人妻ヘルスの痴女人妻とのエッチ体験

僕は大学1年(19歳)で二つ下の彼女がいます。
彼女はまだ高校生で週末以外は電話とメール。週末も部活とかで必ず会えるわけではありません。
 
彼女と SEXしたのは3回。あまりSEXが好きではないようで、フェラもしてくれません。
お互い実家だし、いつもHな雰囲気になるとかわされてしまい、結局、彼女に見てもらいながらオナニーして処理していました。

お互いすれ違いも多く、3週間位会えなかったので性欲がMAXになり、友人の体験談を聞いて興味をもった人妻風俗に行くことにしました。
初めての風俗でめっちゃ緊張しました。

接客してくれた32歳の女性(あけみさん)は、僕を見たとき「えっ、学生?こんなイケメンがこんなとこきて・・・。私でいいの?」と聞き、「なんども君みたいな子はじめてで緊張しちゃう・・・」と社交辞令を言って和ませてくれました。
いつもおじさんやおたくっぽい客ばかりだそうで、何度も今日はラッキー!といっていました。

あけみさんは、時間なくなっちゃうから・・・と直ぐに僕を裸にしました。
パンツだけになった時に、直ぐにオチンチンの硬直を察し、「すごいツ!」って笑ってました。
すると上目使いに「しゃぶっていい?」って聞かれ、それだけで射精しそうになりました。

彼女はフェラしてくれないし、僕のオナニーを見るとき以外は暗くしないとHできないので、明るい場所でオチンチンをぺろぺろしたり、咥えてるのを見ただけで「すげえ・・・」ときてよかった思いました。
もちろん、そのフェラ(5分位でした)でイッちゃいました。



その後、あけみさんはお風呂でクンニの仕方を教えてくれました。
お風呂からでると、「じゃあ、2回目」と私の舐めてくれたお礼と言いながら、四つんばいにされ、両手で僕のお尻を広げてアナルをべろべろ舐めてくれました。
指を入れられそうになり、さすがにびっくりして腰を落とすと「こっちははじめて?」と聞かれ、「はい」と答えると、「犯したいなツ」とエロい顔。
すると僕の反応を察してくれ「時間なくなっちゃうか・・・」とアナル攻めをやめてくれました。
「ほんと可愛いねツ」と僕をまじまじ見てくれて、あけみさんも僕のタイプですと言いながらマンコを触ると超濡れていました。
「指入れて!」といわれ言われるままにクチュクチュかき混ぜていると、僕を押し倒して入れちゃいました。
「内緒だよ」と言いながら超グラインドの腰使いにあっという間に射精を迎え、「出ちゃいます!」というと、「もうちょっと、頂戴」と腰を上下にクチュックチュといやらしい音が響きました。
もう我慢できなくなり「あ・・ああ~」というと、すかさず、マンコから抜いて、「はぁ、はぁ~、気持ちいい、何?またでちゃうの?」とアナルを攻めていた時の顔で僕のオチンチンを上下に激しく握っていました。
「イッていいわよ。見ててあげる、若いから飛ぶのよね!」とつぼを得た手つきでしごかれました。
「あツ、」噴水のような射精を見て「すご~い」と射精を見た感想を言った後、愛おしく僕にキスしてくました。
オチンチンもきれいに舐めてくれました。
人妻はすごいと心から感動しました。

その翌月に彼女に教えてもらった通りのクンニを実践しました。
「超エロいよ、もういいよ・・・」と言われながらも舐め続けました。
高校卒業までに彼女をエロい娘にできるでしょうか?
彼女の名前は真理。日大の付属高校でクリトリスが性感帯です。
あけみさんは池袋の人妻店。