姉や妹の下着でオナニーしてたら姉にバレて・・エロ体験談

オレの家族は

・両親
・姉ちゃんの真樹23歳(OL)
・オレ貴史19歳(フリーター)
・妹の美加17歳(高校生)

の5人暮らし。

オレは高校1年の頃から、姉ちゃんと妹の下着を拝借してオナニーをするのが日課だった。

週末のある日、両親は町内の1泊2日の旅行。

姉ちゃんは週末になると彼氏とお泊まりデートで、妹は部活の合宿。

つまり、この日、家にはオレ1人。

なので、姉ちゃんと妹の部屋に入って下着を観覧してた。

夜20時頃、姉ちゃんの部屋からピンクの下着を拝借して姉ちゃんの部屋でオナニーをしてたら、突然部屋のドアが開き、姉ちゃんが

「貴史!お姉ちゃんの部屋で何してるの!?」

と姉ちゃんが部屋に入って来た。

オレは慌てて服を来て逃げようとしたけど、姉ちゃんが

「待ちなさい!お姉ちゃんの部屋で何してたの!」

と聞くので

「何もしてない」

と誤魔化そうとしたら、姉ちゃんが

「それじゃーこの下着は何?ちゃんとタンスに入れてたはずだけど?」

と、隠し忘れた下着をオレに見せられ、諦めたオレは土下座をして

「姉ちゃんゴメン、オレ、姉ちゃんの下着でオナニーをしてた」

と白状した。

それを聞いた姉ちゃんは

「分かったからもう頭を上げて」

と優しく言ってくれた。

オレが頭を上げると姉ちゃんが

「お姉ちゃんの事を思ってオナニーをしてたんでしょ?そんなにお姉ちゃんの事が好きなら手伝ってあげようか?」

と言ってオレの股間を触って来た。

オレは

「本当に?本当に手伝ってくれるの?」

と言うと

「気持ち良くなりたいでしょ?」

と言ってオレのジーンズとパンツを下ろし、チンポを出して手でシゴキ始めた。

姉ちゃんの手でシゴかれて完全に勃起したオレのチンポ。

姉ちゃんが

「貴史のおチンチン大きくて太いね!」

と言うと、手を早く動かして来たのでオレが

「姉ちゃん!そんなに激しくしたらイッちゃう!」

と言うと姉ちゃんが

「まだイッちゃダメ!」

と言ったと思ったら、姉ちゃんはチンポを咥え、フェラを始めた。

いきなりで驚いたが、姉ちゃんのは温かくて、それでいて吸引するような感じだった。

全身の力が抜けるようだった。

(相当彼氏とやりこんでるんだろうな)

姉ちゃんのフェラが気持ち良く、我慢出来ずにオレが

「姉ちゃん!イキそう~イクッ」

と言って姉ちゃんの口に大量の精子を出してしまった。

姉ちゃんは口に溜まった精子をティッシュに出した。

姉ちゃんは

「いっぱい出たね~気持ちよかった?」

と聞くのでオレは

「気持ち良すぎて我慢出来ずに出しちゃった…ゴメン!」

と言うと姉ちゃんは

「お姉ちゃんも気持ち良くなりたいな」

と言って姉ちゃんは服を全部脱いで全裸なって

「お姉ちゃんのおっぱい舐めて!」

と言って来たので、オレは姉ちゃんのおっぱいを揉みながら舐めた。

姉ちゃんのおっぱいはDカップ位あり、柔らかい。

しばらくして姉ちゃんは

「ア~」

と可愛い声を出し始めた。

オレがずっと姉ちゃんのおっぱい舐めていると、姉ちゃんが

「ね~お姉ちゃんの下も舐めて!」

と言って姉ちゃんはオレ上に跨がって69の格好になったので、マンコがオレの目の前に来た。

姉ちゃんはオレのチンポを咥えてフェラを始めた。

オレも下で舐めずらかったけど・・・頑張って姉ちゃんのマンコを舐め続けた。

しばらくして姉ちゃんのマンコは濡れて来たので、姉ちゃんの中に指を入れてみた。

指が2本ぐらい入る大きさかな??

そして奥まで入れると、急に姉ちゃんがフェラをやめてしまった。

そして上下に指をピストン運動すると、姉ちゃんが

「ア~~~~ン」

と、物凄く感じてた!!

オレはそんな姉ちゃんの姿を見て、更に激しく奥まで指をピストン運動すると・・姉ちゃんは

「いいいいい~~あっ・・・・ダ~~メ・・・イッ・・・・ク~~~~~」

と言ってピクッピクッと痙攣してた!!

オレは唖然としていた。

えっ!!もしかして姉ちゃん・・・イッた??

オレは生まれて初めてエッチで女性を、それも姉ちゃんをいかせた。

姉ちゃんは3分位グッタリしていた。

そして

「貴史…、入れてみたい…?」

と言われたが、オレは何の事かわからず

「はぁ?」

すると姉ちゃんは

「お姉ちゃんのアソコに貴史のおちんちん入れたくないの?」

と言うので、ようやく意味が分かったオレはすぐに

「入れたい!」

と答えた。

正常位の体勢になり、入れる姿勢になった。

オレはなかなか場所がわからなくて・・姉ちゃんがオレのチンポを握ってマンコにエスコートしてくれた。

そして・・・・にゅるん・・・・遂に俺のチンボが女性のマンコに入った!!

