息子のアレを全部口で受け止めて一滴残らず飲み干しました

私は久美子、39歳の主婦です。
夫は43歳の銀行員ですが、地方の支店に単身赴任をしており、今は私と17歳の息子・晃との二人きりの生活です。夫がいない淋しさからというわけではないのですが、私は女性として、母親として絶対に許されることのない大きな罪を犯してしまいました。
その罪とは一人息子の晃と男女の関係になってしまったこと。
それも私が晃をそそのかすようにして関係を結んでしまったのです。
あるとき、これはやってはいけない事なのですが、高校生の晃が私の知らないところで何をしているのか知りたくて、晃が学校に行っている時に部屋を調べました。

すると晃の机の中から違う学校の女の子からもらった手紙や、見たことも無い制服を着た女の子と二人で撮ったプリクラなどが出てきました。

誰がどう見ても恋人同士といった感じで、寄り添う女の子の肩に手を回してにっこり笑っている晃。

私にとってはそれだけでもショックなのに、引き出しの奥の方からコンドームやラブホテルの名前の入ったカードまで出てきました。

私は目眩がするほどショックでしたが、それ以上に激しい嫉妬を覚え全身が震えました。

プリクラの女の子は晃にふさわしいとても可愛い子でしたが、私にしてみれば逆に可愛いからこそ尚更その子が許せません。

「誰よ、この女!晃の何なの!?」

一人しか居ない家の中で思わず叫んでしまったほど、はらわたが煮えくり返る思いでした。

私はもう晃の事を息子としてではなく、完全に一人の男性として強く意識していました。

それはもはや母親ではなく一人の女としての嫉妬。
今考えれば私は完全に常軌を逸していました。

夫が単身赴任してしまい2ヶ月に1度くらいしか会えない辛さから、知らず知らずのうちに逞しくなった晃に若い頃の夫の姿をダブらせていたのかもしれません。

いえむしろ、若い日に夫に対して燃やした胸の炎よりも、もっと熱い炎を晃に対して燃やしてしまったのです。

しかし嫉妬はわが身を滅ぼします。
私はどうすれば晃が私に振り向いてくれるか、そればかりを考えるようになってしまいました。

思い出せばバカみたいな事ですが、ご飯のおかずを晃の好きなものばかりにしたり、お小遣いをあげてみたり、晃に何かをしてもらって大袈裟に喜んで見せたり・・・本当にバカみたいな事をしました。

でも、晃は私に対して一向に関心を示しません。

何をやっても振り向いてくれない、何がいけないのか、どんな手が残っているのか、そんなことばかり考えて悩んでいる時でした。

お風呂上りにメイク落しを探して、裸にバスタオルを巻きつけただけの姿で部屋をうろうろしているとき、背後から何か感じるものがあったので振り向いてみると、それは晃の熱い視線でした。

晃は散らかした雑誌の片付けをしていましたが、その手を止めて腰を浮かすようにしながら私の姿をじっと見ていました。

「ん?・・・どうかしたの?」

私が晃に声をかけると慌てたように顔を背けて、「えっ!?いや、何でも無いよ・・・」と片付けを始めましたが、明らかに裸に近い姿の私を見つめていました。

その目は間違いなく女を見る時の男の目、私はそう感じました。

私はその目を見たときに閃きました。

(私の女の部分を使えば・・晃だって男だからきっと・・・)

あのときの晃の視線を思い出し、私に残された手段はもうこれしかないと思いました。
私にもはや母親としての自覚も倫理観も理性もなく、あるのは嫉妬に狂う女の業だけです。

(でもどうやって・・・どうすればそんなことができるのだろう・・・拒絶されたらどうしよう・・でも早く捕まえないと晃はどんどん遠くへ行ってしまう・・・)

私は晃を取り戻すべく行動に移りました。
あの時の目、晃は私の体に関心があるに違いない。
私は晃の目を引くために、家の中にいるときには露出度の高い服を着ることにしました。

ちょうど夏に差し掛かる頃だったので、露出度を上げても違和感がないということもありましたが、できるだけ挑発的な服装を心がけました。

さすがに若い子のような肌の張りはありませんが、それでもバストは88cmありますのでブラジャーで寄せて上げれば谷間ができます。

胸のところが大きく開いたカットソーを着たり、ブラウスを着るときにはボタンを一つ余計に外してみたり、逆に体に密着するようなうなフィットネス用のものを着てみたりしてバストを強調しました。

