妻のオナニー告白

妻が自分から過去の男性の事を話してくれたのは、結婚して子供も大学に進学し、二人きりの生活になってからでした。

ある夏の初めの日曜日、俺が一人でビデオを見ていると妻が部屋に入って来て、「エッチビデオ、一緒に観よう」と言いました。
私がそれを持っていることは知っていました。
一度誘ったことがあるんですが、「そんなもの観たくない」の一言でした。

観始めて30分位したころ、俺の股間に手を置いて「しようよ」と誘って来ました。

俺は意地悪して「なにを?」と聞くと、「これを入れて・・・」と言う。

「なら、ここで、全裸になってくれよ」

そう言うと、意外にも素直に立ちあがり、スカートを下し、シャツを脱ぎ、ブラとパンティーだけになりました。

「全部脱いで、祐子(妻)のあそこを見せてくれよ」
「だったら貴方も全部脱いで」

俺は全裸になるともうすでに勃起していました。

妻は俺に仰向けになるように言って、俺の上に乗り、勃起したペニスを握るとそれを妻のあそこにあてがうとゆっくり腰を下しました。
ずぶりと入れると、初めて妻は自分から腰を動かし始めました。

「初めてのわりには上手いじゃないか」と俺が言うと、俺の目を見て「結婚前付き合っていた男性としたことあるから」と。

それから色々聞いていると「私にとって初めての男性で、2年間近く付き合っている間に、コレを口に含むことや、四つん這いになってのセックスや、男性がオナニーをする行為も見せてくれた」とのことでした。

俺はチャンスだと思い・・・。

「その他に何人の男性とセックスしたの?」と聞くと、
「他に2人だけだよ」と。



都合、俺以外の男性とは3人経験があるわけだと初めて知った。

「どの男性が一番よかった?」
「よく判らないけど、一人の男性は挿入だけでなく、私の身体中を愛撫してくれたの。すごく恥ずかしかったけど、愛してくれているんだと思うとすごく嬉しかった」

「結婚してからもオナニーはしているの?」
「あまりしないよ。だってコレがあるから・・・」と、俺のペニスを握って来た。

「でもすることはあるんだろう?」
「月に2~3度」

「どこでしているの?」
「居間のソファーに座って・・・」

「昼間にか?」
「なんだかむずむずしてきて、貴方が帰って来るまではまだしばらく時間があるし、待ち遠しかったから、少し触ったの」

「女性のオナニーってどうしてするの?一度見せてよ」
「じゃあ、貴方がしているのも見せてくれる?」

以来、布団を二つ並べて寝ているけど、俺は自分でしたくなったら隣で妻が寝ていようと目が覚めていようとしている。
妻も2度ばかり俺が寝入っていると思ったかどうかわからないけど、布団に入る前にパジャマのズボンとパンティーを脱ぎ、仰向けになって手を股間に這わし、想像でエッチしているのを薄眼を開けてみたことがある。
最後は枕元に置いてあるティッシュで拭いていた。

朝、目を合わせても知らん顔だった。
その後、妻の整理タンスからパンティーを出して、妻が布団に入る前に顔に被ってオナニーをして、その後、布団の下に隠しておいた。
翌晩見ると、そこにはパンティーはなかった。

後日、代わりのパンティーが置いてあった。