それも実の姉のマンコに・・・かなり複雑だが・・・オレにとって姉ちゃんは憧れの存在で・・・オレのオナニーネタだった。

今はそんな姉ちゃんのマンコにオレのチンポがしっかり入っている!!!

それも物凄く温かい・・・それでいて締め付けられられるような圧迫感・・すると姉ちゃんは

「貴史のオチンチン大きくて気持ちイイ・・・ゆっくり腰を振ってみて・・・」

オレは姉ちゃんの言われた通りに腰を振ってみた。

姉ちゃんは奥の方に入ると感じるのか・・かなり声を出して感じている。

オレもだいぶマンコの中にも慣れて・・腰を動せるようになった。

姉ちゃんは相当感じてきて体をくねらしたり自分でおっぱいを揉んでいる。

声も

「あ~~~ん・・・気持ちいい~~~~もっとして~~」

とかなり声が大きくなった。

オレは感じている姉ちゃんを見て・・・物凄く興奮した。

こんな姉ちゃん見た事なかったし、姉ちゃんってこんなエロかったんだ…。

俺の中の姉ちゃんは可愛い、頭がいい、清純、そして優しい。

そんなイメージの姉ちゃんが・・・こんなエロい女だったとは・・・しかし感じている姉ちゃんの顔はもろにオレを興奮させるし・・何だか征服感のようなものを覚えた。

腰を振っていると・・・・だんだん・・・オレも気持ち良くなって来た。

物凄く圧迫感があって・・締め付けられてるようで・・気持ちよかった。

もう・・・我慢が出来なくなり・・・姉ちゃんに

「姉ちゃん!やばい・・イキそうだよ!」

すると姉ちゃんは

「私も・・・イキそうだから・・一緒にいこう!」

オレはその言葉を聞いて・・姉ちゃんがイクまで我慢しようと思った。

そして2-3分経ったかな・・・遂にその時が来た。

「いいい~~~もう~~~イッ~~~~~~~ク~~~~~~~~」

と姉ちゃんが体を反らしながら・・絶頂を迎えた。

失神したらしく目がどこかいっちゃってた・・・・オレはその後すぐに姉ちゃんの中でイッた。

そのまま姉ちゃんはグッタリとして・・・しばらくして姉ちゃんの意識が戻った感じだったのでオレはマンコからチンポを抜いて、姉ちゃんに

「中に出しちゃったけど大丈夫?」

と尋ねた。

姉ちゃんは

「今日は安全日だから大丈夫だよ」

と言った。

その後ティシュで俺のチンポと姉ちゃんのマンコを綺麗に拭き取り、姉ちゃんの横に寝て、姉ちゃんを抱き締めた。

姉ちゃんは

「貴史はエッチ初めて??」

と聞くので、オレ

「うん、初めて!」

と答えると姉ちゃん

「凄く上手だったよ」

「マジで??」

「うん・・・彼氏のオチンチンより太くて大きくて気持ち良かったよ!!」

この言葉はかなり嬉しかった。

そしてオレは遂に姉ちゃんに今までの事を打ち明けた。

「オレ・・・姉ちゃんの事好きでずっと前から姉ちゃんの下着でオナニーしてた・・・」

すると姉ちゃんは

「・・・・何となく・・・気づいてたよ・・・」

そう言われて、オレは本当に驚いた!!!!

「えっ!!?」

「うん・・ごめんね・・何となく気づいてたけど・・気づいてないふりしてたんだ~」

「そうだったの??」

「うん・・・私や美加の下着でオナニーしてるのも知ってるよ」

「・・・・・マジか・・・ごめん・・・」

「いいよ・・・怒ってないし・・可愛い弟のためなら下着ぐらいって思って・・でも美加には謝らないとダメだよ!」

「美加には謝るよ・・姉ちゃん・・オレとまたHしてくれる??」

「・・・さぁ??どうしようかな??」

「いいじゃん・・気持ちよかったし・ダメ?」

「う~~ん…みんなには内緒だよ?もちろん彼氏にも・・」

「そんなのわかってるよ。。誰にも言えないよ・・」

「なら・・いいよ!2人だけの秘密だよ・・・」

「うん!!!」

こんな感じのやり取りだったかな・・・。

話を聞くと、姉ちゃんはこの日は彼氏がパチンコに行って帰って来ないので頭にきて帰って来たらしい・・・。

彼氏とは5年付き合って結婚の約束はしているらしいけど・・・どうなる事か。

この後は一緒にテレビを1時まで見てたかな・・・もちろん1時過ぎにまた姉ちゃんを頂きました。

2回目はだいぶ慣れて、マンコの中に入っている時間も長かったかな・・・騎乗位になり、姉ちゃんは

「・・・気持ちイイ~」

と言って、まるで風俗嬢の様に(風俗に行った事ないけど)腰を振り続け、

「イキそう~イクッ」

と言ってオレの上に倒れた。

そして姉ちゃんが

「お姉ちゃんね、バックが好きなの」

と言われ、バックを挑戦しました。

バックって・・・かなりエロいですね!!

なんか姉ちゃんがケツを突き出す姿にかなり興奮しました。

「貴史!もっと突いて・・イキそう~なの・・」

そしてオレも

「姉ちゃん!オレもイクッ」

と言って姉ちゃんの中に二度目の中出し。

只今、マジで姉ちゃんにはまってます。




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