは毎日のようにお兄ちゃんのオチンチンをフェラして精液を飲んであげました。
お兄ちゃんも私の体中の隅々まで舐めてくれました。
セックスまではしていませんでした。
お互いが初めてだったので、敬遠していたのかもしれませんね。

1ヶ月後くらいには私もイクことができました。
そして指もオマンコに2本くらい入るようになり、ついにセックスをしました。
思ったほど痛くなくて出血もほとんどしませんでした。

暇さえあればお互いを求め合ってセックスをしました。
当然コンドームはしていました。
私が生理の時は口でしてあげて精液を飲んでいました。

お兄ちゃんは大学生になると私の勉強を教えてくれることになり、家庭教師として私の家に来て教えてくれたり、お兄ちゃんの部屋で教わったりしていました。
勉強の後はセックスしていました。
私も大学生になりました。

そんな関係が3年ほど続いて、お兄ちゃんが社会人になって車を購入するとドライブなども行くようになり、初めてラブホにも行きました。
初めて行ったラブホは興奮して2時間の休憩じゃ収まらず、延長して何度セックスしたかわかりません。
腰が立たなくなるほどでした。
正常位はもちろん、バックや騎乗位、対面座位、立ちバックでもしました。
高速沿いにあるラブホだったので、窓際に手をついてバックからお兄ちゃんのオチンチンにオマンコを突かれながら近くを走る車に見られている思うと、内ももを伝って愛液が床に垂れてしまうほど濡れ感じました。
お風呂の中でも対面座位でお兄ちゃんにお尻を持ち上げられながら下から突かれました。

車の中や公園でセックスしたりフェラしてあげたりもしました。
ドライブ中、運転しているお兄ちゃんのズボンからオチンチンを出し、フェラしてあげたりもしました。
お兄ちゃんも運転しながら私に下半身だけ裸にさせて、手でオマンコを触ったり指を入れられ、助手席でイッちゃったこともありました。
二人とも、だんだんとエッチなことがエスカレートしてきて変態になっちゃってました。

一番変態ぽかった事と言えば・・・。
東名高速で渋滞にあってしまった時に、お兄ちゃんがオシッコしたくなってしまって、どうしようと焦っている時に、「飲んであげようか?」と私が言ってオチンチンを出して咥えてあげてオシッコを飲んであげたことがありました。
お兄ちゃんのなら全然嫌じゃなかったです。

次の春に私は大学卒業です。
それと同時にお兄ちゃんと結婚します。
ずっと「お兄ちゃん」と呼んでいるので、結婚したら「お兄ちゃん」は変だけど・・・きっと「お兄ちゃん」と呼んでしまいます。
誰かに私たちのセックスしてる声を聞かれたら近親相姦だと思ってしまいますね。
今でも・・・。

「お兄ちゃんのオチンチン早く欲しい・・・」
「私のオマンコにお兄ちゃんのオチンチン早く入れて」
「お兄ちゃんの精液、いっぱいお口に出して~」

そんなこと言っています。
エッチな言葉を言うとお兄ちゃんが喜ぶので言うようにしてます。

今年の夏に結納を交わしてからはセックスは生でしています。
やっぱり生でするとオマンコの中でカリが引っかかるようで気持ちがいいです。
射精はいつも顔か口に出してもらって、最後はお口でオチンチンを綺麗にしてあげています。
大好きなお兄ちゃんのだから・・・。
毎日、お兄ちゃんの精液が飲めるなんて幸せです♪

最近のお兄ちゃんは、「結婚したら裸エプロンで・・・」が口癖です。
それとアナルにも興味が出てきたようで、アナルセックスにも挑戦してます。
頑張ってる割にまだ細いバイブしか入らないのですが・・・。
アナルにバイブを入れられたまま、オマンコをお兄ちゃんのオチンチンで突いてもらうとすぐにイッてしまいます。
そのうち太いバイブをオマンコに入れてもらいながら、お兄ちゃんの勃起した大きなオチンチンをアナルに入れてもらって突いて欲しいです♪