コタツで爆睡してる姉ちゃんの胸チラに欲情して

大晦日の出来事を書かせてもらいます。
自分は21歳、彼女無しの童貞でした。
姉ちゃんは25歳、彼氏ありです。

姉ちゃんは彼氏と初詣に行く予定だったけど、彼氏がインフルエンザに罹ってしまったらしくて家でだらけてました。
自分は特に予定も無く、年末年始は家に引きこもると決めてました。
両親も家にいたけど、夕方くらいに親戚がやって来て出掛けて行きました。
とりあえず自分は部屋でエロ動画を観ながらシコシコシコ・・・。
だけど何かノリが悪くて、途中でやめて、居間でテレビでも観ようと思って部屋から出ました。

そしたら姉ちゃんが居間のコタツでテレビを点けたまま爆睡してたんです。
何の気なしに姉ちゃんを見たら、胸元の緩い服のせいでオッパイがチラ見えしてました。
ちょっと襟に指を引っ掛けて覗き込んだら、ノーブラで乳首もバッチリ確認。
そしたら急にムラムラしてきちゃったんで、とりあえず手を突っ込んでオッパイ揉んでみました。
初めて触ったオッパイが姉ちゃんのっていうのもアレだけど、ちょうど手の中に納まる大きさで、柔らかいのに弾力があって癖になる感触。
乳首も弄ってたらすぐに硬くなってピンっ!と立った。

家には自分と姉ちゃんの他に誰もいないし、我慢出来なくなってパンツ脱ぎました。
痛いくらいに勃起してて自分でもビックリ!
姉ちゃんの顔を跨いで、半開きの口にチンポの先を少しだけ入れてみた。

「んん・・・」

姉ちゃんは寝言(?)を漏らして一瞬だけ口を閉じたんだけど、またすぐに口が半開きに。
今度はさっきよりも深くチンポを口の中に突っ込んでみた。
歯を無理やり押し広げながらだからチンポがちょっと痛かった・・・。

「あぶ・・・」

みたいな寝言と共に口を閉じようとしてたけど、チンポのせいで閉じれなくて、しかも舌が中で動いて、ちょっとだけだけどチンポを舐めたんです。

(イケるんじゃね?)

一旦チンポを口から抜いて、キスして舌を入れてみた。
特に反応は無かったけど、自分のファーストキス!

まだ目を覚まさない姉ちゃんの服を捲り上げてオッパイ露出させました。
ピンクではなかったけど奇麗な乳首と好きな大きさのオッパイとご対面。
存分に揉ませてもらって、乳首もたっぷり吸いました。
さすがに谷間に挟むのは無理だったけど、左右のオッパイに均等にチンポを擦り付けました。

ここでコタツへ潜り込んでスカートを捲り、黒レースで若干透けてるパンティを脱がせました。
手入れをしてるのか、それとも元々なのか分からないけど、見事なパイパンマンコ!
乳首と同じく奇麗な色で小振りのヒダ、アナルとの間隔は2センチくらいかな?
小さくてキュッと締まったアナルも良い感じ。
マンコもアナルもコタツで蒸れて、汗と姉ちゃんの体臭が混ざった良い匂い。
軽くキスしてから、たっぷりとマンコを舐めさせてもらいました!
見る見るマンコが濡れてきて、ねっとりとしたマン汁が舌に絡みついてくる。
指を入れて中を掻き回したら更にマン汁がドクンッ!
コタツの中にエロい匂いが充満して頭がクラクラしてきました。
スマホで写真もしっかり撮影。

そんな事をしてたら姉ちゃんが寝返りを打って横向きになっちゃった。
膝を曲げた状態だからマンコもアナルもちゃんと見えてて良かったけど、この体勢だとマンコを舐めるのは少し難しい。
悔しいからマン汁まみれの人差し指をアナルに捻じ込んでみました。
グッと指を押し込んだ瞬間、アナルがキュッと締まって物凄い圧迫感。
それでもマン汁のおかげで何とか根元まで捻じ込むことが出来ました。
そこで忘れずに記念撮影も。
さらに何度かアナルに指を出し入れするのを動画撮影。
コタツの中は姉ちゃんの汗臭、エロ臭、体臭、若干のうんこ臭で充満。
アナルから引き抜いた指を思わずしゃぶっちゃいました。
姉ちゃんの便臭が口に広がって、でも嫌な感じがしなくて不思議!
思い切って尻の割れ目に鼻を押し付けて深呼吸してみました。
めちゃくちゃ興奮したから、尻の割れ目を広げてアナルを直接ナメナメ。
マンコも美味かったけど、アナルも超美味!



