泥酔した姉の尻の中に射精したエロ体験

夏の夜、姉はまた飲み会で遅くなるといって出て行った。ボクの頭には一種の期待が生まれた。深夜(何時かは忘れた)家の前で車の音が聞こえたが、何事もなくすぐに通り過ぎた。

数分後、何気なく窓から外をみると、姉が玄関の階段に座ってうずくまっていた。ボクは、やったという気持ちとやれやれという気持ちの二つになった。

外へ出ると、姉はやはり酒臭かった。どうやら姉は車から降りて一人で帰れると言って、階段の所に座っていたそうだ。先ほど車がすぐに通り過ぎたのも納得がいく。

ボクは母に、姉を家の中に運ぶよう言われた。ボクは姉を後ろから抱き抱えるように持ち上げた。姉を運ぶ間、ボクのモノに姉の尻が当たる。さらに動かすたびにこすれる。さらにボクは胸をわしづかみにしたりした。

家の中に運んですぐに、母は姉を二階に運べといわれた。ボクはしょうがなく姉を抱き抱えた。腰の悪いボクは、姉を抱えたまま階段を登るのが辛かったのを記憶している。

二階のベッドまで姉を運んだときには、ボクはもうくたくたになっていた。母は姉の衣服を脱がせた。ボクの見ている前でだ。ボクは息を切らしながら床に座った。

母は冷たいタオルを用意してくると言って一階へ降りて行った。すぐにボクは本能のままに動き出した。まず姉が寝ている事を確認するために、ストッキングに包まれた尻を撫で回した。この日のストッキングは肌色だった。姉は外に座っていたせいか、尻は冷たかった。

母が戻り、横を向いた姉の額にタオルを置いた。母はもう寝なさいと言ったが、ボクはまだ眠くないので、後一時間くらいしたら寝ると告げた。

10分ほどわたしは部屋で本を読んだ。母が眠りにつくのを待っていた。そしてようやく母は眠ったようだ。ボクは行動に移した。

姉の部屋は歩くとギシギシ音がなった。ボクは気付かれぬようゆっくり歩いた。ベッドまで近づき、布団をめくると、そこに姉の尻があらわになった。ボクは唾を飲んだ。

ボクはまた尻を触った。時間が経ったせいか、姉の尻は生暖かくなっていた。ボクは数分尻を触っていた。外灯の光りのみが窓から入り、薄暗い中ボクはまずストッキングを降ろした。尻に包まれた白いパンティが目に映る。

ボクはその尻に顔をうずめた。尻の良い匂いが鼻に、尻の柔らかい弾力が顔に伝わった。すぐさまにパンティを降ろした。薄暗い中に姉の尻があらわになった。また顔をうずめ、アナルを舌で味わった。そして指をアナルに入れ、中を掻き回した。



ボクはマンコにも目を向けた。しかし、陰毛の黒さと薄暗さが相成ってよく見えなかった。マンコに手を伸ばした。指で探ると、かなり奥まった所に穴を見つけた。

これがマンコかとボクは興奮した。そして指二本を入れて、中の暖かさを実感した。チンポを中に入れたいという欲求にかられた。

しかし、位置的にマンコは無理だったし、中に出してはまずいと思い、アナルに入れようと思った。まずアナルをなめ回し、そして指で広げた。焦る気持ちを抑えてゆっくり穴を広げ、口でアナルに吸い付いたりして、入れる準備をした。

ボクは自分のチンポにも唾液を付けて、アナルに入れる準備をした。目の前には唾液だらけの姉の尻があった。ボクはベッドに乗り、横を向いた姉の背後に近づき、アナルに挿入した。

姉のアナルにチンポを入れた瞬間に、全身に鳥肌が立つほどの快感を感じた。ボクは息が荒くなった。右手で胸を揉みながらゆっくり腰を動かした。

姉のアナルはよく締まり、手で握っているのと同じくらいに感じた。姉の尻の肉がボクの足の付け根辺りにぶつかる。ボクはそこで右手を姉の股間の方へ伸ばし、陰毛の辺りを強く撫で回した。しかしそれでも姉は起きる気配が無い。

そのうちにボクは右手をパンティの中に入れた。陰毛がゴワゴワする。さらに手を伸ばし、マンコを触った。そして指を奥深くまで入れた。マンコの中はヌルヌルして、いっそう興奮した。

そしてボクのチンポは今にも放出しようとしていた。入れている部分はアナルなので、中に出そうとしていた。ついにボクは姉のアナルの中に精液を放出した。この上ない快感が全身を駆け巡った。

その直後に、「ボクは姉を犯した」という気持ちで一杯になり、罪悪感と一緒にさらに気持ち良くなった。放出した後も、チンポを挿入したまましばらく呆然としていた。快感が忘れられなかった。

数分間じっとしたのち、ボクはチンポを抜いた。ベトベトになっていたが、今だに大きいままだった。 ボクは証拠隠滅のために、アナルに指を入れ精液をかき出して、ティッシュで拭いた。その光景にまた興奮した。

そしてアナルに鼻を近づけた。先ほど放出した精液の匂いとアナルの匂いが混じっていた。ボクは最後に尻にキスをして、ストッキングとパンティを上げて布団を掛けて姉の部屋をゆっくりと出た。

そして満足気に床についた。翌日、起きるとすでに姉は出掛けていた。母によると、姉はボクに大変申し訳ないといっていたそうだ。申し訳ないなどとんでもない。むしろ有り難いと思った。数年経った今でも、今だに忘れることのない出来事だった。