「いっちゃいそう」と小さな声でつぶやき腰を大きく振りはじめた…

初めて行った店での話です。
めちゃくちゃかわいい娘を指名しました。歳は18との事で、非常にスリムな娘でした。
早速手近なホテルにしけこみ、シャワーもそこそこにベットで抱き合い・・・
Bカップもなさそうな小ぶりのおっぱいを揉みながら、ピンク色の乳首を舐めていると、小さな声で恥ずかしそうに「明かりを暗くして下さい」だって。
お金も払っている事だし、聞く義理もないから、聞こえない振りして、さらにくりからおまんこをたっぷりと舐め上げてやりました。

小さな声で喘ぎ
「・・気持ちいい・・恥ずかしい」
の連発に、不覚にも先走りが垂れてきました。

綺麗にしてもらおうと思い、口元に息子を持っていくと、
「・・・ゴムしていいですか?」
と言ってきた。
少し考えたが
「お金払ってゴムはないだろよ、生でするか?ゴムでただか?どっちがいい?」
って聞いてみました。

彼女は予想外だったようで、少しとまどって返事がありません。
このままだとごちゃごちゃ言うなっと思い、彼女の頭をぐっとつかんで、息子を彼女の唇にこすり付けました。

「・・いやっ・・」
と聞こえたようですが、尚もこすり付けると徐々に口が開き、ぬるっとかりの奥まで入っていきました。

「なんだ、できるじゃん」
と言いながら、更に奥にねじ込んでいきました。
ようやくあきらめたのか、舌も使い、下手糞ながらきちんと音を立ててしゃぶってきました。

安心してそのまま69の体勢になり、おまんことアナルに指を入れてほぐしていくと、
「あん、、あぁん」
とかわいらしい声。

「感じるのはいいけど、しっかりしゃぶれ」
と言うと、
「・・・わかりました」
と言いながら、一生懸命しゃぶっています。

しかし、下手なので口では逝けないなと判断し、早速ぶち込む事に。
さっきの事もあるので、四の五の言わないうちに、さっと体勢を変え、正常位の形で一気に生の息子をねじ込みました。

すると、びっくりしたように
「あっあああ・・駄目、生は・・ゴムして下さい。ただでもいいです。お願いです」
と言ってきた。

もうその時にはただで中だしを決めていたので、ひたすら肩を抱え込んで、逃げられないようにして、ピストンの連続。

彼女の
「・・駄目です。お願いします」
の声と、時折
「あぁん・・あぁ」
という喘ぎ声、そしておまんこと息子のこすれるぬちゃぬちゃとした音だけが、室内に響いていた。

さすがにピストンを繰り返していると限界が近づいてきて、彼女の最も奥深く、さっきから当たっている子宮の入口に精子をぶちまけようと脚を持ち上げ膝がおっぱいに擦れる様な体勢に持って行き、ラストスパート・・・。

彼女も気がついたのか、
「中は駄目です。。外に出してください・・お願いしますぅー」
と絶叫し始めた。
しかし、もう止まらない。

彼女が叫ぶのとほとんど同時に、
「だっ、だめだ、気持ちよすぎるわ、お前のおまんこ。たっぷり出すでーー」
と伝えながら、ビュッビュッと膣の奥でびくつく息子。
はじめてのおまんこへの放出に、いつも以上に大量の精子がで続けています。

息子がびくつくたびに
「駄目。出来ちゃう」
と泣き声を出す。
そして、そのたびに膣もひくつき、精子を搾り出してしまう彼女としては悪循環。笑。

しばらく膣の奥に息子を入れたまま余韻に浸っていたが、出しつくし、小さくなってきたので抜いてみると、彼女のおまんこからはぬるっと、待っていたかのように大量の精子が出てきました。

「・・ひどいですぅ。こんなはずじゃなかった」
と彼女がぽろり。
どんなつもりかは知らないが、見知らぬ男とのセックスに何があっても仕方ない。

「とにかくお風呂に行こう。精子を掻き出してあげる」
というと、素直についてくる。
シャワー室で彼女のお尻を僕の顔の前に出させ、指で精子を掻き出しながら、シャワーで流してあげていると、復活ターイム。

残念ながら、また、息子が大きくなってきた。
しょーがないから、そのまま立ち上がり、バックの体勢で突き出されたおまんこに一気に挿入。
綺麗に洗い流したおまんこは、少しきつきつで、更なる快感が・・。

彼女はびっくりしたようだが、すぐに観念したのかただ黙って、時折小さな声で、
「あんっあん」
と喘ぎ声をバスルームに響かせるだけ。

尻を両手で鷲づかみにしながら、
「気持ちいいおまんこだなー、たまんないよ」
と声を掛け続けると、
「あぁん・・・気持ちいいです」
と初めて受け入れた一言。
「そうだろ、やっぱりちんぽは生がいいだろう」
と畳み掛ける。
彼女の息遣いも少しづつ荒くなってきて、腰もスライドに合わせ始めた。

「・・・私・・無理やりされてるんですね」
「ごめんな、お前がかわいいから、我慢できなかった」
なんて甘い言葉をかけてやる。
「・・・今度こそ、、外に出してください」
と、あきらめきれないようだから、
「だ、だめだ、俺もたっぷり出してやるから、いっぱい逝きなー」
と今度は冷たい言葉。

彼女は気持ちよさに勝てなくなったのか、
「あぁ、・・気持ち・・いい」
と身体に正直な言葉を言い始めた。

そしてピストンのピッチをあげると、とうとう
「いっちゃいそう」
と小さな声でつぶやき、腰を大きく振りはじめた。

僕も気持ちよさがピークを迎え、とうとう
「ほら、逝くよ。また、いっぱい出すよーー」
と叫び、僕の
「おおーー」
という声と、彼女の
「駄目~」
という逝っちゃった声? がハモり、バスルームに響く。

2発目も濃いのが彼女の膣の奥深く注ぎ出しました。

彼女の太ももに垂れる、僕の精子を眺め、それをすくって、口に持っていくと、意外にも黙ってペロッと舐めてくれた。

そして、今度こそ綺麗に身体を洗い流し、無言のまま服を着替えホテルの出口でバイバイしました。

それにしても気持ちよかったわ。