白衣の天使って本当にいるんだと思った感動の初エッチ

昔、先輩の元カノが看護婦で、後輩の俺達3人の筆おろしをしてもらった事がある。
母性本能が強くて、人の役に立って喜んでもらうのが大好きな女性だったなぁ。
本当に白衣の天使っているんだと思った(白衣姿は見たことないけどw)。

僕はまだ入社したての19歳で、とある工場で働いていた。
そこには神埼さんっていう、走り屋でイケメンな先輩がいた。
神崎さんには何人も彼女がいると噂だった。

ある日、神崎さんの走りを見に行くため、金曜の夜に洗車場で待ち合わせ。
その時に初めて看護婦さんの彼女、祥子さんに出会った。
25歳で黒髪が似合い、綺麗というより愛嬌がある明るい女性だった。

神崎「今度、コイツに女紹介してやってよ?童貞だけど(笑)」

僕「あ、あは・・あはは・・・、お、お願いしまっス」

祥子「うん、じゃあ今度、病院で聞いてみるね」

神崎「童貞でもOKな子なんている?」

祥子「そんなの関係ないよぉ、私なんかむしろ童貞君の方がいいかも」

神崎「えーっ?なんで?変だよ、お前!!」

祥子「だって初めての相手が私だったら、その人の思い出にずっと残るよね?誰でも初めての相手のことは忘れないでしょ?」

神崎「だったらお前、コイツの童貞もらってやってよ?」

僕「い、いや・・・そんな、いいっスよ!」

祥子「うーん・・・別にイヤじゃないけど、神崎君的にはどうなの?」

神崎「俺は別にいーよ、可愛い後輩のためだしね。可哀想だろ?まだやったことねぇーっての。だから祥子さえよければ助けてやってよ」

僕「い、いや・・・あの・・あう・・その、別に大丈夫ですから・・・」

神崎「何言ってんの?こんなチャンスないよ?お願いしとけって」

僕「でも・・その・・・本当にいいんですか?」

祥子「うーん・・・別にいいよ。私でよければ・・・」

(えーっ!?マジっすか!)

その数日後、僕は病院前のコンビニに、神崎さんに言われた時間に行く。
しばらくして病院から祥子さんが笑顔で手を振りながら小走りでこっちに来た。
助手席に乗った祥子さん。

祥子「ごめん、待ったでしょう?」

僕「い、いえ・・・でも本当にいいんスか?」

祥子「いいよ、神崎君が私に本気じゃないの知ってるし、私もそのつもりで付き合ってるから」

僕「あ・・・そーなんスかぁ」



祥子さんが教えてくれたホテルまでの道中は、まさに感激で今も忘れない。
自分は吸えないのにタバコに火を点けて渡してくれるし、ジュースの蓋を開けて手に持たせてくれるし・・・。
そして、その僕の反応をじーっと見つめて、僕が嬉しそうにすると祥子さんもすっごく嬉しそうな笑顔をする。
本気で好きになりそうだった。
遊び人の神崎さんには勿体無いって気持ちと嫉妬心でいっぱいになった。

初めて入るラブホ。
祥子さんはシステムなども教えてくれた。
エレベーターの中では、「ん~っ」と僕を見上げながらチューしてのポーズ。
僕はドキドキしながらチュッと軽くキスをした。
すごく柔らかい。

僕「・・・チューも初めてっス」

祥子「うふふっ」

そしてもう1度キスをした。
今度は激しいキス。
僕はもうフラフラになりながら部屋に向かった。

僕は先にシャワーを済ませ、タバコを吸いながら緊張して待っていた。
バスタオル1枚で祥子さんは戻ってきた。

祥子「もしかして緊張してる?」

僕「・・・はひ、・・・かなり」

祥子「大丈夫よ、私にまかせて」

祥子さんは僕にキスすると、そのまま僕の乳首をチロチロと舐めだした。

僕「くっ、あーっ・・・」

祥子「うふふ、気持ちいいでしょー?」

そして念願の初フェラチオ。
ねっとりとして、優しく、それでいてやらしいフェラチオ。

祥子「イキたくなったら出していーよ」

僕「あ・・・あ、はい・・・あ・・・あ・・・イキそうです」

急に祥子さんの動きが速くなった。

「うっ、イクっ・・・ううっ!!」

今日の日のために我慢した精液は全部、祥子さんの口の中に出た。

「んー、んーっ」とビックリしながら祥子さんはティッシュに吐き出した。

初めて見る女性の裸体に感激しながら、今度は僕が攻める。
AVで観たように色々攻めてみる。
感度もすごく良く、本当にAVのような声で祥子さんは喘いでくれた。

さぁ、いよいよアソコを攻める時が来た。
股をゆっくりと開く。
そして指でワレメをパクッと開く。
もうすでに濡れ濡れで、開いた時、横にツーッと糸がやらしく伸びた。

祥子さんに導いてもらい、にゅるんと挿入。
もう無我夢中で腰を振りまくった。
止まらなかった。
結局、その日は4回もやってしまった。

それ以降自信が付き、一回り大きくなったような気持ちになれ、仕事も調子よくどんどんやった。
神崎さんも気分を良くしたのか、同じエリアの2人の童貞君を祥子さんに紹介したようだ。
僕はとても複雑な気分だった・・・。