元カノという存在!男にとって媚薬のようなもの

元カノと一年ぶりに会う事になったんだけど、
会うと妙にヤリたくなるw

付き合っていた当時の事を思い出し、
元カノとこんなHしたなぁ~とか
フラッシュバックしたかのようにリアルに思い出してしまう。

そんでどうにかしてエッチできないかなぁ~と
隙を伺いつつ、車の中で二人っきりになり、
他愛もないことを話していた。

そしたら最近新しい彼氏ができそうだという話も出た。

別れているんだけど、
彼女の口から彼氏の事を言われると
まるで浮気、寝取られた気分になってしまうw

現在俺にも新しい彼女がいるんだけど、
そんな事おかまいなしに、何でだよ!っと
嫉妬心全開になってしまうw

欲望と嫉妬心で我慢できなくなり、
ついに俺はどさくさにまぎれておっぱいを触ってしまう。

そんなつもりもない元カノは「ちょっと、何するの?」と言って
身をよじる。

柔らかいおっぱいを揉むと、リアルに彼女とHした風景を思い出し、
すっかり興奮してかまわず服を脱がし始めた。

元カノは再び「え?ウソッ?マジで?」と戸惑っているが、
はっきりとは拒んでいなかった。

「ヤレる」と確信した俺は、
ブラを剥ぎ取り、乳首にしゃぶりついた。

既に元カノは「あ、あんっ・・」と押し殺したような
あえぎ声を漏らし始めていた。

そう、こいつは感じるとこういうヨガり声を出して、
こういうエロい表情するんだよなぁ~と懐かしくも
エロくなる。



それからラブホに場所を移すと、
彼女に好意を持っている男のことが気になるのか、
まだ若干躊躇している元カノが愛おしくなり、
ますますヤリたくなった。

そこまで来て我慢できるほど理性はなく、
もうすぐ他人のものになってしまいそうな元カノを
狂ったように抱いた。

もともと嫌いで別れたわけではない彼女。

なんで別れたか自分でも良く分からない可愛い子だった。

まじめな子だったので、
再会した俺と軽々しく寝るよりも新しい男と
ちゃんと付き合っていきたかったようだ。

だが、俺のことも信用はしていないが、嫌いでもなかったらしい。

俺はとにかくもう一度ヤリたかったので、
勢いにまかせてヤッた。

「そいつとはもうヤッたのか?」

無言で首を振る元カノを俺はさらに激しく突き上げた。

さっき、日帰りとはいえ、
一度小旅行に行ったと話していたので
ヤラれていても不思議ではない。

俺の妄想は膨らみ、ギンギンに勃ちまくった。

付き合ってた頃のどのセックスよりも、
ねっとりと下を絡めてディープキスをし、
胸をこれでもかとばかりに揉みしだいた。

罪悪感を感じながらも元カノはなすがまま。

付き合っている時に抱いた日々よりも
別れて、元カノという奇妙な存在になって
Hしたこの日の方が激しく興奮したw

男にとって元カノという存在は媚薬のようなものなのかもしれない