デリヘル嬢との中出しSEX体験

直後で記憶が残ってるので、店とのやりとりにもフィーチャーした
風俗に行ってみたいっ子は参考にしてくれ

出掛ける前から。
iPhoneで候補の店3軒の当日出勤ページを家の無線LAN環境で読んでおいて、
PCでざらっとチェック。

いじったりボカしたサムネで気になった子を開き、スタイルなんかを確認。
160以下で、Bカップないし80cm前半の子をピックアップし絞り込む。

絞り込む余地もなかった7人ばかりの情報を、店ごとに名前、
ピンときたポインツをテキストにまとめて、自分あてメール。
そんでお出掛け。

用事が終わって、マックで一服しつつ今の気分で吟味。
出勤ページのサムネを、さらにiPhoneの画面で見ながら、
家でまとめた情報と照らし合わせて検討。

結局、チョイスしたのは一番使ってる店(あすか、美緒が在籍)の
数日前に入った新人だった。
あすかも美緒も出勤してないし、気兼ねない。
もし駄目だった時の次候補(これまた新人)まで選び、マックを退店、電話。

店「どーもー、xxxxです」
「ちーっす。これから泉ちゃん入れますか?」
店「お時間わぁ?」
「2時間で」
店「お待ちくだぁさい……大丈夫ですよー」
「よろ」
店「コースは?」
「待ち合わせで、ふつうの」
店「はい、XXでお待ち合わせ、恋人コースですね」
「あいw」
店「会員様ですか? お名前頂戴できますか?」
「村上っす」(着信通知で知ってんだろ)
店「……ども、いつもありがとうございます。村上様、会員様ですので指名料がオフで34000円になります。ご会計は女の子にお渡しください。」
「はいはい」
店「それでは11時でご予約をお取りしましたので…えーっと、xxに着いたらお電話下さい」
「おけ」

時間潰して、待ち合わせの最寄り駅へ移動。
店へTEL
店「ども、xxxxす」
「おいーっす、さっき予約した村上ですけど、XXついたす」
店「それでは駅前からYYは見えますか?」
「はいw」(実は、もう指定されるであろう待ち合わせ場所にいる)
店「そこの隣にAAAがありますので、その前でお待ちください。
すぐ、女の子を行かせますのでー」
「おけおけw」(もう、そこにいる)

すぐといっても5分はかかるので、iPhoneでニュース閲覧。
「村上さんですか?」
「え、あ? はい!」(誰!?)
泉「いずみです、こんにちは」
「ぅえ? はい? ほんとに?」
泉「そうですよ^^」

ちなみに、俺がサムネからイメージした泉ちゃんは、黒髪ロングで
お清楚な雰囲気、だけど会ったら裏切られるのは覚悟してる、
って感じだった。

俺の中では、1時間1.5万前後が基準。
2時間で3.4万はやや高いけど、大外れないし色々といい思いしてる店だから、
まあ妥当。

でも、現れたのが、まんまのイメージ。
黒髪ロングのサイドだけ結って、白い顔で整ってる。

目覚ましのお天気さんみたいな感じ。
「いいの?」
泉「なにがですか?」
「いや、こんな可愛いのに、こんな可愛くて風俗?」
泉「www ありがとーございます。村上さんの好みだったんですね」
いや、客観的に可愛いだろ。
「間違えじゃないらしいから、とりあえず行こうか」
泉「はい^^」

一応、XX近辺には、その中で高いホテルはある。
でも、それでいいのか?
こんなマブイ子をXXの休憩5千円で釣りが出るラブホに呼ぶのか?
駄目だろ。駄目だ。駄目。駄目だよ。

もともと、新宿待ち合わせも無料の範囲だし、
スタートはホテルインからだから、これは場所シフトしてもいいんでは?
イン報告が不自然に遅くなければOKだろうと思い、俺は
「ヘイ、タクシー!」
驚く風の泉を押し込んで、場所とルートを指定。

泉「え?え?何処か行くんですか」
確かに、見方によっちゃ拉致だw
「行きたいホテルあるから、それだけだよ。新宿まで歩いたりするの面倒じゃん?」
泉「わかりましたぁ^^」
もしかしてアホな子か?
で、明治通の昔で言うとパワステあたりで停車。

「ここ、ここw」
泉「うわー。お店の子から聞いた子とありますよ。高いんじゃないですか?」
「泉ちゃんが想像するほどのもんじゃないよ」
問題は入れるか否かだけど、平日なのか待ちもなく案内。
エレベータ脇で、スイーツをいくつかチョイスして部屋へ

泉「うわー、ひろーい」
俺はバスルームに行ってお湯はり。
泉「すごいすごい、ひろいひろーい^^」
「白々しいなーw」
泉「なにがですか?」
「ラブホきたことない訳ないだろ? 店とか彼氏とかさ」
泉「そうだけど、こんなラブホテルがあるの、はじめて知りました」
「みんなリーズナブルだね」
俺は座って、例によってビールを飲む。

すると、
泉「注ぎます注ぎますっ!」
駆け寄るようにそばに来て、床に座る。
「ありがとー ^^」
ちょこんと、両手を俺の膝に置く。
「うん?」
泉「(顔ふるふる)」
「飲んだら、お風呂いこうね?」
泉「はーい」



