ハワイで国際線のキャビンアテンダントが媚薬クリーム使って輪姦SEX

私の職業は、国際線のフライトアテンダント。

昔はスチュワーデスとか
スッチーとか呼ばれていましたが、
現在はフライトアテンダントとか
キャビンアテンダント(CA)という名が定着しましたね。

フライトアテンダントになって3年目のある日、
ハワイから戻ってきました。

ここ数回フライトでハワイに行く度に
ぐったりなのですが、その最初の時の
出来事をお話します。

思い出すと今でも下半身がうずうずしてしまい、
明日からのパリへのフライトでも
また期待してしまう自分が
少し恥ずかしいのですが

仕事が終わって
ホノルルのホテルへ到着した時のことでした。

ホテルの部屋に
今日のキャプテンから電話があり

「お疲れ様、よかったら
ランチでも一緒にしない?ご馳走するよ。」

と。

よくあることなので

「いいですよ」

といつものようにロビーで待ち合わせをした。

通常このような場合は
数人で集まるのですが、
今日はキャプテンのTommyひとり。

考えてみたら彼はハワイ在住の
パイロットでホテル宿泊者ではないのです。

あれ?とは思い

「誰が来るんですか?」

と尋ねると

「君坂君(彼は別の便のパイロット)
先に言っているから合流しよう」

と言われホテルを出ました。

彼の車で向かった先は
高級住宅街にある一軒屋。

え?これがレストラン?

という素敵な建物でした。

インターフォンを押すと
サーバントが出てきて予約していることを
彼は告げて私をエスコートして中に入りました。

 高級住宅にあるプールの横の
テーブルに君坂さんがいて
手を振っていました。

それからはシャンパンを飲みながら
魚介類を中心とした
おいしいイタリアンを頂きながら、
楽しい時間が過ぎました。

1時間半くらいが過ぎた頃、
睡眠不足のフライト後のお酒は
私を心地よく酔わせ、
楽しい気分にしていました。

そんな時、後ろのブラインドがあき、
リビングルームのような素敵な部屋がありました。

 大画面にはいわゆる
エッチビデオが流されていたのですが、
私は別段それを気にすることもなく、
シャンパンで口を潤していたときのことです。

Tommyが後ろから坐っている
私に抱き付いてきました。

ふざけているのかと思い

「もう、駄目」

とか言って振り向くと彼は全裸。

 驚いていると前から
君坂さんが私を立ち上がらせ、
私を全裸のTommyに後ろから腕を抱えられ、
前から君坂さんに足を抱えられて、
リビングの奥にあるベットにつれていかれ

「やめて、やめてください」

という言葉を言う間もなく、
Tommyにはワンピースの
ストラップを下ろされて、おっぱいを揉まれ、
君坂さんにはスカートをめくり上げられ
足を広げて膝で押さえられ、
Tバックのパンティをずらして
恥ずかしい場所を舐められていました。

君坂さんがポケットから
チューブを取り出して
クリームを取りクリトリスに塗り、
Tommyはクリームを乳首に塗り、
縫った部分を触られているうちに、
私は気持ちよくてもう自分では
どうにもできなくなってしまい、
彼らのするがままとなっていました。

どうやら媚薬入りクリームだったようで、
今までに感じたことがない快感が
身体を貫いてくるんです

白人のTommyのペニスは
20cmはある大きな鉛筆型でした。

外国人のペニスは本当に大きくて、
私はかれのペニスを大きな口をあけてしゃぶり、
思わず彼の感じる顔さえ
見てしまうほど興奮していました。

その間に君坂さんは
ずきずきするほど感じている私の
クリトリス・ヴァギナ・アナルを指で
もてあそんでいましたが、
突然、大きなペニスが入ってきました。

「うー君坂さん、大きーーぃ」

と叫んでしまうと

「違うよ、俺はここだよ」

と彼は黄色いビキニブリーフ一枚で
デジカメ片手に私がTommyの
ペニスをしゃぶ姿を撮影していました。

はっとして「誰?」と叫びましたが、
Tommyに「もっと気持ちよくして」
と顔を抑えられて、
後ろからも大きなペニスで
ピストンされるので感じて

「あーん、あー」




と声を上げてセックスに夢中になっていました。

媚薬と巨根のせいなのか?