姉ちゃんの背中にピッタリくっ付くようにしてコタツから這い出てみたけど、まだまだ気持ち良さそうに寝ていらっしゃる。
耳元で「姉ちゃん、ゴメンね」と呟いてから、我慢汁ダラダラのチンポをマンコに挿入しました。
彼氏とヤリまくってる割にギュッと締め付けてきます。
マンコって皆、こんな感じに締まるものなのかな?
TENGAより気持ちいいのは確実で、迂闊に動いたら即射精間違いなし!って感じ。

深呼吸して気持ちを落ち着かせてから、意を決して腰を振り始めました。
セックスの気持ち良さに感動しつつ、なるべく長くマンコを味わえるように気合いを入れて。
もちろんオッパイを揉むのも忘れてません!
そんなこんなで休憩を挟んだり、頭の中で九九を唱えたりして堪えてたけど、やっぱり限界は訪れるもので・・・。
考えてみたらコンドームなんて付けてないし、かと言って、抜くのも嫌・・・。
ということで、妊娠しないことを祈りつつ膣内射精を敢行!
しかも最後はかなり激しく腰を振って。

自分でも矛盾してると思うけど、(妊娠しないで)と願いつつ、(姉ちゃんの子宮を俺の精子で満たしてやる!)とばかりに深く突き入れて射精しました。
出してる間の幸福感と言ったら・・・言葉にならないね。
で、射精しながら幸せに浸ってたら、「ん・・・うぇ・・・?」と声が・・・。
我に返って姉ちゃんの後頭部を見てたら、ゆっくりと顔が振り返って・・・。

「お・・・おはよう・・・起こしちゃった?」

って、咄嗟に出たとしても間抜けすぎでしょ。
姉ちゃんもだんだんと状況が把握出来てきたんだろうね。

「は?何?え?何なに!?」

見事な慌てよう。
でも、まだ射精が終わってなかったから、逃がさないようにしっかりと抱き締めました。
で、(どうせ怒られるなら、もう1回くらい膣内射精しとくか!)と射精途中で腰振り再開。

「ちょっ!待って!どういうこと!?止め・・・あう!何で・・・んん!抜い・・・抜いて!」

そんな姉ちゃんの言葉は無視して腰を振り続け、問答無用でまた膣内射精。

「嘘!?ちょっと!中で出てる!ダメだって!止めて!今日危ないんだってば!」

どうやら危険日だったようで、姉ちゃんは必死になって逃げようとしてました。
でも今さらだから絶対に逃がさないように姉ちゃんを抱き締めて、「さっきも中で出して、これで2回目だから諦めて」と告げました。

「嘘でしょ!」と固まる姉ちゃん。

自分も覚悟を決めて、「本当。責任取るから姉ちゃんも諦めて」と一言。

途端に泣き出した姉ちゃんを更に犯して、今度は顔射!
その勢いのまま精子とマン汁でドロドロのチンポを姉ちゃんの顔に擦り付けたら、思いっ切りチンポを平手打ちされて悶絶しました・・・。

慌ててチンポを押さえながら自分の部屋に逃走。
そのすぐ後で姉ちゃんが風呂場に入っていく音が聞こえたから、俺も全裸になって風呂場に乱入。
謝って、殴られて、さらに謝って、罵声を浴びて、それでも何とか一緒にシャワーを浴びて、姉ちゃんが少し落ち着いたところでそっと抱き締めました。
適当に「姉ちゃんが好き」とか「我慢できなかった」とか色々と言葉を並べたら、だんだん姉ちゃんの眼つきが柔らかくなって、「最初にちゃんと言って欲しかった」ってなって、「今度から無理やりはしないで」って言ってくれました。

「じゃあ、もう1回いい?」って聞いたら、「どれだけ我慢してたの?」と呆れながらフェラチオしてくれて、「続きは部屋でね・・・」って。

姉ちゃんの部屋に行ったら、約束通り騎乗位で腰を振ってくれました。
で、また膣内射精。

結局、両親が帰宅するまで、姉ちゃんと裸で抱き合って、正月はイチャイチャ過ごしました。
本命の彼氏はいるけど、俺との関係も続けてくれるみたいです。
その証拠に、正月休みの間、俺の方から求めるだけじゃなくて姉ちゃんからもお誘いがあったし。
それにハメ撮りも許可してくれて、たまには姉ちゃんの方からオナニーの写メや動画を送ってくれたりします。