カラオケで彼女の妹(処女)にイラマチオしたエロ体験談

当時付き合っている彼女の妹と関係もってしまった。

いわゆる姉妹丼ってやつ。

ちなみに彼女の妹は、処女で未経験。
 
どういう経緯でそうなったかは、忘れてしまったが

大学時代に付き合っていた彼女に妹を紹介され、

一緒に遊ぶ事になった。

妹はボーイッシュな感じで、ショートヘアで陸上部だったからか

色黒ででも顔は目がパッチリしてて可愛いタイプ

ちなみに自分は、大のショートヘア好き。

姉、彼女の方がロングヘアで出来ればショートヘアに

して欲しかったが、嫌だと断られていた。

(テレビに以前良く出てた欽ちゃん球団の

片岡あゆみに似てたので以下あゆみで)

その時はカラオケして遊んだだけだったんだが

普通のカップルと同じく、ある時彼女と些細な事で喧嘩して

しばらく連絡取らなかった

そしたらあゆみからメールが来て

「最近どうしてるのか?」とのこと

あゆみは俺が彼女とケンカしてるのを

知らなかったみたいで俺が概要だけ話した

するとあゆみがまたカラオケ行きたくて

姉ちゃんに言ってもはぐらかされるからメールしたと言ってきた

んじゃ2人で行く?と誘うとすんなりOKをくれた

カラオケで2人で何曲か歌ったら

俺はあゆみに急にムラムラしてきて密着したら

あゆみが嫌がらなかったのでキスした

キスしながらあゆみの体をまさぐったら

俺はもう勃起してしまった

さすがにここでセックスはできないだろうなと思い

「フェラして」と言ったら

「フェラしたことない」と言われた

まさか処女と思って「エッチは?」と聞くと

「したことないよ」とのこと

それじゃあとばかりにあゆみの手を取って

自分の盛り上がった股間にあてがって撫でさせた

「今日フェラしてみる?」

というとあゆみは撫でさせられてる俺の股間をガン見

大丈夫だなと理解してチャックをおろしチンコを取り出した

あゆみはクリクリの目を見開いてさらに凝視してる

あゆみの手を取り竿を握らせた

しっかりと竿の根元を掴んだので俺のちんこは

真上を向き俺はそこになるべくゆっくりと

あゆみの頭を押し付けていった

最初は少し抵抗された気もしたが

あゆみは俺が押すがままにチンコに向かって

頭を下ろしていきそのまま口に含んだ

俺はこの子に初めてフェラさせたのは俺だ!

っていう満足感を感じながら

「歯は立てないでな」と言ってやらせてみた

多分知識は何かであったんだろう

頭を上下に動かしそれっぽい動きをしてた

唇で扱くだけで舌使いとかはわからないのか

そこまで気持ち良いという感じではなかった

俺はあゆみの尻やショートパンツから露出する太ももを撫でたり

胸を触ったりしてたがそれも飽きたのでちょっとやり方を変えようと思った

それまではカラオケ店のソファで並んだ状態でしてたのだが

仁王立ちフェラに変更しようと思った

俺が立ってフェラするように言うと

こんどはあゆみから手を添えて咥えてくれた

やっぱりフェラ顔が見えると同じフェラでも興奮度が違う

俺は「フェラの時は俺の顔見ながらするんだよ」と指示すると

あゆみは言われたとおりにじーっと俺の目を上目遣いで見ながら

時折眉間に皺を寄せるような表情をしながらフェラを続ける

あゆみの顔は改めてみるとほんと可愛かったというか

正直彼女の欠点を修正したような顔だったw

その子の口を思い切り犯していると思うと

非常に興奮してきて射精したくなった

「ちょっと俺腰振っていい?」と聞くと

あゆみはよくわからないというような顔をしたので

頭を押さえゆっくりイラマチオを開始した

あゆみは理解したのか自分の手を下ろし俺の腰振りを受けてくれた

その間もあゆみはできる限りじっと俺の目を見つめていて

まるで性奴隷のような従順さだった

イキそうになり腰を激しく振ると

あゆみは俺の足の辺りを掴んで耐えていた

「イキそう」と言ったけどたぶんあゆみには聞こえてなかったと思う

そのままあゆみの口の中に射精した

終わった後俺はあゆみの頭を撫でると

チンコをしまいソファに座った

あゆみは「飲んじゃって良かったの?」と不安げに聞いてきた

「大丈夫だよありがとう」

と俺は言ったけど彼女には飲んでもらったことが無かった

というか人生初めて飲んでもらった経験だったw

その次のデートで俺はあゆみの処女を頂いたわけだが

それはまた別の話ということで




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