そして晃の前で襟元から奥まで見えるような姿勢をとったり、そばを通るときにわざと晃の体に胸を当てたりしました。

すると、時々ではありましたが晃があの時と同じような目をして私のことを見るようになりました。

私は更に気を引くためにセクシー系のメイクでイメージを変えようと雑誌を見たり、デパートの化粧品売り場に行ってメイクしてもらったりしました。

さらにメイクだけでは物足りず、ヘアスタイルも思い切って変えました。

それまでは集合社宅住まいが長かったので、周りの奥様達を出来るだけ刺激しないようにメイクもヘアスタイルも大人しい、

どちらかといえば野暮ったい感じにしていたのですが、今はその心配も無いので思い切って自分を変えてみました。

ところが、学校から帰宅した晃に「どう?お母さん綺麗になったでしょう?」と自慢気に聞いたところ、

「はぁ?なにそれ?いい歳をして気でも狂ったの?」とひとこと言ったきり、いかにも不機嫌そうな態度でソファーにどっかり座ってテレビを見始め、私のことなど見向きもしません。

私は晃の言葉が悔しくて情けなくて、ひどく惨めな気分になって涙が出てきました。

まるで片思いの男性にやっとの思いで告白したのに、それを鼻で笑われたような、身の置き場のない、居た堪れない気持ちになり寝室に籠もって泣きました。

(もう何も手に付かない・・・)

私は夕食の準備も何もしないでベッドにうつ伏せになったまま、さめざめと泣きました。
普段なら夕食の時間だというのに私が部屋に籠もったきり出てこないことに、さすがに晃も心配になったようで私の様子を見に来ました。

そして私が泣き腫らした目をしてしゃくりあげている姿を見て、びっくりしながらそばに来ました。

晃「お母さん、いったい何があったの?」

私「だって・・・お母さんがせっかく綺麗になろうと思って頑張ったのに、晃がひどいことを言ったでしょう・・それが悲しくて悔しくて・・」

私はつい恨みがましいことを晃に言ってしまいました。

晃「それは・・・ごめんなさい俺、今日学校で嫌な事があったから・・・」



晃はとてもすまなそうな表情で私のすぐ横に座って謝ってくれました。

晃「でも、なんで急に?」

晃は不思議そうに私が変わった理由を聞きました。

ひどい母親です。
心配してくれている晃の気持ちを利用して何とか私の方に引き寄せようと考えました。

そこで私は晃を言葉で追い詰める作戦にでました。

私「なんでって?それは晃のためよ・・・汚いお母さんじゃ晃だって嫌でしょう?」

晃「嫌とかそんなこと・・・」

私「だって、中*生の頃はとっても優しくしてくれたのに、高校生になってからお母さんとはまともに口も聞いてくれないじゃない・・・だから、お母さんは晃に嫌われているのかと思ったの・・・」

晃「そんなことないよ・・・お母さんが嫌いなはずないじゃないか」

私「嘘・・・晃はハンサムだからきっと可愛い彼女でもできて、それでお母さんのことが邪魔なんでしょう・・・」

晃「そんなことないって・・・それに、俺に彼女なんかいないよ・・・」

晃は私が知らないと思って嘘を吐きました。

私「いいえ、きっとそうよ。だからお母さんを邪険にしてるんだわ」

晃は根が優しい子で優柔不断なところがあります。

私は晃の嘘を知りながら、そう言うところに付け入ってまで何とか自分の元に取り戻そうとしました。

私「お母さんはね、ただでさえお父さんがいなくて淋しいの。なのに晃は休みの日だってお母さんを一人ぼっちにして嬉しそうに出かけるじゃない・・・きっと好きな女の子がいるに決まってるわ」

私は晃を追い詰めようと、話の途中で拗ねたりすすり泣いたりしました。

晃「それは・・・ごめんなさい。これからはそんなことしないから」

私「ほんとうに?」

晃「うん、もうしない」

私「じゃぁ、お母さんだけの晃になってくれるって約束して?」

晃「えっ?いや、それは・・・」

私「ほら!やっぱり晃は優しいことを言ってお母さんを誤魔化そうとしてしてるんでしょう」

晃「誤魔化そうなんて、そんなことないって」

私「だったら約束して!約束してくれないならお母さん淋しくて死んじゃうもん」

晃「わかったよ・・・約束するから死んじゃうなんて言わないでよ」

私「本当に?お母さん嬉しい!」

私は凄く嬉しそうに言いながら、バストを押し付けるように晃に抱きつきました。

私は晃に抱きつきながら、
(あの小娘に勝てる、絶対に勝つ。そのためならどんなことだってする)
と胸の中で嫉妬の炎に自分で油を注ぎ、そして最後の武器を使う決心をしました。
最後の武器、それは私の体です。

