名器を持つ中絶しまくり妊婦と不倫したエロ体験談

セフレの一人に妊婦がいるんです。

32才のひとみって言って、SEX中毒の人妻。

ひとみの旦那は確か15才ぐらい年上40代半ば。

その旦那が中年になっても性欲強いらしく、

結婚当時からSEXが大好きで、

毎日の様にやっているそうです。

しかもその旦那がSEXが超強く

おまんこに入れたまま2時間はピストンしまくり

で発射してもおまんこに入れたまますぐ勃起して、

また2時間やっているそうです。

だいたい夜2時間〜3時間で旦那が仕事が休みの日なんか

朝から2時間、昼2時間、夜2時間てな感じで1日中SEXだらけだそうです。

旦那さん実はニンフォマニアで某黒人ブロゴルファーと一緒の

病気なんじゃないかと思っている。

 こんなことだから子供が6人もできてしまい。

これ以上子供を作れないため、

危険日のSEXの時は旦那にコンドームをつけるように

言っているそうなんですが、

つけずにSEXして妊娠してしまい子供をおろすことに、

結婚してからもう何人おろしたかわからないそうです。

32歳になった今でも年に2回〜3回はおろしているそうです。

そんな中絶しまくる狂った夫婦の奥さんひとみと

知り合ったのはひとみがパートとして会社に勤めたときでした。

 見た目より若くまだ20代半ばの様でした。

で、ある日残業で残っててもらい、

いろいろ話している内に旦那とのSEXの話になり

毎日の様にSEXしてると言う話、とのことで、

あたいはいいなあ~こんな可愛奥さんとやりたいな、

と言ったのがきっかけで、じゃあキスだけならということで、あっさりOK。

 で会社の休憩室へ行き熱くキス。

なんと人妻の方から舌を入れてくるじゃありませんか。

ねえ「感じてる」なんかあそこが大きくなったんじゃない。

SEXしたくなったんでしょうと人妻の方から僕のあそこに手を入れてきて、

勃起したちんぽをて手でさすってくれました。

もの凄く大きくなってる。

もうたまらないでしょう。

したいの、だって、僕のちんぽはもう爆発寸前。

はやく入れたいよと言うと、



あわてないでゆっくり楽しみましょう。

 で、いつの間にかお互い裸になり

可愛いおっぱいをナメナメ、膣口も32歳とは思えないほど綺麗で、

もう濡れ濡れ状。僕が舌でクリトリスや

おまんこを舐めてあげると。

もう早く入れてあぁ~んと可愛い喘ぎ声を出すじゃありませんか、

早くビチョビチョのおまんこに入れえぇ。

可愛い喘ぎ声にたまらず。

で超勃起したちんぽを入れると、

毎日やりまくってるとは思えないほど

超しまりのいいキツキツおまんこではありませんか。

 いままで出会ったことのないおまんこ

「みみず千匹」と言えばいいのか、

僕のちんぽをおまんこのヒダヒダがつつみ込むように締めてくるじゃありませんか、

しかもあそこはまん汁で大洪水w

あそこから糸を引いて流れ出ているじゃありません。

僕はものすごく感じちゃって、

超ピストン状態、う~ん感じちゃう、もっと早く動かして。

 「もっと激しく、そう、そうよ、上手よ」

と僕は我慢できずねえ中に出していいのおぉ、

と言うと妊娠してるから大丈夫だって、

なんと旦那の子がお腹にいるのです。

妊娠人妻とSEXしてるじゃありませんか、初体験。

妊娠してるから、精液はいっぱい中に出してもいいわよ。

 早く出して。

と、またまたあそこを締めてくるじゃありませんか、

人妻は自分から激しく腰を動かして来て、

「感じちゃう、、もっと、もっと。」

旦那に鍛えられているのか、

あそこの締め方が超うまいんです。

腰を思いっきりふりながら超ピストン。

「旦那とのSEXより若い子の方がいいわ。

感じちゃう、もっと、もっと、たまらないわ、もっと激しく動かして~」

僕は激しく動かし、もうたまらず、

びちょびちょのおまんこへ3分ももたずいきなり発射。

ドクドクドクとおまんこの中へいっぱい出しちゃった。

「もう出しちゃったの早いのねえ」

なんかご不満そうでしたんで2回目に突入、

2回目もすぐにイキソウになり、発射。

それからというもの会社で毎日の様にSEXです。

とにかく旦那に鍛えられていておまんこの締め方とか、

フェラとかも劇テク。

しかも超締まりが良くて、

超ビチョビチョおまんこなんです。

おまんこから流れ出るんです