缶は飲み終えなかったけど、グラスを空けたのでシャワーへ行った。

シャワールームで洗いっこしながら、
泉「さっきから思ってたんですけど、村上さん細いですねー」
「どこがw メタボじゃん」
自分で腹をつまんでみたり。
泉「村上さん、40じゃないですよね?」
「30代だよw」
泉「30代の人はくるけど、村上さんはぜんぜん細いですよ」
「ありがとーw」
泉「あと、肌がきれい。 んー、ってチュウしちゃう」
「肌質は自覚ある。奇麗でしょ?w」
泉「すごいすべすべつるつるー」

ちなみに、泉の私服?下着は上下白でレース系。
俺の指名時要求コスは、ウェイトレス(アンミラ的なそれ)。

シャワー終了して、
泉「じゃ、制服きますね」
いそいそと着る。
俺は缶に残ってたビールを飲みながら一服。
個人的には、見えないようにバスルームで着替えて出てくるのが好きだ。

泉「できましたー」
バンザイしてアピールしてる。
「おー、可愛い可愛い! おいで」
膝の上に乗せて抱きしめる。
「パンツは?」

泉「お店の。持ち帰ってもいいんですよ?」
「らしいねw やったことないけど」
泉「じゃあ、今日こそお土産にしてください」
「俺は泉を土産にしたい」
泉「またまたーw」
キリッ顔の無言で、泉の手を取って、我の股にもってく。
「たまたま?」
泉「ばかーn」
もう片方の手で頭をペチリされる。
「なにさー?w」
泉「村上さんヘーン。やーん。
すっごい真面目な顔して、あーもー!
…幻滅しますよー?」
「だって、泉ちゃん可愛いんだもん」
泉「またまたー」
「ん?」
泉「あ!? うそうそ、何もいってません」
「www泉ちゃん、可愛いw」

泉「もー。ちゃんとしましょ?」
「何を?」
泉「んー、ちゃんとね」
「何? プレイ?」
泉「そうそう」
「何だって、何をだって!?」
泉「だーかーらー、プレイでしょ。しましょ、ちゃんと」
「レイプ?」
泉「ばっかwww もう、馬鹿。馬鹿じゃないの?www
もー、やだ、この人www」
「(´・ω・`)」
泉「そんな顔してもイヤイヤー」
「(´・ω・`)」

泉「…もう、どうしたいんですか?」
「しよう」
泉「うわっw」
「一生のお願い」
泉「えーと、エッチとか禁止なんですよ」
「誰か監視してるの?」
泉「私、かなぁ?」
「じゃあ、泉はイヤー?」
泉「えー?どうなんだろう」
「俺のこと嫌いならいいよ」
泉「ぜんぜん、ぜんぜん! そんなことないです」
「うむー。で?」
泉「どうしよう…村上さん、絶対に他の子ともしてたり慣れてますよね?」
(迷ったけど正直に)「はい」
「こういう2人だけの場で、お互いが、いいな、と思ったら、しちゃうのは自然じゃね?」
泉「…うーん…うん」
「いい?」
泉「はい」

ろくな前戯してないけど、腰位置を動かし、ナニをあてがったら、
ちゅるんと入った。
「入ったね」
泉「うん…」
ここで言葉プレイ。

冷静に状態を確認すると、
「生だな」
泉「んーんー、知ってたけど、んーんー…」
「すごい、いいよ」(;´Д`)ハァハァ
泉「外で、んーんー、ね」
「OK。だが、制服汚していいの?」
泉「え、はーn、どうしよ、んー、大丈夫かな」
「あ、イキそうかも」
泉「え?え?」
「どうすんの?」(;´Д`)ハァハァ
泉「わかんない!」
って自分から俺をホールド。

やっちゃった…

お互いに、すごく気まずい雰囲気。
「ごめんな」
泉「いえいえ…」
「まだシフト残ってる?」
泉「はい。今日は7時まで」
「ニオイとかばれて突っ込まれたら困るね。
突っ込まれるといっても、無理矢理挿入の意味じゃないからね」
泉「わかってますよー!w
もー、なに言ってるんですか?w」

泉「ほんと、ヤダー。ヘンー!」
「そんなこと言って、好きなクセに」
泉「しらなーい、もう、村上さんヤダヤダヤダ!」
「はいはい、シャワー行こうね」

(生中の件に関しては、バスタブで解決しました)

シャワーを出て、バスタオルだけの状態でソファーで雑談。
泉「面白かったー ^^」
「俺もwww 泉、すげー可愛いし、それに…な?w」
泉「うん?」
「また、いいでしょ?」
泉「はい、ぜひ指名お願いします」
「そうじゃなくってさー…」
泉「??」
「俺が泉を抱きたい時、泉も都合よかったら楽でしょ?」
泉「??そうですね??」
「お店の時の取り分が幾らか知らないけど、暇な時に俺と会って、
俺から貰う方が効率いいでしょ?」
泉「はい….??」
「だから、俺の愛人になれよ」
泉「言ってることは分かりましたけど、愛人は唐突すぎw」
「フラれた!w」
泉「振ってない。 彼氏つるくつもりないけど、会うのはOKですよ」
「じゃ、この後、飲み行こうか?」
泉「ごめんなさい、19時まで仕事です」
「そうだった」

これで、おしまい。