旦那の借金でアダルトショップで事務員のバイトしたんですが・・・

私は、32歳の専業主婦やっている人妻です。
先日、旦那の遊び友達でアダルトショップ経営してる菅さんが来ました。
来た理由が、旦那がパンチンコとマアジャンで借りた三百万の回収の話で、
私は、びっくりして旦那に聞くと三ヶ月前にリストラに合ったことを言えず
給料をかけ事で工面していたが、初めは良かったみたいで、段段負ける様になり
菅さんに泣きついて立て替えてもらって遠方の出稼ぎになりますが、就職まで
世話になるはめになったことを聞かされた。

お金の返済は、条件として毎月十万円払うことと私が元事務職の仕事していたこと

聞いた菅さんが、バイトでいいからアダルトショップの事務をしてくれのことです。

旦那と私は、家のローンが、毎月十万円もあるし小学二年の娘のこともあり

菅さんに相談すると私のバイト代を時給千五百円でバイトの時間は、オープン前の

午前九時から午後三時まで一日九千円で二十日勤めて十八万円で税金なんか引かれても

十六万円にはなるからと説明を受けた。

また、残業になった時は、時給が二千円と月一回の深夜の棚卸は、時給三千円の

約束をしてくれた。

菅さんにそんなにしてもらっていいのかとお聞きすると、以前税務署にやられて

余計なお金を払ったので、それより働いてもらって早くお金を回収して尚且つお店の

経理が良くなるなら問題無いと言ってくれました。

ただ一つ問題がありましてバイト先が、アダルトショップと言うことだけです。

後日、旦那は、半年間の季節労働に出かけました。

私も旦那とは、夜の生活が一年近くないので、意外とせいせいしています。

それより私は、アダルトショップに初出勤するのにドキドキしていました。

出勤して一週間もすると慣れてきてお店の従業員は、私と別に男性三人で

みんな優しくしてくれます。

初めは、変なことをしてくるのか セクハラしてくるのか警戒していましたが

何も無くただ、気になるのは、制服です。

経費節減か菅さんのいいかげんさかは、分かりませんが、制服は、お店で

コスプレで売られているもので、ブラウスはスケスケでブラは、透けてみえるし

スカートは、短いのです。

時々、三人の従業員男性の視線を感じてわざと、足を広げてパンティが見てる様にしたけし

ています。

メリットもあります。

型落ち下着を処分する時に私に合ったサイズの下着をタダで貰えることですが、

結構いやらしい下着で家で着た時は、はずかしくなりました。



他に処分品で黙って持って帰ったバイブとローターで娘が寝た後にオナニーを

お店で売られているDVDのタイトルを私に例えてする様になりました。

【人妻が白昼間レイプ】【集団痴漢に人妻】【レイプされ巨根に飢える人妻】

お店で発売前のDVDにパックする時に事務所にだれもいない時にこそ~と見たり

家に持って帰って見てオナニーをしたこともあります。

次第に、私は欲求不満なのか誰かに、痴漢かレイプされたい気持ちが高くなり段々と

露出が高い服を着たりお店で貰ったスケスケの下着でパンストは、つけずに生足で

お店に行くようになりました。

一ヶ月もすると平気で下ネタなんかを菅さん達と話すようにもなりみんなの視線も

快感になってきてわざと色物下着を着て行くようになりました。

お店からもらった黒の下着は、スケスケなのでブラは、乳首透けて見えてパンテイは、

アンダーヘアーが透けて見えます。

この前、お店に着て行くとみんなチラチラと見ていて私は、視線に感じてもっと見て舐める

様に見て乳首も立ちアソコが濡れて熱くなりトイレでオナニーをしてしまいました。

その日は、棚卸の日でもあり家に帰る時間が午前二時になり菅さんから時間があるなら

みんなとご飯を遅くなったけど歓迎会かねてと誘われました。

娘は、夜遅くなるので実家にあずけていたので、軽く返事をしたのが間違えでした。

食事のお店に移動して二時間ぐらいで終わり解散して私は、ご飯を食べた場所から

家まで歩いて10分くらいで帰れるので歩くことにしました。

いつもなら、お店で着替えて帰るのですが、その日に限って制服にカーディガンを

着てお店に行き帰る時にカーディガンをお店にわすれて帰りました。

家に帰るのに近道に公園を通れば早く帰るので公園の中を歩いていると

いきなり口をふさがれて草むらに引き込まれました。

相手は、男二人なのは分かりましたが顔まで暗くて分かりませんでした。

私の中では、もうすぐレイプされるのだろうと思いました。

私は、男二人にブラウスのボタンを外されブラは、上にめくられ胸を揉まれたり

舐められたりして私の心の中では、もっと舐めてもっと揉んでと思いながら

男二人に好きにやられおまんこを舐められた時は、すごく気持ちよくなり

いつの間にか男にしがみついていておちんちんも舐めていました。

男二人に順番にレイプされて気付いた時は、誰もいなく私は、家に帰りました。