初体験の相手は姉の友達

俺には、3歳上の姉がいる。その姉の友達・・

特に短大時代・・達がご飯食べに来たり、よく泊りに来たりしてた。

高1の冬のある日、姉は友達達と泊まりでスキー旅行に行ってた。
でも、友達の一人の亜美さん・・菊地亜美にちょっと似てた・・

が、夜一人でやって来た。
姉の一番の親友で幼稚園からの付き合いだ。
バイトが抜けれずスキー旅行には行かなかった様だ。

一人っ子の亜美さんは、昔から俺を実の弟のように思い、
ちょっかいを出してくる。

姉が居ないのは知ってたが、自分の家より近いので
「おばちゃん、泊めて」といつもの調子でやって来たのだ。

両親も娘同然で慣れっこで二つ返事で泊める。
俺は自分の部屋でテレビを観てた。

風呂から上がった亜美さんが、俺の部屋へやって来て、
「マンガ読ませて」と発売したばかりの週間マンガを手にとって読み始めた。

姉の部屋で読むかと思えば、俺が寝転がっているベッドにもたれかかって
読み始めた。髪はまだ濡れたままで、キャミソールにスウェット地の
ショーツという格好で。シャンプーの香りが漂ってる。
亜美さんは貧乳・・78cmのAカップ・・だったのでブラトップが浮いていて、
なおかつ片方の肩紐が落ちていて乳首がチラッと見えていた。
キレイなピンク色でちょっと勃起してた。

ドキマギしながら思春期の俺はチンコがムクムクしてくるのを
必死でこらえていた。

亜美さんが小学生だった時までは何度か一緒にお風呂に入った事は
あったが・・その時の身体とぜんぜん違う。

マンガを読み終わり、自分の姿に気がついた亜美さんは、
「はっ!」と驚いた顔で俺を睨みつけた。

「見たでしょ!」と胸を両手で隠す。
「み、見てねぇよ!」とキョドる俺。

「嘘つき!」とクッションで殴りかかってくる亜美さん。
その勢いでポロリと!「いやぁ!」と手で隠す。

真っ赤な顔で目を潤ませたかと思えば泣きながら姉の部屋へ入っていった。
一時間くらいしたら再び俺の部屋へ入ってきた。

酔っ払っていた。親父のビールを飲んだらしい。
「K君だけ見てズルイ!私にも見せなさいよ!」と俺にまとわりついてくる。

しばらく攻防が続いたが、あまり騒がれて親が来ても困るし、
酔っ払い相手が面倒臭くなってきたので、

「わかった!わかった!見せるよ」
とショーツとパンツを亜美さんの目の前でおろしてベッドに横になった。

亜美さんは、目をランランとさせて凝視してた。



「これ・・おっきくなってるの?」
「なってねぇよ」

「ふ~ん、どうしたらおっきくなるの?」
「オッパイ見せてよ」

「さっき・・見たでしょ」
「じゃぁ、触ってよ」

「・・・」恐る恐る指でツンツンする亜美さん。
「処女なんだ・・」

「悪い?」とキレ気味の亜美さん。
「握ったりこすったりしてよ・・」

「うん・・」と握ったり上下に動かしたりし始めた亜美さん。
すぐに硬くなった!

「ひゃっ!おっきくなった・・気持ちいいの?」
「うん・・もっと強く動かして・・」

「うん・・」と強めに扱く亜美さん。
「口で・・舐めてよ・・」

「えっ?口で・・」
「少しだけ・・」

「うん・・」と口に含んで唇で扱く亜美さん。
時折、舌でチロチロと・・。多少、知識はあるみたい・・。

思春期の俺は初めてのフェラに気持良すぎて、
「あっ!」と亜美さんの口の中にアッという間に射精した。

目を丸くして驚きながらも口で受け止める亜美さん。

「はぁはぁ・・にがぁい・・どぉして突然出すのぉ?」
と顔をしかめる亜美さん。
「ごめん・・気持良すぎて・・」

「もぉ・・」とティッシュに吐き出してウガイをしに出て行った亜美さん。
そのまま戻ってこなかった。

そして数時間後、俺が寝てるとベッドへ潜り込んできた。
自然とキスしてセックスした。さっき見た貧乳をチューチューと吸った。

マンコを触ると熱くてヌルヌルしてた。
童貞と処女でお互いに焦りながら何とか挿入。

俺が無意識に腰を振る度に亜美さんが
「イタイ!イタイ!」と泣いてたのを憶えている。

膣の温かさと締め付ける気持良さに頭が真っ白になりすぐに出そうになり、
「あああ・・出そう!」

「だめだめ、赤ちゃん出来ちゃう!中で出しちゃいやぁ!」
と言われ、何とか外に出した。気持良さに腰が抜けた。

血が結構出てて、シーツの処理に困ったのを憶えている。

その後、亜美さんとはお互い狂った猿状態でしょっちゅう逢っては
セックスしまくってた。特に貧乳は大好物になり所構わず吸わせて貰ってた。

憶えたてのセックスに二人共夢中だった・・ヤる場所に苦労したけどね。

色々とAVを観ながら研究して試した・・
安全日にナマで中出しさせて貰った時は、お互い気持良すぎて腰が抜けた!

亜美さんは、初めて逝った!
アナルセックスはは亜美さんが痛がって泣き叫んだので未遂に終わった。