もうどうにもならない絶頂で、
Tommyのペニスから射精される
多量のスペルマを口から顔にかけられ、
犯されていたペニスは私の背中に
また大量のスペルマを放出されていました。

私は思わず疲れて「たばこ取って」と叫ぶと、
Tommyがたばことバスローブをくれました。

そして「どうだった?」と

「これはレイプですよ」

というと

「セックス好きでしょ。
いいじゃない、楽しめば」

と言われ、思わず笑ってしまう
自分に自分で驚いてしまいました。

媚薬を使ってのキメセクに
はまりつつ自分がいたんです。

そして、バスローブを着て、
リビングソファーに言ってたばこを吸って、
初めて私を犯した男性の顔を
見て驚きました。

これもまた同僚の黒人クルーで、
男性が5人もいたのです。

みんなでシャンパンを片手に休
憩しながら

「なぜ、私なの?」

と聞いたら、他にこのような
パーティに参加している女性クルーは2名、
まだ入社2年目の子と先輩ベテランクルーでした。

よく見るとそこに流れているビデオは
先輩ベテランクルーと3人の男性が
セックスしているビデオで、
彼女は何度もこのような会に参加しているそうです。

 私はTommyと時々エッチな話を
食事をしながら冗談半分で話していたのですが、
彼が私のことを気に入り
半年いがかりで計画したということでした。

少しそんな話をしている時も
周りの男性におっぱいを触られたり、
足を触られたりしていました。

媚薬クリーム、それを塗ると
女性は触らずとも感じてしまうし、
男性は何度も勃起するという感じでした。

私がピルを飲んでいるから、
外人クルーなら6ヶ月点検でHIV検査もまめにしているし、
生出しOKを伝えると、みんなが大喜びとなり、
シャンパンを飲みながら、
常に二人か3人の男に一度にセックスされ、
疲れるとプールに飛び込んで汗を流し、
また食べては乱交です。

5人の男に何度も輪姦され、
何度射精されたかわからない状態でした。

その中で、自分の中に出された
誰のものかわからないスペルマの逆流を、
男性全員に逆流するところを
見られるのがすごく興奮して、
思わずまたぬれてしまうという感じでした。

夜11時すぎまで
キメセク乱交で、何度もアクメに達し
Tommy以外のみんなが帰り、
私は疲れ果ててTommyに抱かれて
そのままベットで眠りました。

 翌日は昼過ぎに
Tommyのペニスの挿入で起こされ、
彼に時間をかけてふたりのセックスをされ

「ボクにはアナルもさせて?」

と言われて、初めてのアナルセックス。

彼の誘導が上手なのか、
あの媚薬入りクリームとマッサージがいいのか、
これもすごい快感でした。

これが最初の私の出来事でした。

 それからはTommyとはなぜか
フライトが増えて、彼とフライトする時や
彼と会うタイミングの時は
いつも彼とキメセクするようになって
1年が過ぎています。

明日からのフライトは彼と一緒で、
またパリで乱交計画があるようです。

それを考えると興奮してしまうのですが、
今晩はまたTommyの滞在ホテルで
まずはふたりのセックスです。

彼と会う時はノーブラが明らかに
よくわかる服装で会うようにしています。

 スタイルが変わりました。

1年前は168cmでバストDカップ、
ウェスト63cm、ヒップも86cmという体型でしたが、
今はFカップ、ヒップも90cm、ウエストは60cmと引き締まり、
自分の体型がいやらしくなっていることを実感しています。

沢山吸われているからか
乳首は少し色が濃くなり
乳首が大きく突き出してきました。

仕事でない時はノーブラで外出して、
男性の目が乳首に行くと
思わず見せ付けたくなってしまいます。

 Tommyはそんなエロくなった私を
見て楽しんでいるようで、
わざとミニスカートで落ちた物を取らせたり、
他の男の視線を集めるようなことをしてます。

私もそんなTommyとの関係にまんざらでもなく、
恥ずかしい姿をもっと見られたくなり
ついついエスカレートしてしまうんです。