シェアハウスのすごい名器の女性と、風呂場で本気のSEXしました

現在、婚活シェアハウスなるものを友人が運営していた。
そこのお手伝いさんとして俺(28)は呼ばれている。
婚活シェアハウスは名前の通り、一つ屋根のしたで複数の男女が暮らし家賃を払って生活し、その中から結婚相手を見つけるというものだ。
そこで暮らす人達は、日中は仕事、夕方は各自用意されたキッチンを使ったりして料理をする。消灯時間は無くいつ寝ても騒いでも文句を言われない防音設備がされている。

そこに呼ばれない日はほとんどなく、毎日のように通っていた。
仕事内容は主に施設の掃除、ぼっちの人の助っ人(誰がフリーか誰がどんな好みかを熟知し、合いそうな人を紹介したりもした)、そして浴室の掃除。

浴室は24時間いつでも入れて、仕事が遅い人も関係なく使えるようになっている。
浴室と言っても大浴場で、温泉ではないが結構な広さやサウナルームまである豪華な浴室だ。

そのため維持費はかかるので1時間置きで男女が入れ替わる。
ある日、俺はいつものようにシェアハウスに向かい、事務所で友人と会った。

「ちょっと出掛けるから浴室掃除しておいて。もう夜遅いし、仕事帰りの子も少ないから誰もいないよ」
深夜2時だったので確認もせずに浴室の脱衣所へ向かった。

そこから掃除をしていると、服を置くカゴに一人分の着替えが置いてあった。
しかし、誰もいないという友人の言葉で思い込みをしていて俺は忘れ物と決めつけてしまった・・・。

そして浴室に入ると音も無く、やはり誰もいないのでお湯を抜き床のタイル面から掃除を始めた。
いつも通りに浴槽も掃除を終え、最後にサウナルームへと向かった。
すると驚いた、全裸の佳織さんがベンチに座っていた。
一瞬だが大きな胸が見えたがすぐに隠された。
当たり前か。

佳織さんは何回か話をしたことがあるが、年齢は28歳。
ロングヘアでスレンダー巨乳の男がそそるような身体つき。
相手はまだいないが、シェアハウスの中で男グセが悪いと噂で、友人もみんなも困っていた。
俺はそんな風には思っていなかったので、意外だった。

「あ・・・えっと・・・」
佳織さんは小さなタオルで前を隠した。
しかしそれだけじゃ全部隠れないので、足を思い切り閉じて下も見えないように片手で股間を抑えた。

「研二さん(俺)いたんですね・・・びっくりしたぁ」
佳織さんは怒らずに照れながら笑ってくれた。
俺も笑いながらごめんねと扉を閉めようとしたが・・・。
「全然気にしないでください。もうちょっとで上がるので掃除終わるまでいていいですか?」
「俺はいいけど・・・いいの?」

俺は掃除を始めた。
意外とサウナルームの床は汚い。
雑巾掛けで強く拭かないとカビや埃がすぐに溜まるのだ。

雑巾掛けをする態勢になると、嫌でも飛び込んでくる佳織さんの生足。
見るな見るなと自分と闘いながらも淡々と掃除をした。

床面が終わる頃、ふと佳織さんの方を見ると足が広がっていた・・・。
股間は丸見え。
ふかふさの陰毛でよく見えないが、わずかに具がみえた。

咳払いをし、次はベンチを拭くことした。
「ここ、どいたほうがいい?」
「最後にするからいいよ」
と言い、3段ある中の上から攻めた。

チラッと下を見ると見える見える谷間。
正直勃起しながら佳織さんの裸体を楽しんでいた。
佳織さんは小さなタオルじゃ収まらない程の巨乳だった。

真ん中の段も拭き終わり、佳織さんの座っている下の段で最後になった。
「あっち~!これで終わりだわ。先に上がっててくれる?」
すると佳織さんは避けてくれたが、扉の前で小さなタオルを外して伸びをした。
残念ながら背中しか見えなかったが、俺は拭くのを忘れて凝視していた。

裸体から漏れる乳が妙にエロいし、お尻は丸出し。
程よい肉付きの下半身が汗でベトベトと濡れてとにかくエロかった。
陰毛もお尻の間からチョイと見えたし、ラッキースケベと思いながらも暑かったので急いで拭き始めた。



佳織さんはすでにサウナルームから出て身体を洗い始めた。
折角洗い場も掃除したのに! でも見えるからいいか・・・
テンションが上がり、遠くに見える佳織さんの裸を楽しみながら拭き掃除を終えた。

