ヤリマンインストラクターの凄まじい騎乗位

スポーツクラブの女性インストラクターとのエロい体験です。
アラフォーになって代謝が落ちて体重が増えやすくなったので、近所のスポーツクラブの会員になりました。
それだけが目的ではないとはいえ、女性インストラクターが多いのが嬉しかったのですが、なんとその女性インストラクターとプライベートで会って初日にセックスしてしまいました。

アラフォーになると、若い頃と同じようにビールを飲んだり〆のラーメンを食べているだけでどんどん太っていきます。
そこで近所に2つあるスポーツクラブのどちらかの会員になることにして、体験入会でそれぞれ1日ずつ試してみました。
プール、マシンジム、風呂、サウナ、スタジオプログラムなど、どちらも同じような内容で会費も同等だったので迷ったのですが、最終的にはスケベ心を出して、女性インストラクターの数が多いほうのジムに入会しました。

会社終わりに通っていたのですが、マシンジムで腹筋や背筋を鍛えるトレーニングをしていると、女性インストラクターが「頑張ってください!ここの筋肉を意識して!」と筋肉にタッチしてアドバイスしてくれます。
顔馴染みになってくると、「今日は早いですね!」なんて声をかけてくれるので張り合いがあります。

ただその中の1人、30歳くらいの真理子コーチだけはひと癖ありました。
身を乗り出してアドバイスするときに真理子コーチの太ももが触れたり、足のトレーニングの指導の時にさりげなく僕の股間をかすめるように触って、「頑張ってください!あと少し!」と指導してくれるんです。
最初は偶然触れてしまっただけだろうと思っていたのですが、真理子コーチが僕を指導するときは、必ずどこかにボディタッチがあります。

真理子コーチは30歳くらい、女性コーチの中ではリーダー格で、とにかく声が大きくて元気なタイプ。
鍛えているだけあってがっちり体型なので決してセクシーではないのですが、ふくらはぎの丸みや、ユニホームのポロシャツ越しに形の良いおっぱいがわかります。
笑顔が可愛くて目が細いタイプで、髪の毛はいつもポニーテールにしていて可愛いです。

いつの間にかボディタッチが楽しみでジムに通う回数が増えた僕でしたが、真理子コーチは他のコーチが見ていない隙を見て、わざとおっぱいをぶつけてきたこともありました。
お返しに僕が偶然を装って肘をおっぱいにぶつけると、その後で必ずお返しの股間へのボディタッチがあります。
確実に真理子コーチは、僕を含めた男性会員との際どいボディタッチを楽しんでいました。

さらに進展があったのは、僕がトレーニングノートへのコーチングのサインを真理子コーチに頼んだ時でした。
通常の確認のサインをしてくれた後、他の会員の眼を盗んで最後のページに走り書きで、LINEアカウントらしき文字を書いたのです。

帰宅後に連絡を取りました。
やはり真理子コーチのLINEアカウントでした。

『真理子コーチ、いつもありがとうございます』

『こちらこそありがとうございます』

そんな社交辞令の挨拶から始まりましたが、真理子コーチがいきなり、『今度、プライベートで飲みませんか?』と誘ってきました。
もちろん断る理由なんてありません。

その週のジムの休館日に早速飲みに行きました。
プライベートの真理子コーチはジムでのスポーツウェア姿と違い、ミニ丈のワンピースにアクセサリーをつけてメイクもばっちりです。
髪の毛も巻いています。
レストランでお酒を飲んでタメ口で話すほどに打ち解けた僕たちは、「真理子がコーチングの時に胸を当てるの、あれ、わざと?」と聞いてみました。



「気づくの遅い~!わざとに決まってんじゃん。どういう反応するか確認してるの」

すぐに白状しました。

「反応が良かったら、どうするつもりなの?」

「決まってるじゃん、これこれ」

真理子は腰を動かしてセックスをする仕草をしました。
しかもその動きは正常位やバックではなく、騎乗位の動きなんです。

「じゃあ、もし今日しようっていったら?」

「当たり前じゃん、そのつもりで来たんだよ」

そう言ってうっとりした表情を見せてきました。
さすがにここまでの急展開は予想していませんでしたが、「じゃあ家に来なよ」と言って真理子を家に呼びました。

結論から言うと、真理子は何人もの男性会員を同じやり方で虜にして、片っ端からセックスしまくっているヤリマンでした。
女性インストラクターという職業柄か、セックスもスポーツ感覚で、ちょっといいかなと思った男はすぐに試してみたくらしく、恋愛感情とセックスは分けて考えているタイプでした。

僕の家に入ってベッドに座るとすぐにチュッチュッと音を立てて僕の顔や耳、唇にキスを浴びせてきます。
そして僕の手を自分のおっぱいに誘導してきます。

「下から手を入れていいよ」

「舐めて」

「乳首を噛んで」

どんどんリクエストを浴びせてきました。
割と早いペースでお互い全裸になると、真理子の股間はパイパンでした。
ヤリマンなので清潔感を出したいのかもしれません。
毛が無いので丸く褐色に色が濃くなったおまんこと、その周囲の白い肌がハイライトのように目立ちます。
真理子が股を広げてこちらの身体を挟み込むようにしてくるので、嫌でも生々しいおまんこが眼に飛び込んできます。
やはり鍛えているだけあって腹筋や内ももの筋ははっきりしていますが、女性的な丸みを持っているので脱ぐ前の印象よりもずっとセクシーです。
自分の身体に自信を持っているので、「舐めて」「もっとしゃぶって」とどんどんリクエストしてきます。

真理子の身体で一番魅力的なのは、やはりツンと前を向いたDカップのおっぱいでした。
ブラを外してもブラをしている時と同じくらいの張りがあって、頂点に赤黒い乳首がツンとあり、向かい合うと乳首がこっちを向いているので、思わず舐めたり摘んだりしたくなります。
そして見た目通り、真理子の乳首は敏感でした。

抱き合い、挿入前にお互いの性器を擦り付け合って高めました。
僕の裏筋にぴったりとクリトリスを押し付けるようにして真理子はクネクネと腰をくねらせ、持久力があるのでピンポイントの刺激が無制限に続きます。
素股だけでもイケそうなくらい高まりましたが、真理子のクリトリスは完全に皮が剥けているタイプだったので、刺激が直接真理子の中心部に伝わり、真理子が先に「イッちゃう!イッちゃう!!!」と絶叫しながらイキしました。

この時点で僕のペニスは真理子の愛液でヌレヌレ。
僕はすぐに用意していたコンドームを装着して正常位で挿入しました。
しかし僕の腰振りだけでは満足できなかったのか、真理子はペニスを挿入したまま体を起こしてきて、騎乗位になると激しい腰振りをしてきました。

「気持ちいい!イク!イッちゃう!」

僕も真理子の中に噴き上げるようにしてコンドームに発射しました。

プライベートで会った初日にセックスをしてしまった僕と真理子。
その後も普通にジムで顔を合わせましたが、真理子はエッチしたい気分のときは、頻繁に胸やお尻を当ててきます。
それを受けて僕がLINEで連絡を取り、会ってセックスをするようになりました。