晃だって私とそういう関係になってしまえばその罪からは逃れられなくなり、私という女から一生離れることが出来なくなるはずです。

それに私だってこの歳です。

愛する夫に満足してもらうために、夜の事だって色んなことを覚え、してきました。

その私が16歳の小娘なんかに負けるはずがありません。

私「晃・・・お母さん嬉しい・・・」

私は晃を押し倒すようにして仰向けにしました。

晃「えっ!?なに?なにするの?・・・」

突然の事に怖がるような目をする晃の上に身を乗り出しながら・・・。

私「お母さんとっても嬉しいから、晃に良いことしてあげる・・・」

私は晃の唇にキスをすると、そのまま舌を入れて思う存分貪りました。

晃「ね、ねぇ・・・お母さん変だよ・・・俺怖いよ。もう止めて・・・」

唇を離すと晃はそう言いましたが・・・。

私「大好きな晃に怖いことなんかしないわ。いいからじっとしていなさい」

そう言って晃の顔や首にキスの雨を降らしました。

そして観念したような顔をしている晃の唇に、もう一度激しいキスをしました。

最初よりも長くしつこいほどのキス、唇を舐め回したり舌を絡めたりするうちに晃も大人しくなりました。

私は晃の着ていたTシャツを脱がすと、夫を喜ばせるときと同じことを晃の体にしていきました。

首筋から乳首にかけてジワジワと舐め回したり、強く吸ったりしながら時々舌を絡め合うようなキスをするんです。

親子だからというわけではないのでしょうが、晃も夫と同じことをされると感じるようで、体をビクビクさせながら呻くような声を漏らし始め、そして唇を合わせると晃も舌を絡めてくるようになりました。

急なことでお風呂にも入っていない晃の体は汗の味がちょっとだけしょっぱかったんですが、逆にそれが妙な興奮を誘いました。

首から脇腹まで唇と舌を使ってじっくりと愛撫したあと、ジーンズのベルトを外してジッパーを下ろしましたが、もう晃は抵抗しませんでした。

そのままジーンズとトランクスを脱がすと、私の目の前に痛いほど反り返った晃のペニスが現れました。

それは若い頃の夫のものと大きさも形もそっくり。

既に先の方からおつゆが出ていて強烈な男の匂いがしています。

私はそれを根元から先端にかけて舐め上げていきました。

舌を這わすとそれに応えて脈を打つようにビクンビクンと跳ね上がってきます。

晃はよほど感じているのか、口と鼻両方から荒い息を吐きながら時々呻き声を上げていました。

そして私がペニスをお口に含んで愛撫し始めると、晃も我慢できなくなったのでしょう。

それほど間を置かずに呻き声を上げながら私の口の中に射精して果てました。

若い晃は夫とは比べ物にならないほど凄い量の精液を放ちましたが、私はそれを全部口で受け止めて一滴残らず飲み干しました。

晃「お母さん・・・こんなことしていいの・・・?」

晃は息も絶え絶えと言った感じで呟くように言いましたが、射精した後も私がフェラチオを止めずにいるとすぐに元気を取り戻しました。

ペニスの下にある玉に吸い付いたり舐め回したりしていると晃のペニスは完全に硬さを取り戻しました。

私は着ていたものを脱ぎ捨てて全裸になると晃の腰を跨ぎました。

私「あぁぁっ!」

私はとうとう晃のペニスを自分の中に迎え入れてしまいました。

私が腰を動かし始めると、晃も下から突き上げるように腰を使い始めました。

私「凄いっ!・・・」

今回も晃はあっと言う間に射精してしまいました。

私「晃・・・凄い・・・」

私は事が終わったあと、晃に抱きついて甘えるようにしながら言いました。

この後、二人で食事をし、お風呂に入ったあと、結局、深夜遅くまでお互いの体を求め合いました・・・。

いけない母親だということは承知しています。
でも、もう何があっても晃だけは離したくありません。