サウナルームから出ると佳織さんはもういない。
少しイケる気がしていた俺は残念だったが、暑くて倒れちゃシャレにならないのでそそくさと脱衣所に出た。
するとまたまた驚き、下着姿の佳織さんがドライヤーで髪を乾かしていた。

俺はもう少し身体を見たかったので、
「あっ、そこ掃除すんの忘れてた」
と嘘をついて2つ並んだ洗面器の片方を洗い始めた。
しかし、鏡越しに見える佳織さんの谷間がデカすぎて終始勃起状態。
掃除もままならず、適当に同じとこを何度も拭く。

「研二さんってドジだけどイケメンだよねー・・・あぁあっついなぁ」
ブラをイキナリ外す佳織さん。
大きな乳房がたぷんたぷんと露わになった。

「・・・イケメンではないよ。乳首綺麗だねー」
これは痴女だ。
完全に。
そう思った俺も普通にセクハラ発言をした。

「かっこいいよ、研二さん。乳首、近くで見る?」
佳織さんが言った。
俺は雑巾をぶん投げて椅子に座って向き合った。

見るどころか、いきなりおっぱいを鷲掴みすると、佳織さんのビクンと身体が跳ね上がった。
「でかいねぇ。乳首すげぇー」
ぺろぺろ乳首を舐めながら巨乳を揉みまくり、下着越しに股間を触るともうべちゃべちゃ。
噂通りの男好きだなぁと思いながら、佳織さんの身体を触りまくった。
すると手が俺のペニスに伸びてきてパンツの上からさすってきた。

お互い立ち上がり全裸になった。
実は誰が入って来てもおかしくないのだが、それどころじゃない俺達は激しくキスをしながらお互いの性器を刺激しあった。

「舐めてもらっていい?」
ギンギンに固まった性器を素早く握り、咥え始めた佳織さん。
「そんなに欲求不満だったの?」
「ここの男つまんないんだもん。さすが独身の集まりって感じ」
ジュポジュポエロい音を立てて、佳織さんは美味しそうにフェラをする。

「めちゃ毒舌じゃね? 俺はどうなの?」
「これから知るもん」
佳織さんのを椅子に座らせて足を開かせ、さっきは見えずらかった具が間近で見れた。

「凄い濡れてるじゃん。興奮したの?」
佳織さんの返事を聞く前に、俺はむしゃぶりついていた。
AVを見過ぎな俺はとにかく大きい音を立てながらぺちゃぺちゃと性器を舐めた。
「エロいよぉ。あんっ・・・凄い上手・・・いくぅ・・・・・・」

可愛くピクピクと果てた佳織さんを無理やり立たせ、犯すように洗面器に手を着かせ生で後ろから挿入した。
これがまた名器だった。
今まで経験したことのないような絡みつく膣内。
ヌルヌルとペニスに絡みつく膣内は佳織さんそのものを表しているように思えた。

「あっあっ・・・! なんて硬くてたくましいの!・・・いっ・・・いくぅ・・・」
佳織さんは何度も果てた。
どうやら俺のペニスとの相性が抜群らしく、佳織さんは3分感覚くらいで果て続けた。

「佳織さんのおまんこも凄いんだけど! 気持よすぎ!」
「やだぁ。研二君のも凄い気持ちいいよ」
終始楽しく笑顔を見せ合いながら腰を振った。
洗面器に座らせて前から突いたり、床の上で騎乗位をしてもらったり、その度揺れまくる巨乳がエロかった。

最後は正常位だった。
「もうイキそうなんだけど・・・」
「私も・・・いく・・・いっちゃう・・・いくぅ・・・!」
抜くことも忘れ、中で思い切り出してしまった。
「あったかぁ。ピクピクしてる」
笑いながら俺を見る佳織さんにキスをしながら、果てた。

暫くキスをしながら繋がったままでいた。
佳織さんも俺の肩に手を回して巨乳を身体に押し付けてくれた。

抜いて2人で賢者モードでいると、佳織さんがまた俺のペニスを咥え始めた。
「・・・あっ、そんなことしたら、またヤッちゃうよ」
「・・・しようよ、もう一回激しく突いて!」

お互い笑いながら二回戦目を始めた。
そんな佳織さんはまだシェアハウスに居る。
そしてたまに夜中に部屋に行ってアレコレとしている。